JIS C 62282-3-100:2019 燃料電池技術―第3-100部:定置用燃料電池発電システム―安全性 | ページ 13

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テキストを引用符で囲んで表示する場合,表示するとおりにユーザ情報マニュアルに表示しなければな
らない。
ユーザ情報マニュアルは,燃料電池発電システム内部の収納部に添付するか又は燃料電池発電システム
の一部であるクリップを用いて備え付けなければならない。又は,設置業者が燃料電池発電システムの上
若しくは付近に添付して利用できるように,及び/又は消費者が今後の参照用に保管できるように,指示
書と明記した封筒に入れて提供しなければならない。
それぞれのユーザ情報マニュアルは,適切な章又は節に分けることが望ましい,かつ,目次を設けて,
ページ番号を明記することが望ましい。
ユーザ情報マニュアルには,次の安全情報を適宜記載しなければならない。
a) 表紙カバー 表紙カバーは,ユーザにとって最も重要な安全上の指示だけを示さなければならない。
表紙カバー又はカバーがない場合は,ユーザ情報マニュアルの最初のページに,図5,図6及び図7
に規定するような,安全上の注意事項を枠で囲って示さなければならない。
警告 :
火災又は爆発の危険
次の安全に関する警告に正確に従わない場合,重症,死亡又は
物的損害をもたらす可能性があります。
− この機器又は他の機器の付近では,ガソリン又は他の可燃性
蒸気及び可燃性液体を,保管も使用もしないでください。
− ガス臭がしたときになすべきこと
・ いかなる機器も電源を入れないでください。
・ いかなる電気スイッチにも触れないでください。
そのエリア内でいかなる電話も使用しないでください。
・ 直ちにそのエリアから離れてください。
・ 直ちにガス供給業者に電話連絡してください。
ガス供給業者の指示に従ってください。
・ ガス供給業者に連絡できないときは,消防署に電話連絡し
てください。
− 設置及び修理は,資格をもつ設置業者,サービス業者又はガ
ス供給業者が行う必要があります。
図5−臭気を伴うガスを燃料とする燃料電池発電システムの安全上の注意事項

――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 61] ―――――

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警告 :
火災又は爆発の危険
次の安全に関する警告に正確に従わない場合,重症,死亡又は
物的損害をもたらす可能性があります。
− この機器又は他の機器の付近では,ガソリン又は他の可燃性
蒸気及び可燃性液体を,保管も使用もしないでください。
− 設置及び修理は,資格をもつ設置業者,サービス業者又はガ
ス供給業者が行う必要があります。
図6−臭気のないガスを燃料とする燃料電池発電システムの安全上の注意事項
警告 :
火災又は爆発の危険
次の安全に関する警告に正確に従わない場合,重症,死亡又は
物的損害をもたらす可能性があります。
− この機器又は他の機器の付近では,ガソリン又は他の可燃性
蒸気及び可燃性液体(燃料電池発電システム用の関連液体燃
料は除く。)を,保管も使用もしないでください。
− 液体漏れを発見したときになすべきこと
・ いかなる機器も電源を入れないでください。
・ いかなる電気スイッチにも触れないでください。
そのエリア内でいかなる電話も使用しないでください。
・ 直ちにそのエリアから離れてください。
・ 直ちにガス供給業者に電話連絡してください。
ガス供給業者の指示に従ってください。
・ ガス供給業者に連絡できないときは,消防署に電話連絡し
てください。
− 設置及び修理は,資格をもつ設置業者,サービス業者又はガ
ス供給業者が行う必要があります。
図7−液体を燃料とする燃料電池発電システムの安全上の注意事項
表紙カバーには,ユーザ情報マニュアルに記載されている全ての指示を熟読すること,及び全ての
ユーザ情報マニュアルを今後の参照用に保管すべきである旨を,ユーザに伝える文章を含めなければ
ならない。
b) 安全に関する章 安全に関する章は,ユーザ情報マニュアルの初めの部分に含めることとし,その中
で,ユーザに向けて,特定の燃料電池発電システムに関する潜在的な危険性及び安全に関連する指示
の一覧を示さなければならない。少なくとも,次の事項に関する記載を,ユーザ情報マニュアルの安
全に関する章又はページに含めなければならない。
1) 燃料電池発電システムの周囲は清潔に保たれ,かつ,可燃性材料,ガソリン,並びにその他の可燃

――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 62] ―――――

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性蒸気及び可燃性流体が存在してはならない旨の指示。
2) 燃焼又は換気のために空気が必要な場合,燃料電池発電システムの空気取入口,燃料電池発電シス
テムが設置された区域に通じる空気取入口,並びに空気を確保及び排出するために燃料電池発電シ
ステムの周囲に必要な空間を遮断したり塞いだりしてはならない旨の指示。
3) 燃料電池発電システムの起動及び停止に関する指示。これらの指示は図を用いて説明し,全てのユ
ーザインタフェース構成部品を図示し,かつ,その位置を具体的に示さなければならない。
4) “燃料電池発電システムは,いずれかの部分が浸水した場合は使用してはならない。浸水で損傷を
受けた燃料電池発電システムは潜在的に危険である。このような燃料電池発電システムを使用した
場合,火災又は爆発事故の原因となり得る。”という記述。燃料電池発電システムの点検,並びにぬ
れた全てのガス制御装置,制御システムの部品及び電気部品を交換するために,資格をもつサービ
ス業者に連絡すべきである。
5) フィルタ交換又は清掃の実施頻度,並びに交換用フィルタの寸法及び種類に関する指示。これらの
指示には,フィルタの取外し及び交換に関する指示を含め,並びにフィルタの取外し及び交換の指
示の中で言及する製造業者によって供給される全ての構成部品を図示し,その配置図を記載しなけ
ればならない。
6) 必要な部品の定期清掃についての推奨方法。
7) 次を判断するために,燃料電池発電システムの設置状態を点検する指示。
・ 4.5.2及び4.5.3に記載する項目に関連する吸気口又は排気口が清潔,かつ,障害物がない。
・ 支えと基礎との間が密着状態となるよう,基礎の周囲で燃料電池発電システムの物理的な支持体
にたわみによる亀裂,隙間などがなく,健全である。
・ 燃料電池発電システムの劣化の明白な兆候が存在しない。
8) ユーザが行う点検[7)参照]の必要性及び最低限の実施頻度,並びに資格をもつサービス業者が行
う燃料電池発電システムの定期点検の指示。
9) 燃料電池発電システムが,汚染した空気に過度にさらされると,安全性及び性能に関連する問題が
生じる可能性がある旨の表示。指示には,代表的な既知の汚染物質の一覧を含めなければならない。
c) 安全性に関する情報 安全に関する指示では,ユーザ情報マニュアルの表紙及び安全性に関する章に
記載した安全に関する注意事項について言及するか,これを表示することが望ましい。ユーザ情報マ
ニュアルに示す潜在的に危険な状況については,追加的な安全防止に関する記載を設ける必要がある。
7.4.4 運転マニュアル
運転マニュアルには,燃料電池発電システムの適切な設定及び使用の手順を詳細に示さなければならな
い。備えられている安全手段及び予想される不適切な操作方法について,注意喚起を行うことが望ましい。
運転マニュアルには,燃料電池発電システムの使用に関連するハザードに関する章を含めなければなら
ない。
装置の運転をプログラミングできる場合,プログラミングの方法,要求される装置,プログラムの確認
及び追加の安全手順(要求された場合)に関する詳細な情報を提供しなければならない。
運転マニュアルには,燃料電池発電システムによる空気を伝わる騒音に関する実際の値,又は同一の燃
料電池発電システムによる測定値に基づいて求めた値のいずれかの情報を示さなければならない。専門知
識のないオペレータによる使用を意図した燃料電池発電システムの場合,運転マニュアルに用いる表現及
びレイアウトは,上記に示す他の必須要求事項を尊重し,オペレータに対して合理的に期待できる一般水
準の教育及び見識を考慮しなければならない。

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7.4.5 保守マニュアル
保守マニュアルには,調整,整備,予防的な点検,及び修理に関する適切な手順を詳細に示さなければ
ならない。保守及び整備の記録に関する推奨事項は,保守マニュアルの中に示すことが望ましい。適切な
運転の確認に関する方法を示す場合(例えば,ソフトウェアの試験プログラム),当該方法の使用方法を詳
細に説明しなければならない。
保守マニュアルには,少なくとも次の事項に関して,明確に定義し,判読可能及び完全な指示を含まな
ければならない。
a) 燃料電池発電システムの起動及び停止に関する指示。これらの指示は,全ての関連する構成部品を図
示し,かつ,その位置を具体的に示さなければならない。
b) フィルタ交換又は清掃の実施頻度,並びに交換用フィルタの寸法及び種類に関する指示。これらの指
示には,フィルタの取外し及び交換に関する指示を含め,並びにフィルタの取外し及び交換の指示の
中で言及する製造業者によって供給される全ての構成部品を図示し,その配置図を記載しなければな
らない。
c) 停止後に,電圧又はエネルギーが残留する可能性がある電気部品についてユーザに注意喚起する指示,
及び電圧又はエネルギーを安全なレベルまで適切に低減させる方法についての指示。
d) 必要な部品の定期清掃についての推奨方法。
e) 可動部品の潤滑についての指示。潤滑剤の種類,等級及び量を含む。
f) 燃料電池発電システムの設置について,次のことを点検する指示。
1) 吸気口又は排気口が清潔,かつ,障害物がない。
2) 燃料電池発電システム又はその支持体(例えば,基礎,フレーム,エンクロージャなど)の物理的
劣化の明白な兆候が存在しない。
g) 排気システム,ガス検知部品及び関連機能部品の定期点検。
h) 予備部品又は交換用部品の発注に必要な情報を含む,交換用部品の一覧。
i) 燃料電池発電システムの周囲には,何も配置してはならない,かつ,可燃性材料,ガソリン,その他
可燃性ガス及び可燃性液体が存在してはならない旨の指示。
j) “燃料電池発電システムは,いずれかの部分が浸水した場合は使用してはならない。燃料電池発電シ
ステムの点検及び浸水した機能部品を交換するために,直ちに資格をもつサービス要員に連絡しなけ
ればならない。”という記述。
k) 該当する場合,凝縮水を中和するための指示及びスケジュール。
保守マニュアルには,燃料電池発電システムの構成部品について,定期的及び日常的に実施する全ての
保守作業を一覧で示さなければならず,かつ,これらの点検作業の必要性及び最低限の実施頻度を示さな
ければならない。
保守マニュアルには,資格をもつサービス要員によって実施する燃料電池発電システムの定期点検の内
容を示さなければならない。

――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 64] ―――――

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C 62282-3-100 : 2019
附属書A
(参考)
この規格で扱う重大な危険,危険な状況及び事象
表A.1に,この規格で扱う重大な危険,危険な状況及び事象を,関連する細分箇条番号とともに示す。
表A.1−危険な状況及び事象
重大な危険,危険な状況及び事象 細分箇条番号
次に起因する機械的危険
形状(鋭い表面) 4.4
相対的位置(トリップ又はクラッシュの危険) 4.4
質量及び安定性(重力の影響下で動く可能性のある要素の潜在的エネルギー) 4.4
質量及び速度(制御された又は制御されない動作における要素の運動エネルギー) 4.4,4.12
機械的強度不足(材料又は形状の不適切な指定) 4.4,4.5,4.13
加圧流体(過加圧,加圧下の排出,真空) 4.4,4.5
次に起因する電気的危険
充電部との接触(直接接触) 4.7
故障状態下における人と充電状態になった部品との接触(間接接触) 4.7
高電圧下における充電部品への接近 4.7
静電気現象 4.6,4.7
電磁現象 4.8
短絡,過負荷による熱的影響又は化学的影響 4.7
溶融粒子の突起 4.7
次に起因する熱的危険
人と極端に高温な表面との接触 4.4
高温流体の放出 4.5
熱疲労 4.3,4.5
危険な動作を引き起こす許容温度を超える機器 4.9
材料及び物質によって発生する危険
有害な液体,ガス,ミスト,ヒューム,及びほこりとの接触又は吸入の危険 4.4
可燃性液体の漏れによる火災又は爆発の危険 4.6
可燃性混合ガスの内部蓄積による火災又は爆発の危険 4.6
材料劣化(例えば,腐食)又は蓄積(例えば,汚染)によって引き起こされる危険な状況4.3
窒息 4.4
反応性材料(自然発火) 4.4
誤動作によって生じる危険
ソフトウェア又は制御ロジックの故障又は不備による不安全動作 4.9
制御回路又は保護・安全構成部品の故障による不安全動作 4.9
停電による不安全動作 4.9
人間工学的な原則の無視によって生じる危険
不適切な手動制御の設計,位置又は識別による危険 4.9
不適切な視覚的表示装置及び警告サインの設計又は位置による危険 4.9
騒音 4.4

――――― [JIS C 62282-3-100 pdf 65] ―――――

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JIS C 62282-3-100:2019の引用国際規格 ISO 一覧

  • IEC 62282-3-100:2012(MOD)

JIS C 62282-3-100:2019の国際規格 ICS 分類一覧

JIS C 62282-3-100:2019の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISB2220:2012
鋼製管フランジ
JISB2239:2013
鋳鉄製管フランジ
JISB7414:2018
ガラス製温度計
JISB7505-1:2017
アネロイド型圧力計―第1部:ブルドン管圧力計
JISB7547:2008
デジタル圧力計の特性試験方法及び校正方法
JISB7920:2000
湿度計―試験方法
JISB8361:2013
油圧―システム及びその機器の一般規則及び安全要求事項
JISB8370:2013
空気圧―システム及びその機器の一般規則及び安全要求事項
JISB8392-3:2001
空気圧―第3部:湿度測定方法
JISB8409:1994
油バーナ用圧力形電磁ポンプ
JISB9703:2019
機械類の安全性―非常停止機能―設計原則
JISB9705-1:2019
機械類の安全性―制御システムの安全関連部―第1部:設計のための一般原則
JISB9960-1:2019
機械類の安全性―機械の電気装置―第1部:一般要求事項
JISB9961:2008
機械類の安全性―安全関連の電気・電子・プログラマブル電子制御システムの機能安全
JISC0920:2003
電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
JISC1102:1981
指示電気計器
JISC1102-2:1997
直動式指示電気計器 第2部:電流計及び電圧計に対する要求事項
JISC1102-3:1997
直動式指示電気計器 第3部:電力計及び無効電力計に対する要求事項
JISC1211-1:2009
電力量計(単独計器)―第1部:一般仕様
JISC1302:2018
絶縁抵抗計
JISC1509-1:2017
電気音響―サウンドレベルメータ(騒音計)―第1部:仕様
JISC1602:2015
熱電対
JISC4003:2010
電気絶縁―熱的耐久性評価及び呼び方
JISC4411-1:2015
無停電電源装置(UPS)―第1部:安全要求事項
JISC60068-1:2016
環境試験方法―電気・電子―第1部:通則及び指針
JISC60068-2-30:2011
環境試験方法―電気・電子―第2-30部:温湿度サイクル(12+12時間サイクル)試験方法(試験記号:Db)
JISC60068-2-38:2013
環境試験方法―電気・電子―第2-38部:温湿度組合せ(サイクル)試験方法(試験記号:Z/AD)
JISC60079-0:2010
爆発性雰囲気―第0部:電気機器―一般要件
JISC60079-10:2008
爆発性雰囲気で使用する電気機械器具―第10部:危険区域の分類
JISC60079-2:2008
爆発性雰囲気で使用する電気機械器具―第2部:内圧防爆構造“p”
JISC61000-3-2:2019
電磁両立性―第3-2部:限度値―高調波電流発生限度値(1相当たりの入力電流が20A以下の機器)
JISC61000-4-2:2012
電磁両立性―第4-2部:試験及び測定技術―静電気放電イミュニティ試験
JISC61000-4-3:2012
電磁両立性―第4-3部:試験及び測定技術―放射無線周波電磁界イミュニティ試験
JISC61000-4-5:2018
電磁両立性―第4-5部:試験及び測定技術―サージイミュニティ試験
JISC61000-4-6:2017
電磁両立性―第4-6部:試験及び測定技術―無線周波電磁界によって誘導する伝導妨害に対するイミュニティ
JISC61000-4-8:2016
電磁両立性―第4-8部:試験及び測定技術―電源周波数磁界イミュニティ試験
JISC61000-6-1:2019
電磁両立性―第6-1部:共通規格―住宅,商業及び軽工業環境におけるイミュニティ規格
JISC61000-6-2:2019
電磁両立性―第6-2部:共通規格―工業環境におけるイミュニティ規格
JISC62282-3-200:2019
燃料電池技術―第3-200部:定置用燃料電池発電システム―性能試験方法
JISC62282-3-201:2019
燃料電池技術―第3-201部:定置用燃料電池発電システム―小形定置用燃料電池発電システムの性能試験方法
JISC6950-1:2016
情報技術機器―安全性―第1部:一般要求事項
JISC8300:2019
配線器具の安全性
JISC8800:2008
燃料電池発電用語
JISC8962:2008
小出力太陽光発電用パワーコンディショナの試験方法
JISC8980:2020
小出力太陽光発電用パワーコンディショナ
JISC9219:2005
貯湯式電気温水器
JISC9335-1:2014
家庭用及びこれに類する電気機器の安全性―第1部:通則
JISC9335-2-21:2019
家庭用及びこれに類する電気機器の安全性―第2-21部:貯湯式電気温水器の個別要求事項
JISC9335-2-51:2015
家庭用及びこれに類する電気機器の安全性―第2-51部:給湯及び給水設備用据置形循環ポンプの個別要求事項
JISC9730-1:2019
自動電気制御装置―第1部:一般要求事項
JISC9730-2-5:2010
家庭用及びこれに類する用途の自動電気制御装置―第2-5部:自動電気バーナコントロールシステムの個別要求事項
JISC9730-2-6:2019
自動電気制御装置―第2-6部:機械的要求事項を含む自動電気圧力検出制御装置の個別要求事項
JISC9730-2-9:2010
家庭用及びこれに類する用途の自動電気制御装置―第2-9部:温度検出制御装置の個別要求事項
JISK0151:1983
赤外線ガス分析計
JISK0512:1995
水素
JISK2201:1991
工業ガソリン
JISK2202:2012
自動車ガソリン
JISK2203:2009
灯油
JISK2240:2013
液化石油ガス(LPガス)
JISK2301:2011
燃料ガス及び天然ガス―分析・試験方法
JISS2092:2010
家庭用ガス燃焼機器の構造通則
JISS2093:2019
家庭用ガス燃焼機器の試験方法
JISS2109:2019
家庭用ガス温水機器
JISS3021:2017
油だき温水ボイラ
JISS3024:2017
石油小形給湯機
JISS3027:2017
石油給湯機付ふろがま
JISS3028:2006
石油燃焼機器用銅製送油管
JISS3030:2009
石油燃焼機器の構造通則
JISS3031:2009
石油燃焼機器の試験方法通則
JISS3200-1:1997
水道用器具―耐圧性能試験方法
JISS3200-2:1997
水道用器具―耐寒性能試験方法
JISS3200-3:1997
水道用器具―水撃限界性能試験方法
JISS3200-4:1997
水道用器具―逆流防止性能試験方法
JISS3200-5:1997
水道用器具―負圧破壊性能試験方法
JISS3200-6:1997
水道用器具―耐久性能試験方法
JISS3200-7:2004
水道用器具―浸出性能試験方法
JIST8202:1997
一般用風速計
JISZ8703:1983
試験場所の標準状態
JISZ8802:2011
pH測定方法
JISZ8806:2001
湿度―測定方法