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R 2212-4 : 2006
を110±5 ℃で3時間加熱し,デシケーター中で放冷する。この中から0.191 7 gをはかりとり,ビー
カー(200 ml)に移し入れ,少量の水で溶かし,水とともに全量フラスコ1 000 mlに移し入れ,水を標
線まで加える。
f) りん(V)標準液(0.01 mgP2O5/ml) りん(V)標準液(0.1 mgP2O5/ml)を水で10倍に薄める。
g) -ニトロフェノール溶液(2 g/L) IS K 8721に規定するp-ニトロフェノールを用いて調製する。
20.2.3 操作 定量操作は,次の手順によって行う。
a) 9.2.4 d)で得た試料溶液(A)又は9.3.4 a)で得た試料溶液(A')から,一定量(39)を全量フラスコ100 ml
に分取する。
注(39) 試料溶液(A)又は(A')の分取量は,試料中の酸化りん(V)の含有率に応じて表13による。
表 13 試料溶液(A)又は(A')の分取量
酸化りん(V)の含有率 試料溶液(A)又は(A')の分取量
%(質量分率) ml
0.4未満 25
0.4以上 1.0未満 10
1.0以上 2.0未満 5
2.0以上 2(40)
注(40) 20 mlを全量フラスコ100 mlにとり,水を標線まで加える。この溶液の10 mlを分取
する。
b) 指示薬としてp-ニトロフェノール溶液(2 g/L) 2,3滴を加え,溶液が黄色になるまで水酸化ナトリウム
溶液(100 g/L)を滴加し,次に,硫酸(1+1)を滴加し無色とし,更に,23滴過剰に加える。七モリブデ
ン酸六アンモニウム溶液(20 g/L) 10 ml及びL(+)-アスコルビン酸溶液(100 g/L) 2 mlを加え,水を標線
まで加える。沸騰水浴中で15分間加熱した後,流水中で冷却する。この溶液の一部を分光光度計の吸
収セルにとり,波長830 nm付近で水を対照液にして吸光度を測定する。
備考 試料溶液(A')を用いたときは,9.3.4 b)において凝集剤として加えたポリエチレンオキシドに
起因した濁りが認められる場合がある。このような場合,次のように操作する。試料溶液の一
定量(*)をビーカー(100 ml)に分取し,硝酸5 ml及び硫酸(1+1) 2 mlを加え,砂浴上で硫酸白煙を
発生させる(**)。放冷後,水約30 mlを加えて加熱し,ろ紙(5種B)でろ過,温水で数回洗浄す
る。ろ液及び洗液はビーカー(100 ml)に受け,指示薬としてp-ニトロフェノール溶液(2 g/L) 2,
3滴を加え,溶液が黄色になるまで水酸化ナトリウム溶液(100 g/L)を滴加し,次に,硫酸(1+1)
を滴加して無色とした後,更に23滴過剰に加え,全量フラスコ100 mlに移し入れ,七モリ
ブデン酸六アンモニウム溶液(20 g/L)を加える以降の操作を行う。
注(*) 注(39)による。
(**) 酸化りん(V)の値が低値を示すことがあるので,乾固してはならない。
20.2.4 空試験 9.2.5で得た空試験液(A)又は9.3.5で得た空試験液(A')を用い20.2.3の操作を行う。
20.2.5 検量線の作成 りん(V)標準液(0.01 mgP2O5/ml) 025.0 ml[酸化りん(V)として00.25 mg]を数
個の全量フラスコ100 mlに段階的にとり,20.2.3 b)の操作を行い,酸化りん(V)量と吸光度との関係線を
作成し,原点を通るように平行移動して検量線とする。
20.2.6 計算 試料中の酸化りん(V)の含有率は,20.2.3 b)及び20.2.4で得た吸光度と,20.2.5で作成した検
量線とから酸化りん(V)の量を求め,次の式によって算出する。
――――― [JIS R 2212-4 pdf 36] ―――――
34
R 2212-4 : 2006
A1 A2 250
P2O5 100
m V
ここに, P2O5 : 酸化りん(V)の含有率[%(質量分率) ]
A1 : 分取した試料溶液(A)又は(A')中の酸化りん(V)
の量(g)
A2 : 分取した空試験液(A)又は(A')中の酸化りん(V)
の量(g)
V : 20.2.3 a)の試料溶液(A)又は(A')の分取量(ml)
m : 9.2.4 a)又は9.3.4 a)の試料のはかりとり量(g)
20.3 ICP発光分光分析法
20.3.1 要旨 試料溶液(A')を分取し,水を加えて一定体積とする。この溶液をとり,ICP発光分光分析
装置を用いてりんの分析線の発光強度を測定する。
20.3.2 試薬 試薬は,次による。
a) 酸化アルミニウム溶液(1 mg Al2O3/ml) 9.4.2 e)による。
b) 酸化マグネシウム溶液(10 mgMgO/ml) 9.2.4 備考 a) 2)による。
c) 酸化カルシウム溶液(10 mgCaO/ml) 9.2.4 備考 a) 3)による。
d) 添加溶液I 9.4.2 c)による。
e) りん(V)標準液(0.1 mgP2O5/ml) 20.2.2 e)による。
f) りん(V)標準液(0.05 mgP2O5/ml) りん(V)標準液(0.1 mgP2O5/ml)の50 mlを全量フラスコ100 mlに分
取し,水を標線まで加える。使用時に調製する。
g) スカンジウム標準液(1 mgSc/ml)(11) 9.4.2 l)による。
h) イットリウム標準液(1 mgY/ml)(11) 9.4.2 m)による。
i) 内標準溶液 9.4.2 n)による。
j) 検量線作成用溶液系列IV(14)(41) 分析試料溶液中の酸化りん(V)の含有率に合わせて,りん(V)標準液
(0.05 mgP2O5/ml)を数個の全量フラスコ100 mlに段階的にとり,以下,9.4.2 p)の検量線作成用溶液系
列Iに準じて調製する。表14に調製例を示す。
注(41) 9.4.2 p)の検量線作成用溶液系列Iにおいて酸化ジルコニウム(IV)に代えてりん(V)標準液(0.1
mgP2O5/ml)を加え,この系列に代えることができる。
表 14 検量線作成用溶液系列IVの調製例
[酸化アルミニウムの含有率5 %(質量分率)の場合]
検量線作成 酸化アルミニウム溶液 りん(V)標準液 P2O5溶液の
添加溶液I 内標準溶液
用溶液 (1 mgAl2O3/ml) (0.1 mgP2O5/ml) 濃度
No. ml ml ml ml (mg/100 ml)
1 10 5 1.0 0 0.00
2 10 5 1.0 1 0.05
3 10 5 1.0 2 0.10
4 10 3 1.0 3 0.15
5 10 5 1.0 4 0.20
6 10 5 1.0 5 0.25
7 10 5 1.0 10 0.50
8 10 5 1.0 15 0.75
9 10 5 1.0 20 1.00
20.3.3 操作 定量操作は,次の手順によって行う。
――――― [JIS R 2212-4 pdf 37] ―――――
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R 2212-4 : 2006
a) 試料溶液(A'-3)の調製(42) 9.3.4a)で得た試料溶液(A')から10 mlを全量フラスコ100 mlに分取し,
内標準溶液5 mlを加え,水を標線まで加える。この溶液を試料溶液(A'-3)とし,ICP発光分光分析法に
よる酸化りん(V)の定量に用いる。
注(42) 試料溶液(A'-1)を用いてよい。
b) 発光強度の測定 試料溶液(A'-3)の一部をICP発光分光分析装置のアルゴンプラズマ中に噴霧し,りん
の分析線,[例えば,波長213.62 nm(43)]及び内標準元素の発光線(13)の強度を測定する。
注(43) 銅を含む試料では,装置によってはCu 213.60 nmの分光干渉を受けることがある。その場合,
真空紫外域の分析線を用いてICP発光分光分析法を適用するか,20.2によってモリブデン青吸
光光度法を適用するとよい。
20.3.4 空試験 9.4.5で得た空試験液(A')を用いて20.3.3の操作を行う。ここで得た試料溶液(A'-3)に対
応する溶液を空試験液(A'-3)とする。
20.3.5 検量線の作成(14) 検量線作成用溶液系列VIを用いて20.3.3 b)の操作を行い,酸化りん(V)の濃度と
発光強度との関係線を作成し,検量線とする。
20.3.6 計算 試料中の酸化りん(V)の含有率は,20.3.3 b)及び20.3.4で得た発光強度と,20.3.5で作成した
検量線とから酸化りん(V)の量を求め,次の式によって算出する。
A1 A2 250
P2O5 100
m V
ここに, P2O5 : 酸化りん(V)の含有率[%(質量分率) ]
A1 : 試料溶液(A'-3)中の酸化りん(V)の量(g)
A2 : 空試験液(A'-3)中の酸化りん(V)の量(g)
V : 20.3.3 a)の試料溶液(A')の分取量(ml)
m : 9.3.4 a)の試料のはかりとり量(g)
21. 酸化ほう素(III)の定量方法
21.1 定量方法の区分 酸化ほう素(III)の定量方法は,次のいずれかによる。
a) クルクミン吸光光度法(ロソシアニン法)
b) アゾメチンH吸光光度法
c) CP発光分光分析法
21.2 クルクミン吸光光度法(ロソシアニン法)
21.2.1 要旨 試料を炭酸ナトリウムで融解した後,硫酸に溶かし,加熱して蒸発乾固し,脱水する。これ
にクルクミンを加え,放置してロソシアニンを生成させ,水-エタノール溶液に溶かして吸光度を測定する。
21.2.2 試薬 試薬は,次による。
a) 炭酸ナトリウム JIS K 8625に規定するもの。
b) 塩酸(1+1) IS K 8180に規定する塩酸を用いて調製する。
c) 硫酸(1+1,1+5) 9.2.2 d)に準じて調製する。
d) 水‐エタノール溶液 水とJIS K 8101に規定するエタノール(99.5)を体積比1 : 3で混合する。
e) クルクミン-酢酸溶液 JIS K 8297に規定するクルクミン0.15 gを石英ガラス製ビーカー(200 ml)には
かりとり,JIS K 8355に規定する酢酸100 mlを加え,加熱して溶かす。調製後,1週間を過ぎたもの
は使用しない。
f) ほう素(III)標準液(1 mgB2O3/ml) IS K 8863に規定するほう酸[99.5 %(質量分率)以上]をめのう乳
――――― [JIS R 2212-4 pdf 38] ―――――
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R 2212-4 : 2006
鉢ですりつぶし,その約2 gをビーカー(100 ml)に薄く広げ,デシケーター中で24時間以上乾燥する。
その1.776 gをはかりとり,ビーカー(300 ml)に移し入れ,水150 mlを加えて溶かし,全量フラスコ1
000 mlに移し入れ,水を標線まで加える。合成樹脂製の容器に移す。
g) ほう素(III)標準液I(0.02 mg B2O3/ml) ほう素(III)標準液(1 mg B2O3/ml) 10 mlを全量フラスコ500 ml
に分取し,水を標線まで加える。使用時に調製する。
h) ほう素(III)標準液II(0.5最 一 ‰ III)標準液I(0.02 mg B2O3/ml) 25 mlを全量フラスコ1 00
mlに分取し,水を標線まで加える。使用時に調製する。
21.2.3 試料のはかりとり量 試料のはかりとり量は,0.20 gとする。
21.2.4 操作 定量操作は,次の手順によって行う。
a) 試料溶液(C1)の調製 乾燥した試料を白金皿(例えば,JIS H 6202に規定する70番。)にはかりと
り,炭酸ナトリウム4.0 gを加えて混合した後,最初は低温で加熱し,次第に温度を上げ,最後は約1
000 ℃で約10分間加熱する。時計皿で覆って放冷した後,水50 mlを加え,流水中で冷却しながら注
意して硫酸(1+5) 20 mlを加える。反応が終わったら,沸騰水浴上に移し,時々かき混ぜながら加熱し
て溶かす。放冷後,少量の水で時計皿を洗浄して取り除き,得られた溶液(44)をプラスチック製全量フ
ラスコ1 000 ml (30)に移し入れ,水を標線まで加え,試料溶液(C1)とする。
注(44) 溶液が濁っているときは,ろ紙5種Bを用いてろ過する。
b) クルクミン錯体の発色 試料溶液(C1)の一定量(45)を白金皿(46)(例えば,JIS H 6202に規定する150
番。)に分取し,硫酸(1+1)1 mlを加え,熱板上で加熱蒸発し,わずかに硫酸白煙が発生し始めたなら,
白金皿の底を水に約1分間浸して冷却する。直ちに白金皿の底の水を完全にぬぐい,クルクミン-酢酸
溶液1 mlを加え,時計皿でふたをして約60分間放置する。これに,水‐エタノール溶液20 mlを加
え,時々かき混ぜながら30分間放置し,クルクミン錯体を完全に溶かす。
注(45) 試料溶液(C1)の分取量は,試料中の酸化ほう素(III)の含有率に応じ,表15による。
表 15 酸化ほう素(III)の含有率と試料溶液(C1)の分取量との関係
酸化ほう素(III)の含有率 試料溶液(C1)の分取量
%(質量分率) ml
0.2未満 10
0.2以上 0.5未満 5
0.5以上 1.0未満 2
1.0以上 2.5未満 1
(46) 白金皿は,あらかじめ,水で十分洗浄して,ほう素の付着していのないものを用いる。汚染が
認められる場合は,次のように処理して用いる。ふっ化水素酸と少量の硫酸を加え,熱板上で
加熱して付着しているかもしれないほう酸分を揮散させた後,十分に水洗し,乾燥する。
c) 吸光度の測定 発色液の一部を分光光度計の吸収セルにとり,波長555 nm付近で水を対照液にして
吸光度を測定する。
21.2.5 空試験 試料を用いないで,21.2.4の操作を行う。ただし,融解を行わない。試料溶液(C1)に対応
する溶液を空試験液(C1)とする。空試験液(C1)の分取量は,試料溶液(C1)と同量とする。
――――― [JIS R 2212-4 pdf 39] ―――――
37
R 2212-4 : 2006
21.2.6 検量線の作成 ほう素(III)標準液II(0.5最 一 ほう素(III)として0
数個の白金皿(46)(例えば,JIS H 6202に規定する150番。)に段階的にとり,それぞれについて硫酸(1+1)
1 ml添加以降の操作を行い,得た吸光度と酸化ほう素(III)の量との関係線を作成し,原点を通るように平
行移動して検量線とする。
21.2.7 計算 酸化ほう素(III)の含有率は,21.2.4 c)及び21.2.5で得た吸光度と21.2.6で作成した検量線と
から,酸化ほう素(III)の量を求め,次の式によって算出する。
A1 A2 1 000
B2O3= 100
m V
ここに, B2O3 : 酸化ほう素(III)の含有率[%(質量分率)]
A1 : 分取した試料溶液(C1)中の酸化ほう素(III)の量(g)
A2 : 分取した空試験液(C1)中の酸化ほう素(III)の量(g)
m : 21.2.4 a)の試料のはかりとり量(g)
V : 試料溶液(C1)の分取量(ml)
21.3 アゾメチンH吸光光度法
21.3.1 要旨 試料を炭酸ナトリウムで融解後,塩酸に溶かし,不溶解分を分離後,塩濃度を調節し,アゾ
メチンHを加えて暗所に放置して黄色の錯体を生成させ,その吸光度を測定する。
21.3.2 試薬 試薬は,次による。
a) 炭酸ナトリウム JIS K 8625に規定するもの。
b) 塩酸(1+1) IS K 8180に規定する塩酸を用いて調製する。
c) ほう酸 JIS K 8863に規定するもの。
d) ほう素(III)標準液(1 mgB2O3/ml) 21.2.2 f)による。
e) ほう素(III)標準液I(0.02 mg B2O3/ml) 21.2.2 g)による。
f) (+)-アスコルビン酸 JIS K 9502に規定するもの。
g) アゾメチンH(ナトリウム塩) C7H12NNaO8S2
h) アゾメチンH溶液 ガラスビーカー100 mlに水約60 mlを入れ,アゾメチンH(ナトリウム塩)1 g
とL(+)-アスコルビン酸3 gとを加えて溶かし,全量フラスコ100 mlに移し,水を標線まで加える。溶
液が透明になるまでよく振り混ぜる。溶液をプラスチック製容器に移し,冷蔵庫の中で保存する。1
週間安定である。
i) 酢酸アンモニウム JIS K 8359に規定するもの。
j) 酢酸 JIS K 8355に規定するもの。
k) 緩衝溶液 ガラスビーカーに酢酸アンモニウム200 gをとり水200 mlに溶かし,酢酸50 mlを添加後,
全量フラスコ500 mlに移し入れ,ガラスビーカーを水で洗浄し,水を標線まで加える。プラスチック
製容器に保存する。
l) アンモニア水 JIS K 8085に規定するもの。
m) アンモニア水(1+3) JIS K 8085に規定するアンモニア水で調製する。
n) エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(以下,EDTAという。) JIS K 8107に規定す
るもの。
o) くえん酸一水和物 JIS K 8283に規定するもの。
p) 錯化溶液 JIS K 8107に規定するEDTA 37.2 g及びくえん酸5 gをビーカーにとり,水約300 mlを加
――――― [JIS R 2212-4 pdf 40] ―――――
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JIS R 2212-4:2006の国際規格 ICS 分類一覧
- 81 : ガラス及びセラミック工業 > 81.080 : 耐火物
JIS R 2212-4:2006の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISH6201:1986
- 化学分析用白金るつぼ
- JISH6202:1986
- 化学分析用白金皿
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8069:2019
- アルミニウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8101:2006
- エタノール(99.5)(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8103:2013
- ジエチルエーテル(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8200:1994
- 塩化ヒドラジニウム(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8297:1994
- クルクミン(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8663:2013
- 2,2’,2’’-ニトリロトリエタノール(試薬)
- JISK8721:1995
- p-ニトロフェノール(試薬)
- JISK8783:2012
- 二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8819:2017
- ふっ化水素酸(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8875:2013
- マグネシウム(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9565:2019
- ジアンチピリルメタン一水和物(試薬)
- JISR1301:1987
- 化学分析用磁器るつぼ
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISZ8401:2019
- 数値の丸め方
- JISZ8801-1:2019
- 試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい