JIS K 8576:2019 水酸化ナトリウム(試薬) | ページ 3

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1) デバルダ合金 JIS K 8653に規定するもの。
2) 吸収液 水150 mLを冷却し,かき混ぜながら,これにJIS K 8951に規定する硫酸10 mLを徐々に
加える。この液2 mLに水18 mLを加えたもの。
3) エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム溶液(インドフェノール青法用)[EDTA2Na溶液(イ
ンドフェノール青法用)] この規格の品質を満たす水酸化ナトリウム1 gを水60 mLに溶かす。こ
れにJIS K 8107に規定するエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物5 gを加えて溶か
し,水で100 mLにしたもの。
4) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質
量分率5 %12 %)の有効塩素を使用時に定量し,有効塩素が質量分率約1 %になるように水でう
すめる。冷暗所に保存し,30日以内に使用する。
・ 次亜塩素酸ナトリウムの定量 次亜塩素酸ナトリウム溶液の定量は,次亜塩素酸ナトリウム
溶液(有効塩素 質量分率5 %12 %)10 gを0.1 mgの桁まではかりとり,全量フラスコ200
mLに移し,水を標線まで加えて混合する。その20 mLを共通すり合わせ三角フラスコ300 mL
に正確にとり,水100 mL及びJIS K 8913に規定するよう化カリウム2 gを加えて溶かした
後,速やかに酢酸(1+1)6 mLを加えて栓をして振り混ぜる。約5分間暗所に放置後,指示
薬としてでんぷん溶液を用い,0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液で滴定する。
この場合,でんぷん溶液は,終点間際で液の色がうすい黄になったときに約0.5 mLを加え
る。終点は,液の青が消える点とする。別に同一条件で空試験を行って滴定量を補正する。
次亜塩素酸ナトリウム溶液の有効塩素濃度は,次の式によって,算出する。
.0003 545 3V1 V2 f
A 100
20
m
200
ここに, A : 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率5 %
12 %)の有効塩素濃度(Cl)(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の
体積(mL)
f : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとった試料の質量(g)
0.003 545 3 : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液1 mLに相当する塩
素の質量を示す換算係数(g/mL)
なお,酢酸(1+1),でんぷん溶液及び0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の調製は,次による。
・ 酢酸(1+1)の調製は,JIS K 8355に規定する酢酸の体積1と水の体積1とを混合する。
・ でんぷん溶液の調製は,JIS K 8659に規定する特級又は1級のでんぷん(溶性)1.0 gをはか
りとり,水10 mLを加えてかき混ぜながら熱水200 mL中に入れて溶かす。これを約1分間
煮沸した後に冷却する。冷所に保存し,10日以内に使用する。
・ 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の調製は,JIS K 8637に規定するチオ硫酸ナトリウム五水
和物及びJIS K 8625に規定する炭酸ナトリウム又はJIS K 8051に規定する3-メチル-1-ブタ
ノールを用い,JIS K 8001のJA.6.4 t) 2)(0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液)に従って,調
製,標定及び計算する。

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5) 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L) この規格の品質を満たす水酸化ナトリウム30.9 gを水に溶かし
て100 mLにしたもの。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
6) ナトリウムフェノキシド溶液 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)18 mLをビーカー200 mLにとる。
冷水中で冷却しながらJIS K 8798に規定するフェノール12.6 gを少量ずつ加えた後,更にJIS K
8034に規定するアセトン4 mLを加え,水で100 mLにしたもの。使用時に調製する。
7) 窒素標準液(N : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,窒素標準液(N : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8548に規定する硝酸カリウム7.22
gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。この
液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次による。
1) 吸収セル 光路長が10 mmのもの。
2) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) による。
3) 沸騰石 ふっ素樹脂製,ガラス製又は磁製で,大きさが2 mm10 mmのもの。
4) 恒温水槽 20 ℃25 ℃に調節できるもの。
5) 蒸留装置 例を図1に示す。
6) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
A : 蒸留フラスコ
B : 連結導入管
C : すり合わせコックK-16
D : 注入漏斗
E : ケルダール形トラップ球(E' : 小孔)
F : 球管冷却器
G : 逆流止め(約50 mL)
H : 受器(有栓形メスシリンダー100 mL)
I : 共通すり合わせ
J : 共通テーパー球面すり合わせ
K : 押さえばね
L : ヒーター
図1−蒸留装置の例

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c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,蒸留フラスコAに6.4 c) 1) のA液5 mL(試料量1 g)をとり,水を加えて約
140 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,蒸留フラスコAに窒素標準液(N : 0.01 mg/mL)1.0 mLをとり,水を加えて約
140 mLにする。
3) 空試験溶液は,蒸留フラスコAに水を加えて約140 mLにする。
4) 試料溶液,比較溶液及び空試験溶液に沸騰石2,3個を入れる。受器Hに吸収液20 mLを入れ,逆
流止めGの先端を浸し,蒸留フラスコAにデバルダ合金1 gを加え,蒸留装置に連結する。これに
水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)10 mLを注入漏斗Dから加える。注入漏斗Dを水10 mLで洗い,
すり合わせコックCを閉じる。加熱して蒸留し,初留約75 mLをとり,水を加えて100 mLにする
(試料溶液から得られた液をX液,比較溶液から得られた液をY液,空試験溶液から得られた液を
Z液とする。)。
5) 液10 mL,Y液10 mL及びZ液10 mLをそれぞれ共通すり合わせ平底試験管にとり,EDTA2Na
溶液(インドフェノール青法用)1 mL及びナトリウムフェノキシド溶液4 mLを加えてよく振り混
ぜる。これらに次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)2.5 mLを加え,更に水を加
えて25 mLにし,20 ℃25 ℃の恒温水槽で15分間放置する。
6) 液及びY液から得られた液は,Z液から得られた液を対照液とし,吸収セルを用いて,分光光度
計で波長630 nmにおける吸光度をJIS K 0115の6.(特定波長における吸収の測定)によって測定
し,比較する。
d) 判定 X液から得られた液の吸光度が,Y液から得られた液の吸光度より大きくないとき,“窒素化合
物(Nとして) : 質量分率0.001 %以下(規格値)”とする。
6.8.3 化学発光法
化学発光法の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
・ 窒素標準液(N : 0.01 mg/mL) 6.8.2 a) 7) による。
b) 装置 主な装置は,次による。
・ 全窒素分析装置 試料を熱分解し,化学発光法によって窒素を定量する装置。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料2.0 gを全量フラスコ50 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線
まで加えて混合する(X液)。
2) 全量フラスコ50 mLを4個準備する。それぞれに表2に示す窒素標準液の体積を4段階加え,水を
標線まで加え,混合する(それぞれ,Y0液,Y1液,Y2液及びY3液とする。)。
表2−採取する標準液の体積
標準液 mg/mL 採取量 mL
Y0 Y1 Y2 Y3
窒素標準液(N) 0.01 0 1.0 2.0 3.0
3) 空試験溶液の調製は,試験に用いた水を用いる。
4) 液,Y0液,Y1液,Y2液及びY3液を装置に注入し,分析種の発光強度を測定する。

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なお,注入量は40 Lなど,使用する装置に適切な量とする。
d) 計算 Y0液,Y1液,Y2液及びY3液の濃度と発光強度の関係線を作成し,分析種の含有率を計算する。
e) 判定 計算して得られた含有率が,規格値を満足しているとき,“窒素化合物(Nとして) : 質量分率
0.001 %以下(規格値)”とする。

6.9 カリウム(K)

  カリウム(K)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
・ カリウム標準液(K : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,カリウム標準液(K : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8121に規定する塩化カリウム
1.91 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレ
ン製瓶などに保存する。
b) 装置 主な装置は,次による。
・ フレーム原子吸光分析装置 装置の構成は,JIS K 0121に規定するもの。
c) カリウムの測定波長 カリウムの測定波長の例を表3に示す。
表3−カリウムの測定波長の例
分析種 測定波長 nm
カリウム(K) 766.5
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 6.4 c) 1) のA液5.0 mL(試料量1.0 g)をポリエチレンなどの樹脂製全量フラスコ100 mLにとり,
水を標線まで加えて混合する(S液)。
2) 試料溶液の調製は,S液20 mL(試料量0.2 g)をポリエチレンなどの樹脂製全量フラスコ100 mL
にとり,水を標線まで加えて混合する(X液)。
3) 比較溶液の調製は,S液20 mL(試料量0.2 g)をポリエチレンなどの樹脂製全量フラスコ100 mL
にとり,カリウム標準液(K : 0.1 mg/mL)1.0 mLを加え,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
4) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をアセチレン−空気フレーム中に噴霧し,表3に示す測
定波長付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれアセチレン−空気フレ
ーム中に噴霧し,カリウムの吸光度を測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を読み取る。
5) 測定結果は,X液の指示値n1とY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1とを比較する。
e) 判定 n1が,n2−n1より大きくないとき,“カリウム(K) : 質量分率0.05 %以下(規格値)”とする。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,次の式によって,おおよその値を求めることができる。
n1
B
n2 n1
A 100
1 000
ここに, A : 分析種の含有率(質量分率 %)
B : 用いた標準液中の分析種の質量(mg)
m : X液に含まれる試料の質量(g)

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6.10 マグネシウム(Mg),カルシウム(Ca),亜鉛(Zn),アルミニウム(Al),鉛(Pb),鉄(Fe)及
びニッケル(Ni)
マグネシウム(Mg),カルシウム(Ca),亜鉛(Zn),アルミニウム(Al),鉛(Pb),鉄(Fe)及びニッ
ケル(Ni)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(2+1) JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率60 %61 %,特級)の体積2と水の体積1と
を混合したもの。
2) マグネシウム標準液(Mg : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,マグネシウム標準液(Mg : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8995に規定する硫酸マ
グネシウム七水和物10.1 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加
えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,
塩酸(2+1)15 mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
3) カルシウム標準液(Ca : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,カルシウム標準液(Ca : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8617に規定する炭酸カルシ
ウム2.50 gをはかりとり,水50 mL及び塩酸(2+1)15 mLを加え,沸騰しない程度に加熱して溶
かし,更に二酸化炭素を除き,冷却する。これを全量フラスコ1 000 mLに移し,水を標線まで加え
て混合する。この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,塩酸(2+1)15 mLを加え,
更に水を標線まで加えて混合する。カルシウム系の可塑剤を含まないポリエチレンなどの樹脂製瓶
に保存する。
4) 亜鉛標準液(Zn : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,亜鉛標準液(Zn : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8953に規定する硫酸亜鉛七水和物
4.40 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて溶かし,水を標
線まで加えて混合する。この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1+2)25 mL
を加え,更に水を標線まで加えて混合する。
5) アルミニウム標準液(Al : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,アルミニウム標準液(Al : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8255に規定する硫酸カリ
ウムアルミニウム・12水17.6 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水
を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確に
とり,塩酸(2+1)15 mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
6) 鉛標準液(Pb : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,鉛標準液(Pb : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60 g
を全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mLを加えて溶かし,水を標線まで加えて
混合する。この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1+2)25 mLを加え,更
に水を標線まで加えて混合する。
7) 鉄標準液(Fe : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,鉄標準液(Fe : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8982に規定する硫酸アンモニウム鉄
(III)・12水8.63 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて溶
かし,水を標線まで加えて混合する。この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸
(1+2)25 mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。褐色ガラス製瓶に保存する。
8) ニッケル標準液(Ni : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。

――――― [JIS K 8576 pdf 15] ―――――

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JIS K 8576:2019の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 6353-2:1983(MOD)

JIS K 8576:2019の国際規格 ICS 分類一覧

JIS K 8576:2019の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0113:2005
電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0970:2013
ピストン式ピペット
JISK8001:2017
試薬試験方法通則
JISK8012:2006
亜鉛(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8044:2014
三酸化二ひ素(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8060:2018
亜硫酸ナトリウム七水和物(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8152:2018
塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
JISK8155:2017
塩化バリウム二水和物(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8255:2010
硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
JISK8284:2011
くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
JISK8284:2021
くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8374:2007
酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
JISK8377:2014
酢酸ブチル(試薬)
JISK8454:1994
N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8532:2007
L(+)-酒石酸(試薬)
JISK8541:2015
硝酸(試薬)
JISK8541:2021
硝酸(試薬)
JISK8548:2007
硝酸カリウム(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8563:2018
硝酸鉛(II)(試薬)
JISK8580:2011
すず(試薬)
JISK8617:2007
炭酸カルシウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8653:2018
デバルダ合金(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8777:2017
ピリジン(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8799:2020
フェノールフタレイン(試薬)
JISK8810:2018
1-ブタノール(試薬)
JISK8844:2012
ブロモフェノールブルー(試薬)
JISK8885:2018
二酸化けい素(試薬)
JISK8905:2019
モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8953:2008
硫酸亜鉛七水和物(試薬)
JISK8962:2008
硫酸カリウム(試薬)
JISK8982:2008
硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
JISK8995:2015
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK8995:2021
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9512:2013
N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
JISZ8802:2011
pH測定方法