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C 62282-3-100 : 2019
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ご(V) JISと国際規格との技術的差異
国際 との評価及びその内容 の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
3 用語及び 3.19.4.2 ポストパージ時間 3.19.4.2 JISとほぼ同じ 追加 “この用語は,この規格では使用この規格で使用されていないため,
定義(続き) しない。”という注記を追加した。
国際規格のメンテナンスの際に,
IECに削除を提案する。
3.21A ロックアウト(lock-out) − − 追加 “ロックアウト(lock-out)”の定
規格使用者の理解を助けるために
義を追加した。 追加した。国際規格のメンテナンス
の際に,IECに追加を提案する。
3.22A バーナ − − 追加 “バーナ”(burner)の定義を追加
規格使用者の理解を助けるために
した。 追加した。
3.25.4(削除) 3.25.4 削除
proved pilotの定 “proved pilot”の定義を削除した。 この規格で使用されていないため,
義 国際規格のEd.2改正審議の際に
IECに削除を提案し,Ed.2 FDISで
削除された。
3.28(削除) 3.28 specificgravity削除 “比重(specific gravity)”は汎用語
“specific gravity”の定義を削除し
の定義 た。 のため,国際規格のEd.2改正審議
の際に,IECに削除を提案し,Ed.2
FDISで削除された。
3.35A モジュール − − 追加 “モジュール”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。国際規格のメンテナンス
の際に,IECに追加を提案する。
3.35B セルスタック − − 追加 “セルスタック”の定義を追加し規格使用者の理解を助けるために
た。 追加した。
3.35C パワーコンディショナ − − 追加 “パワーコンディショナ”の定義規格使用者の理解を助けるために
を追加した。 追加した。
3.35D 系統連系運転 − − 追加 “系統連系運転”の定義を追加し規格使用者の理解を助けるために
C6
た。 追加した。
2
3.35E 自立運転 − − 追加 “自立運転”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
28
追加した。
2-
3-
3.35F 独立運転 − − 追加 “独立運転”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
100
追加した。
: 2
3.35G 単独運転 − − 追加 “単独運転”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
01
2
追加した。
9
3
――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 101] ―――――
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C 62282-3-100 : 2019
C6
2
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ご(V) JISと国際規格との技術的差異
3
国際 との評価及びその内容 の理由及び今後の対策
228
規格
2
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
3
番号
-1
及び題名 番号 の評価
00
3 用語及び 3.35H 原燃料 − − 追加 “原燃料”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
: 2
定義(続き) 追加した。
019
3.35I 気体燃料 − − 追加 “気体燃料”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35J 液体燃料 − − 追加 “液体燃料”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35K バーナ燃料 − − 追加 “バーナ燃料”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35L 燃料ガス − − 追加 “燃料ガス”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。国際規格のメンテナンス
の際に,IECに追加を提案する。
3.35M 燃料極排出ガス(オフ − − 追加 規格使用者の理解を助けるために
“燃料極排出ガス(オフガス)”の
ガス) 定義を追加した。 追加した。
3.35N 燃焼排ガス − − 追加 “燃焼排ガス”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35O 屋内式 − − 追加 “屋内式”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35P 屋外式 − − 追加 “屋外式”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35Q 開放式 − − 追加 “開放式”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35R 半密閉式 − − 追加 “半密閉式”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35S 密閉式 − − 追加 “密閉式”の定義を追加した。 規格使用者の理解を助けるために
追加した。
3.35T 定格正味電力出力 − − 追加 “定格正味電力出力”の定義を追規格使用者の理解を助けるために
加した。 追加した。
3A 一般事 一般事項 − − 追加 “3A一般事項”の規定を追加し 附属書JA附属書JEの対象範囲を
項 た。 示すために追加した。
――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 102] ―――――
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C 62282-3-100 : 2019
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ご(V) JISと国際規格との技術的差異
国際 との評価及びその内容 の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
4 安全性要 4.2.3A 使用状態 − − 追加 “標準使用状態”及び“特殊使用国内事情を考慮して,従来のJISか
求事項及び 状態”を追加した。 ら追加した。
予防策 4.4.9(削除) 4.4.9 放出された気 削除 4.4.9の内容を削除した。 4.4.6と重複した内容が記載されて
体,液体,粉じ いたため,国際規格のEd.2改正審
ん又は蒸気のリ 議の際にIECに削除を提案し,Ed.2
スクについての FDISで削除された。
要求事項
4.4.11 許容温度規定値 4.4.11 JISとほぼ同じ 変更 表1及び関連する記述を変更し “発電用火力設備に関する技術基
表1 た。 準を定める省令”に基づく表1に変
更したが,IECを元に改正された経
緯があるため,技術的差異はない。
4.4.13 一般事項 4.4.13 JISとほぼ同じ 変更 国内では“エアフリー(air-free)”
“エアフリー(air-free)”を“理論
4.6.2 w) バーナにおける火災 4.6.2 w) 乾燥燃焼ガス”に変更した。 という用語が使用されていないた
及び爆発危険の予防措置 5.15.2.1 め変更した。
5.15.2.1 一般事項 5.16
5.16 閉塞された凝縮水経路の
試験
4.4.13 一般事項 4.4.13 JISとほぼ同じ 変更 “0.03 %又は当該国で規定された国内の法令等に基づく濃度基準値
4.6.2 w) バーナにおける火災 4.6.2 w) 濃度”を“0.14 %”に変更した。に変更した。
及び爆発危険の予防措置 5.15.2.1
5.15.2.1 一般事項 5.16
5.16 閉塞された凝縮水経路の
試験
4.5.2 配管システム 4.5.2 JISとほぼ同じ 追加 “配管取合いはJIS B 2220及び 国内事情を考慮して,従来のJISか
C6
JIS B 2239によることが望まし ら追加した。
2
い”ことを,細別g)として追加し
28
た。
2-
3
4.5.4 ガス輸送部 4.5.4 JISとほぼ同じ 追加 “大気圧より低い運転条件で動作Ed.2 FDISで追加された。
-10
するガス流路”に関する記述を追
0 : 2
加した。
01
2
9
3
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C 62282-3-100 : 2019
C6
2
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ご(V) JISと国際規格との技術的差異
3
国際 との評価及びその内容 の理由及び今後の対策
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規格
2
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
3
番号
-1
及び題名 番号 の評価
00
4 安全性要 4.6.1 エンクロージャを備え 4.6.1 JISとほぼ同じ 追加 “大気圧より高いガス流路”に関Ed.2 FDISで追加された。
: 2
求事項及び た燃料電池発電システムにお する記述を追加した。
019
予防策 ける火災及び爆発の危険に対
(続き) する予防措置
4.6.1 b) エンクロージャを備 4.6.1 b) JISとほぼ同じ 追加 利用者の利便性向上のため追加し
“(以下,希釈境界という。)”とい
えた燃料電池発電システムに う記述を追加した。 た。
おける火災及び爆発の危険に 追加 “LFLをJIS C 60079-10に規定す 対応国際規格では,燃焼下限界
対する予防措置 る爆発下限界(LEL)と同じ意味 (LFL)が,国内で用いられている
で扱う”という注記を追加した。爆発下限界(LEL)と同等の意味で
用いられているため。
4.7A 接地 − − 追加 “接地”に関する規定を追加した。 国内事情を考慮して,従来のJISか
ら追加した。
4.9.3A 保護機能 − − 追加 “保護機能”に関する規定を追加国内事情を考慮して,従来のJISか
した。 ら追加した。
4.11.2A 安全弁 − − 追加 “安全弁”に関する規定を追加し国内事情を考慮して,従来のJISか
た。 ら追加した。
4.13.10A4.13.10D エンクロ − − 追加 “エンクロージャ”に関する規定国内事情を考慮して,従来のJISか
ージャ を追加した。 ら追加した。
4.15.4.2.1 ロックアウト 4.15.4.2JISとほぼ同じ 変更 注記を本文に変更した。 対応国際規格の注記の内容は,規定
.1 であることから本文とした。
国際規格のメンテナンスの際に,
IECに変更を提案する。
4.16.2A 保守基準 − − 追加 “保守基準”に関する規定を追加国内事情を考慮して,従来のJISか
した。 ら追加した。
4.16.2B 定期点検 − − 追加 “定期点検”に関する規定を追加国内事情を考慮して,従来のJISか
した。 ら追加した。
――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 104] ―――――
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C 62282-3-100 : 2019
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ご(V) JISと国際規格との技術的差異
国際 との評価及びその内容 の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
5 形式試験 5.1.1.2 a) 試験のための運転パ 5.1.1.2 JISとほぼ同じ 追加 範囲を示す“±”を追加した。 国際規格のEd.2改正審議の際に
ラメータ a) IECに追加を提案し,Ed.2 FDISで
5.1.1.2 b) 試験のための運転パ 5.1.1.2 追加された。
ラメータ b)
5.1A 形式試験項目 − − 追加 “形式試験項目”を追加した。 国内事情を考慮して,従来のJISか
ら追加した。
5.4.2 気密試験 5.4.2 空気圧漏えい試 変更 細分箇条の題名“空気圧漏えい試国内で実施されている“発電用火力
験 験”を“気密試験”に変更し,そ設備に関する技術基準を定める省
の内容も変更した。 令”に基づく“気密試験”の内容に
変更した。
5.4.3(削除) 5.4.3 水圧漏えい試験 削除 “水圧漏えい試験”の規定を削除国内では実施されておらず,“発電
した。 用火力設備に関する技術基準を定
める省令”にも規定されていないた
め削除した。
5.5.2 耐圧試験 5.5.2 空気圧強度試験 変更 国内で実施されている“発電用火力
細分箇条の題名“空気圧強度試験”
を“耐圧試験”に変更し,その内設備に関する技術基準を定める省
容も変更した。 令”の規定に基づく“耐圧試験”の
内容に変更した。
5.5.3(削除) 5.5.3 水圧強度試験 削除 “水圧強度試験”の規定を削除し国内では実施されておらず,“発電
た。 用火力設備に関する技術基準を定
める省令”にも規定されていないた
め削除した。
5.8A 保護装置試験 − − 追加 “保護装置試験”に関する規定を国内事情を考慮して,従来のJISか
追加した。 ら追加した。
C6
5.8B 総合インタロック試験 − − 追加 “総合インタロック試験”に関す国内事情を考慮して,従来のJISか
2
る規定を追加した。 ら追加した。
28
5.13.1 一般事項 5.13.1 JISとほぼ同じ 追加 “耐風試験が実施できない場合 国際規格のEd.2改正審議の際に
2-
3
は,計算流体力学などを用いて規IECに追加を提案し,Ed.2 FDISで
-10
定を満足することを示せば耐風試追加された。
0 : 2
験の実施に代えることができる”
01
2
ことを追加した。
9
3
――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 105] ―――――
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JIS C 62282-3-100:2019の引用国際規格 ISO 一覧
- IEC 62282-3-100:2012(MOD)
JIS C 62282-3-100:2019の国際規格 ICS 分類一覧
- 27 : エネルギー及び熱伝達工学 > 27.070 : 燃料電池
JIS C 62282-3-100:2019の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB2220:2012
- 鋼製管フランジ
- JISB2239:2013
- 鋳鉄製管フランジ
- JISB7414:2018
- ガラス製温度計
- JISB7505-1:2017
- アネロイド型圧力計―第1部:ブルドン管圧力計
- JISB7547:2008
- デジタル圧力計の特性試験方法及び校正方法
- JISB7920:2000
- 湿度計―試験方法
- JISB8361:2013
- 油圧―システム及びその機器の一般規則及び安全要求事項
- JISB8370:2013
- 空気圧―システム及びその機器の一般規則及び安全要求事項
- JISB8392-3:2001
- 空気圧―第3部:湿度測定方法
- JISB8409:1994
- 油バーナ用圧力形電磁ポンプ
- JISB9703:2019
- 機械類の安全性―非常停止機能―設計原則
- JISB9705-1:2019
- 機械類の安全性―制御システムの安全関連部―第1部:設計のための一般原則
- JISB9960-1:2019
- 機械類の安全性―機械の電気装置―第1部:一般要求事項
- JISB9961:2008
- 機械類の安全性―安全関連の電気・電子・プログラマブル電子制御システムの機能安全
- JISC0920:2003
- 電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
- JISC1102:1981
- 指示電気計器
- JISC1102-2:1997
- 直動式指示電気計器 第2部:電流計及び電圧計に対する要求事項
- JISC1102-3:1997
- 直動式指示電気計器 第3部:電力計及び無効電力計に対する要求事項
- JISC1211-1:2009
- 電力量計(単独計器)―第1部:一般仕様
- JISC1302:2018
- 絶縁抵抗計
- JISC1509-1:2017
- 電気音響―サウンドレベルメータ(騒音計)―第1部:仕様
- JISC1602:2015
- 熱電対
- JISC4003:2010
- 電気絶縁―熱的耐久性評価及び呼び方
- JISC4411-1:2015
- 無停電電源装置(UPS)―第1部:安全要求事項
- JISC60068-1:2016
- 環境試験方法―電気・電子―第1部:通則及び指針
- JISC60068-2-30:2011
- 環境試験方法―電気・電子―第2-30部:温湿度サイクル(12+12時間サイクル)試験方法(試験記号:Db)
- JISC60068-2-38:2013
- 環境試験方法―電気・電子―第2-38部:温湿度組合せ(サイクル)試験方法(試験記号:Z/AD)
- JISC60079-0:2010
- 爆発性雰囲気―第0部:電気機器―一般要件
- JISC60079-10:2008
- 爆発性雰囲気で使用する電気機械器具―第10部:危険区域の分類
- JISC60079-2:2008
- 爆発性雰囲気で使用する電気機械器具―第2部:内圧防爆構造“p”
- JISC61000-3-2:2019
- 電磁両立性―第3-2部:限度値―高調波電流発生限度値(1相当たりの入力電流が20A以下の機器)
- JISC61000-4-2:2012
- 電磁両立性―第4-2部:試験及び測定技術―静電気放電イミュニティ試験
- JISC61000-4-3:2012
- 電磁両立性―第4-3部:試験及び測定技術―放射無線周波電磁界イミュニティ試験
- JISC61000-4-5:2018
- 電磁両立性―第4-5部:試験及び測定技術―サージイミュニティ試験
- JISC61000-4-6:2017
- 電磁両立性―第4-6部:試験及び測定技術―無線周波電磁界によって誘導する伝導妨害に対するイミュニティ
- JISC61000-4-8:2016
- 電磁両立性―第4-8部:試験及び測定技術―電源周波数磁界イミュニティ試験
- JISC61000-6-1:2019
- 電磁両立性―第6-1部:共通規格―住宅,商業及び軽工業環境におけるイミュニティ規格
- JISC61000-6-2:2019
- 電磁両立性―第6-2部:共通規格―工業環境におけるイミュニティ規格
- JISC62282-3-200:2019
- 燃料電池技術―第3-200部:定置用燃料電池発電システム―性能試験方法
- JISC62282-3-201:2019
- 燃料電池技術―第3-201部:定置用燃料電池発電システム―小形定置用燃料電池発電システムの性能試験方法
- JISC6950-1:2016
- 情報技術機器―安全性―第1部:一般要求事項
- JISC8300:2019
- 配線器具の安全性
- JISC8800:2008
- 燃料電池発電用語
- JISC8962:2008
- 小出力太陽光発電用パワーコンディショナの試験方法
- JISC8980:2020
- 小出力太陽光発電用パワーコンディショナ
- JISC9219:2005
- 貯湯式電気温水器
- JISC9335-1:2014
- 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性―第1部:通則
- JISC9335-2-21:2019
- 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性―第2-21部:貯湯式電気温水器の個別要求事項
- JISC9335-2-51:2015
- 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性―第2-51部:給湯及び給水設備用据置形循環ポンプの個別要求事項
- JISC9730-1:2019
- 自動電気制御装置―第1部:一般要求事項
- JISC9730-2-5:2010
- 家庭用及びこれに類する用途の自動電気制御装置―第2-5部:自動電気バーナコントロールシステムの個別要求事項
- JISC9730-2-6:2019
- 自動電気制御装置―第2-6部:機械的要求事項を含む自動電気圧力検出制御装置の個別要求事項
- JISC9730-2-9:2010
- 家庭用及びこれに類する用途の自動電気制御装置―第2-9部:温度検出制御装置の個別要求事項
- JISK0151:1983
- 赤外線ガス分析計
- JISK0512:1995
- 水素
- JISK2201:1991
- 工業ガソリン
- JISK2202:2012
- 自動車ガソリン
- JISK2203:2009
- 灯油
- JISK2240:2013
- 液化石油ガス(LPガス)
- JISK2301:2011
- 燃料ガス及び天然ガス―分析・試験方法
- JISS2092:2010
- 家庭用ガス燃焼機器の構造通則
- JISS2093:2019
- 家庭用ガス燃焼機器の試験方法
- JISS2109:2019
- 家庭用ガス温水機器
- JISS3021:2017
- 油だき温水ボイラ
- JISS3024:2017
- 石油小形給湯機
- JISS3027:2017
- 石油給湯機付ふろがま
- JISS3028:2006
- 石油燃焼機器用銅製送油管
- JISS3030:2009
- 石油燃焼機器の構造通則
- JISS3031:2009
- 石油燃焼機器の試験方法通則
- JISS3200-1:1997
- 水道用器具―耐圧性能試験方法
- JISS3200-2:1997
- 水道用器具―耐寒性能試験方法
- JISS3200-3:1997
- 水道用器具―水撃限界性能試験方法
- JISS3200-4:1997
- 水道用器具―逆流防止性能試験方法
- JISS3200-5:1997
- 水道用器具―負圧破壊性能試験方法
- JISS3200-6:1997
- 水道用器具―耐久性能試験方法
- JISS3200-7:2004
- 水道用器具―浸出性能試験方法
- JIST8202:1997
- 一般用風速計
- JISZ8703:1983
- 試験場所の標準状態
- JISZ8802:2011
- pH測定方法
- JISZ8806:2001
- 湿度―測定方法