この規格ページの目次
312
C 62368-1 : 2021
C6
4
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 異の理由及び今後の対策
236
規格
8
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
1
番号
: 2
及び題名 番号 の評価
0
8.5 追加 8.5.4.3.2 技術基準の解釈の別表第八のの
21
(続き) 規定を考慮し,JIS C 6950-1の要
JIS S 0101の6.2.1(一般注意)に規定する図記号を
用いることができるようにし,注意文をJIS C 求事項に整合させた。
6950-1の要求事項に合わせ,これと同等の文章も適
用できることとした。
追加 8.5.4.3.4 技術基準の解釈の別表第八のの
規定を考慮し,JIS C 6950-1の要
開口に対して,附属書Vの該当する関節のあるテス
トプローブを用いて試験することを追加した。 求事項に整合させた。
追加 8.5.4.3.5 技術基準の解釈の別表第八のの
附属書Vの該当する関節のあるテストプローブを 規定を考慮し,JIS C 6950-1の要
用いた試験の判定方法を追加した。 求事項に整合させた。
また,危険な運動部へのアクセスを防止する構造の
代替として警告文を用いてはならないことを追加
した。
10.2 放射エネルギー源 10.2 JISとほぼ同じ 追加 10.2.1 規格の最新版の切替時の部品供
の分類 ランプ及びランプシステム(LEDを含む)の分類と
給に影響がないように,両方の規
して,関連するJIS及びIEC規格の両方を認めた。格を認めた。
10.4 ランプ及びランプ 10.4 JISとほぼ同じ 変更 10.4.1(表40),10.4.3(表41及び表42) JIS C 7550の5.6の注記に“対応
システム(LEDタ 国際規格では,波長範囲の上限を
目(角膜及び/又は水晶体)の赤外放射傷害の波長
イプを含む)から 3 000 nmとしている。この規格
範囲を“780 nmから3 000 nm”を“780 nmから2 500
の光放射に対する nm”に変更した。 では標準器,測定技術上の制約な
セーフガード どから,波長範囲の上限を2 500
nmとした。波長範囲を変更した
ことによる評価結果へ影響はほ
とんどない。”と記されており,
これを採用した。
追加 10.4.1,表40 規格の最新版の切替時の部品供
ランプ及びランプシステム(LEDを含む)の分類と
給に影響がないように,両方の規
して,関連するJIS及びIEC規格の両方を認めた。格を認めた。
――――― [JIS C 62368-1 pdf 316] ―――――
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C 62368-1 : 2021
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 異の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
F.3.5 端子及び操作デバ F.3.5 JISとほぼ同じ 追加 F.3.5.1 我が国の国内基準(JIS,電気用
イスの表示 品安全法など)を考慮した。
主電源コンセントの規格として,JIS C 8282規格群
及びJIS C 8300を追加した。
追加 F.3.5.1 クラス0I機器に意図されない機
クラスI機器が接続できる主電源コンセントをに備
器が接続された場合の危険を防
える場合の指示セーフガードの要求事項を追加しぐため,表示要求を追加した。
た。
追加 F.3.5.3 IEC規格に基づくヒューズの記
JIS C 6575-2のスタンダードシートJ1及び技術基準
号との違いを全て例として記載
の解釈の別表第三に従うヒューズの溶断特性の記することによって明確化した。
号について,例を追加した。
F.3.6 機器クラスに関す F.3.6 JISとほぼ同じ 追加 F.3.6.1A クラス0I機器の接地接続の必要
る機器表示 クラス0I機器に対する接地接続に関する表示要求性を喚起するために追加した。
を追加した。
追加 F.3.6.2 クラス0I機器の安全確保のため
クラスII機器に要求する表示は,クラス0I機器にに明確化した。
も用いてはならない旨を追加した。
F.3.8A CRTテレビジョン なし 追加 F.3.8A 電気用品安全法を考慮し,技術基
の経年劣化による CRTテレビジョンの経年劣化による注意喚起表示 準の解釈のJ2000の内容を追加
注意喚起表示 に対する要求事項を追加した。 した。
F.4 説明書 F.4 JISとほぼ同じ 追加 F.4 クラス0I機器に対して,熟練者
主保護接地端子として独立した端子を備えたクラ及び教育を受けた人によって接
ス0I機器であって,接地線を同こん(梱)せず,熟
地接続する場合の安全を確保す
練者又は教育を受けた人が接地工事する場合の設るために追加した。
置指示書への要求事項を追加した。
G.3.2 温度ヒューズ G.3.2 JISとほぼ同じ 追加 G.3.2.1 電気用品安全法を考慮し,安全上
C6
問題ないものを認めた。
JIS C 6691と同等以上の性能をもつ温度ヒューズを
23
認め,技術基準の解釈の別表第三は,同等以上の性
68-
能をもつとみなされている旨の注記を追加した。
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4
――――― [JIS C 62368-1 pdf 317] ―――――
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C 62368-1 : 2021
C6
4
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 異の理由及び今後の対策
236
規格
8
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
1
番号
: 2
及び題名 番号 の評価
0
G.3.4 過電流保護デバイ G.3.4 JISとほぼ同じ 追加 G.3.4 規格の最新版の切替時の部品供
21
ス セーフガードとして用いる過電流保護デバイスに給に影響がないように,両方の規
適用する規格として,関連するJIS及びIEC規格の格を認めた。また,電気用品安全
法を考慮し,安全上問題ないもの
両方を認め,更にこれらと同等以上の性能をもつも
を認めた。
のを認めた。また,技術基準の解釈の別表第三に適
合するヒューズは,同等以上の性能をもつとみなさ
れている旨の注記を追加した。
G.4.1 空間距離及び沿面 G.4.1 JISとほぼ同じ 追加 G.4.1 対応国際規格の誤記を修正した。
距離の要求事項 G.4.2及びG.4.2Aには,G.4.1の要求事項は適用しな
国際規格への修正提案を検討す
い旨を追加した。 る。
G.4.2 主電源コネクタ G.4.2 JISとほぼ同じ 追加 G.4.2 我が国の配電事情及び国内基準
(主電源プラグ及 削除 (JIS,電気用品安全法など)を
主電源コネクタ,主電源プラグ及びコンセントとし
びコンセントを含 て,JIS C 8285及びJIS C 8300に適合するものを認
考慮し,安全上問題ないものを認
む) め,IEC 60906-1及びIEC 60906-2を削除した。 めた。
追加 G.4.2 安全性向上のため,電源コードセ
JIS C 8283-1に適合する機器用インレットにかんットのプラグ,コード,コネクタ
の組合せを標準化したJISを採
(嵌)合できる電源コードセットは,JIS C 8286に
適合することを追加した。 用した。
追加 G.4.2 電気用品安全法を考慮し,技術基
準の解釈のJ3000の内容を追加
コネクタを抜き差しする場合,機器用インレットの
端子はんだ付け部に機械的応力が加わらない構造した。
であることを追加した。
追加 G.4.2 JIS C 6950-1の要求事項及び安
JIS C 8283-1に適合するC14タイプ及びC18タイプ全確保のための要求事項を追加
した。
のインレットを,機器の定格電圧が125 V以下の場
合にあっては,15 Aまで用いるための条件を追加し
た。
G.4.2A 機器に備える主電 なし − 追加 G.4.2A 我が国の配電事情及び国内基準
源コンセント及び 機器に備える主電源コンセント及び主電源機器用(JIS,電気用品安全法など)を
主電源機器用の相 の相互接続カプラに対する要求事項を追加した。考慮した。
互接続カプラ
――――― [JIS C 62368-1 pdf 318] ―――――
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C 62368-1 : 2021
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 異の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
G.4.3 主電源コネクタ以 G.4.3 JISとほぼ同じ 削除 G.4.3 我が国のコンセントは100 V用
外のコネクタ の平刃(平行刃)が主流であり,
対応国際規格から“この要求事項に適合しないコネ
バナナプラグが刺さらないため,
クタの例は,いわゆるバナナプラグである。”の記
載を削除した。 禁止する必要がない。
G.5.3 変圧器 G.5.3 JISとほぼ同じ 追加 G.5.3.1 規格の最新版の切替時の部品供
スイッチング電源に用いる変圧器に適用する規格給に影響がないように,両方の規
として,JIS及びIEC規格の両方を認めた。 格を認めた。
G.6.2 溶剤ベースのエナ G.6.2 JISとほぼ同じ 追加 G.6.2 規格の最新版の切替時の部品供
メル巻線の絶縁 巻線に適用する規格として,JIS及びIEC規格の両給に影響がないように,両方の規
方を認めた。 格を認めた。
G.7.1 一般事項 G.7.1 JISとほぼ同じ 追加 G.7.1 我が国の配電事情及び国内基準
(JIS,電気用品安全法など)を
主電源コードとして,JIS C 3010に規定する電源コ
ードを認めた。 考慮し,安全上問題ないものを認
めた。
別途保護接地導体を備えるクラス0I機器の主電源別途保護接地導体を備えるクラ
ス0I機器の主電源コードを考慮
コードには,保護接地導体を備える必要はない旨を
追加した。 した。
G.7.2 断面積 G.7.2 JISとほぼ同じ 追加 G.7.2 我が国の配電事情及び国内基準
(JIS,電気用品安全法など)を
JIS C 3010に適合する電源コードの導体断面積は,
関連する配線規定に適合させてもよい旨を追加し考慮し,要求事項を追加した。
た。
削除 対応国際規格の表G.7の注b)(コードの長さが2 m我が国の配電事情を考慮し,緩和
以下の場合,公称断面積を0.5 mm2とすることがで
事項を削除した。
きる緩和事項)を削除した。
G.7.6 電源配線用スペー G.7.6 JISとほぼ同じ 追加 G.7.6.1 我が国の国内基準(JIS,電気用
ス 品安全法など)を考慮し,JIS C
JIS C 3010に適合する電源コードの導体断面積は,
C6
関連する配線規定に適合させてもよい旨を追加し3010に適合する電源コードでの
23
試験方法を追加した。
た。また,表9に,この場合の端子寸法を規定した。
68-
L.1 遮断デバイス L.1 JISとほぼ同じ 追加 L.1 規格の最新版の切替時の部品供
1 : 2
一般要求事項 過電圧カテゴリIVの交流主電源に適用する規格と給に影響がないように,両方の規
02
して,JIS及びIEC規格の両方を認めた。 格を認めた。
1
4
――――― [JIS C 62368-1 pdf 319] ―――――
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C 62368-1 : 2021
C6
4
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 異の理由及び今後の対策
236
規格
8
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
1
番号
: 2
及び題名 番号 の評価
0
M.2 電池及び電池セル M.2 JISとほぼ同じ 追加 M.2.1 規格の最新版の切替時の部品供
21
の安全性 電池及び電池セルに適用する規格として,JIS及び
給に影響がないように,両方の規
IEC規格の両方を認めた。 格を認めた。
M.4.2 充電セーフガード M.4.2 JISとほぼ同じ 追加 M.4.2.2 規格の最新版の切替時の部品供
電池及び電池セルに適用する規格として,JIS及び
給に影響がないように,両方の規
IEC規格の両方を認めた。 格を認めた。
M.6.1 回路短絡 M.6.1 JISとほぼ同じ 追加 M.6.1 規格の最新版の切替時の部品供
電池及び電池セルに適用する規格として,JIS及び
給に影響がないように,両方の規
IEC規格の両方を認めた。 格を認めた。
S.4 材料の燃焼性分類 S.4 JISとほぼ同じ 追加 発泡材料の燃焼特性の評価方法について,JIS及び
規格の最新版の切替時の部品供
ISO規格の両方を認めた。 給に影響がないように,両方の規
格を認めた。
− この規格で導入し 附属 − 削除 対応国際規格の用語の比較を削除した。 英語での用語の比較であること
た用語の比較 書W からJISでは削除した。
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : IEC 62368-1:2018,MOD
注記1 箇条ごとの評価欄の用語の意味は,次による。
− 削除 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
− 追加 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
− 変更 国際規格の規定内容を変更している。
注記2 JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次による。
− MOD 国際規格を修正している。
JIS C 62368-1:2021の引用国際規格 ISO 一覧
- IEC 62368-1:2018(MOD)
JIS C 62368-1:2021の国際規格 ICS 分類一覧
- 35 : 情報技術.事務機械 > 35.020 : 情報技術(IT)一般
- 33 : 電気通信工学.オーディオ及びビデオ工学 > 33.160 : オーディオ,ビデオ及びAV技術 > 33.160.01 : オーディオ,ビデオ及びAV技術一般
JIS C 62368-1:2021の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB9961:2008
- 機械類の安全性―安全関連の電気・電子・プログラマブル電子制御システムの機能安全
- JISC0920:2003
- 電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
- JISC2110-1:2016
- 固体電気絶縁材料―絶縁破壊の強さの試験方法―第1部:商用周波数交流電圧印加による試験
- JISC2134:2007
- 固体絶縁材料の保証及び比較トラッキング指数の測定方法
- JISC2134:2021
- 固体絶縁材料の保証及び比較トラッキング指数の測定方法
- JISC2814-1:2009
- 家庭用及びこれに類する用途の低電圧用接続器具―第1部:通則
- JISC3010:2019
- 電線及び電気温床線の安全に関する要求事項
- JISC3216-3:2011
- 巻線試験方法―第3部:機械的特性
- JISC3216-5:2019
- 巻線試験方法―第5部:電気的特性
- JISC3662-1:2009
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第1部:通則
- JISC3663-1:2010
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第1部:通則
- JISC3665-1-2:2007
- 電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験―第1-2部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験―1kW混合ガス炎による方法
- JISC3665-1-3:2007
- 電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験―第1-3部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験―燃焼落下物(粒子)の測定方法
- JISC4003:2010
- 電気絶縁―熱的耐久性評価及び呼び方
- JISC4526-1:2013
- 機器用スイッチ―第1部:一般要求事項
- JISC4526-1:2020
- 機器用スイッチ―第1部:通則
- JISC5101-14:2014
- 電子機器用固定コンデンサ―第14部:品種別通則:電源用電磁障害防止固定コンデンサ
- JISC5381-11:2014
- 低圧サージ防護デバイス―第11部:低圧配電システムに接続する低圧サージ防護デバイスの要求性能及び試験方法
- JISC60068-2-11:1989
- 環境試験方法(電気・電子)塩水噴霧試験方法
- JISC60068-2-6:2010
- 環境試験方法―電気・電子―第2-6部:正弦波振動試験方法(試験記号:Fc)
- JISC60068-2-78:2015
- 環境試験方法―電気・電子―第2-78部:高温高湿(定常)試験方法(試験記号:Cab)
- JISC6011-1:2015
- 電子装置用きょう体の試験方法―第1部:屋内設置のキャビネット,ラック,サブラック及びシャシの耐環境性能の試験及び安全性の評価
- JISC6065:2016
- オーディオ,ビデオ及び類似の電子機器―安全性要求事項
- JISC60664-3:2019
- 低圧系統内機器の絶縁協調―第3部:汚損保護のためのコーティング,ポッティング及びモールディングの使用
- JISC60695-10-2:2018
- 耐火性試験―電気・電子―第10-2部:異常発生熱―ボールプレッシャー試験方法
- JISC60695-10-3:2005
- 耐火性試験―電気・電子―第10-3部:異常発生熱―成形応力解放変形試験
- JISC60695-11-10:2015
- 耐火性試験―電気・電子―第11-10部:試験炎―50W試験炎による水平及び垂直燃焼試験方法
- JISC60695-11-20:2018
- 耐火性試験―電気・電子―第11-20部:試験炎―500W試験炎による燃焼試験方法
- JISC60695-11-5:2018
- 耐火性試験―電気・電子―第11-5部:試験炎―ニードルフレーム(注射針バーナ)試験方法―装置,試験炎確認試験装置の配置及び指針
- JISC60695-2-11:2016
- 耐火性試験―電気・電子―第2-11部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法―最終製品に対するグローワイヤ燃焼性指数(GWEPT)
- JISC61558-1:2019
- 変圧器,リアクトル,電源装置及びこれらの組合せの安全性―第1部:通則及び試験
- JISC61558-2-16:2012
- 入力電圧1 100V以下の変圧器,リアクトル,電源装置及びこれに類する装置の安全性―第2-16部:スイッチモード電源装置及びスイッチモード電源装置用変圧器の個別要求事項及び試験
- JISC61810-1:2020
- 電磁式エレメンタリ リレー―第1部:一般及び安全性要求事項
- JISC62133-1:2020
- ポータブル機器用二次電池の安全性―第1部:アルカリ蓄電池
- JISC62133-2:2020
- ポータブル機器用二次電池の安全性―第2部:リチウム二次電池
- JISC62368-3:2021
- オーディオ・ビデオ,情報及び通信技術機器―第3部:通信ケーブル及び通信ポートを介する直流電力伝送の安全性要求事項
- JISC6691:2019
- 温度ヒューズ―要求事項及び適用の指針
- JISC6802:2014
- レーザ製品の安全基準
- JISC6803:2013
- レーザ製品の安全―光ファイバ通信システムの安全
- JISC6804:2008
- レーザ製品の安全―情報伝送のための光無線通信システムの安全
- JISC6950-1:2016
- 情報技術機器―安全性―第1部:一般要求事項
- JISC6965:2007
- ブラウン管の機械的安全性
- JISC7550:2011
- ランプ及びランプシステムの光生物学的安全性
- JISC8201-1:2020
- 低圧開閉装置及び制御装置―第1部:通則
- JISC8201-5-5:2008
- 低圧開閉装置及び制御装置―第5部:制御回路機器及び開閉素子―第5節:機械的ラッチング機能をもつ電気的非常停止機器
- JISC8283-1:2019
- 家庭用及びこれに類する用途の機器用カプラ―第1部:一般要求事項
- JISC8285:2018
- 工業用プラグ,コンセント及びカプラ
- JISC8286:2013
- 電気アクセサリ―電源コードセット及び相互接続コードセット
- JISC8286:2021
- 電気アクセサリ―電源コードセット及び相互接続コードセット
- JISC8300:2019
- 配線器具の安全性
- JISC8303:2007
- 配線用差込接続器
- JISC8702-1:2009
- 小形制御弁式鉛蓄電池―第1部:一般要求事項,機能特性及び試験方法
- JISC8702-2:2009
- 小形制御弁式鉛蓄電池―第2部:寸法,端子及び表示
- JISC8704-1:2006
- 据置鉛蓄電池―一般的要求事項及び試験方法―第1部:ベント形
- JISC8704-2-1:2019
- 据置鉛蓄電池―第2-1部:制御弁式―試験方法
- JISC8704-2-2:2019
- 据置鉛蓄電池―第2-2部:制御弁式―要求事項
- JISC8712:2015
- ポータブル機器用二次電池(密閉型小型二次電池)の安全性
- JISC8713:2006
- 密閉形小形二次電池の機械的試験
- JISC8715-2:2019
- 産業用リチウム二次電池の単電池及び電池システム―第2部:安全性要求事項
- JISC9730-1:2019
- 自動電気制御装置―第1部:一般要求事項
- JISC9921-5:2009
- テレビジョン受信機(ブラウン管のものに限る)の設計上の標準使用期間を設定するための標準使用条件
- JISK2265-2:2007
- 引火点の求め方―第2部:迅速平衡密閉法
- JISK2265-3:2007
- 引火点の求め方―第3部:ペンスキーマルテンス密閉法
- JISK6258:2016
- 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―耐液性の求め方
- JISK7111-1:2012
- プラスチック―シャルピー衝撃特性の求め方―第1部:非計装化衝撃試験
- JISK7171:2016
- プラスチック―曲げ特性の求め方
- JISK7193:2010
- プラスチック―高温空気炉を用いる着火温度の求め方
- JISK7206:2016
- プラスチック―熱可塑性プラスチック―ビカット軟化温度(VST)の求め方
- JISK7241:2005
- 発泡プラスチック―小火炎による小試験片の水平燃焼特性の求め方
- JISK7341:2006
- プラスチック―小火炎に接触する可とう性フィルムの垂直燃焼性試験方法
- JISK7350-1:1995
- プラスチック―実験室光源による暴露試験方法 第1部:通則
- JISK7350-1:2020
- プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第1部:通則