JIS K 8470:2016 L-システイン塩酸塩一水和物(試薬) | ページ 2

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K 8470 : 2016

6 試験方法

6.1 一般事項

  試験方法は,次による。
a) 試験方法の一般的な事項は,JIS K 0050及びJIS K 8001による。
b) 使用するガラス器具は,特に規定がない場合は,JIS R 3503及びJIS R 3505による。
c) 使用する標準液は,計量計測トレーサビリティが確保された標準物質を,使用用途に合致することを
確認し,必要ならば希釈して使用する。このような標準液がない場合,使用用途に合致することを確
認して市販の標準液を用いるか,又は調製したものを用いる。
注記1 計量計測トレーサビリティが確保された標準物質としては,計量標準供給制度[JCSS (Japan
Calibration Service System)]に基づく標準液,国立研究開発法人産業技術総合研究所計量標
準総合センター(NMIJ),米国国立標準技術研究所(NIST),ドイツ連邦材料試験研究所
(BAM)などが供給する標準物質及びこれらへの計量計測トレーサビリティが確保された
市販の認証標準物質がある。
d) 滴定用溶液は,計量計測トレーサビリティが確保されたものを,使用用途に合致することを確認して
使用する。調製及び標定を行う場合,JIS K 8001の附属書JA(試験用溶液類の調製方法及び滴定用溶
液類の調製及び標定)による。
注記2 ISO/IEC 17025に準拠した方法によって標定された市販の滴定用溶液がある。
6.2 純度(C3H7NO2S・HCl)(乾燥物換算)
純度(C3H7NO2S・HCl)(乾燥物換算)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) よう化カリウム JIS K 8913に規定するもの。
2) 塩酸(1+3) JIS K 8180に規定する塩酸(特級)の体積1と水の体積3とを混合する。
3) 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム30.9 gをはかりとり,
水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
4) でんぷん溶液 JIS K 8659に規定する特級又は1級のでんぷん(溶性)1.0 gをはかりとり,水10 mL
を加えてかき混ぜながら熱水200 mL中に入れて溶かす。これを約1分間煮沸した後に冷却する。
冷所に保存し,10日以内に使用する。
5) 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液(Na2S2O3・5H2O : 24.82 g/L) JIS K 8637に規定するチオ硫酸ナ
トリウム五水和物及びJIS K 8625に規定する炭酸ナトリウムを用い,6.1 d)による。
なお,防腐剤は,適切な量のJIS K 8051に規定する3-メチル-1-ブタノールなどを用いるか,それ
らを炭酸ナトリウムと併用してもよい。
6) 0.05 mol/L よう素溶液(I2 : 12.69 g/L) JIS K 8913に規定するよう化カリウム及びJIS K 8920に規
定するよう素を用いて,6.1 d)による。
b) 操作
共通すり合わせ三角フラスコ200 mLなどに,試料0.25 gを0.1 mgの桁まではかりとり,水50 mL
及びよう化カリウム4 gを加えて溶かす。さらに,塩酸(1+3)5 mLを加え,5 ℃以下に冷却する。
0.05 mol/L よう素溶液25 mLを正確に加え,直ちに栓をして5 ℃以下で20分間放置した後,指示薬
としてでんぷん溶液を用い,0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液で滴定する。この場合,でんぷん溶液
は,終点近くで液の色がうすい黄になったときに約0.5 mLを加える。終点は,液の青が消えた点とす
る。別に,同一条件で空試験を行い,滴定量を補正する。

――――― [JIS K 8470 pdf 6] ―――――

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c) 計算 純度(C3H7NO2S・HCl)(乾燥物換算)は,次の式によって計算する。
.0015 762 V2 V1 f
A 100
100 a
m
100
ここに, A : 純度(C3H7NO2S・HCl)(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体積
(mL)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
f : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとった試料の質量(g)
a : 6.5で求めた乾燥減量(質量分率 %)
0.015 762 : 0.05 mol/L よう素溶液1 mLに相当するC3H7NO2S・HClの
質量を示す換算係数(g/mL)
6.3 水溶状
水溶状の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率60 %61 %,特級)の体積1と水の体積2と
を混合する。
2) 硝酸銀溶液(20 g/L) JIS K 8550に規定する硝酸銀2 gをはかりとり,水を加えて溶かし,水を加
えて100 mLにする。褐色ガラス製瓶に保存する。
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL) 6.1 c)による。
なお,塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8150に規定する塩化ナトリウム
1.65 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 濁りの程度の適合限度標準 濁りの程度の適合限度標準“澄明”は,次による。
塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)0.2 mLを共通すり合わせ平底試験管[c) 参照]にとり,水10 mL,
硝酸(1+2)1 mL及び硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加え,更に水を加えて20 mLとし,振り混ぜて
から15分間放置する。
c) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 濁り,ごみなどの有無が確認しやすい大きさで,目盛のあるもの。例
として,容量50 mL,直径約23 mmのもの。
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,水を加えて溶かし20 mL
にする。
2) 直後に,試料溶液の濁りの程度をb) と比較する。また,ごみ,浮遊物などの異物の有無を共通す
り合わせ平底試験管の上方又は側面から観察する。
e) 判定 d) によって操作し,次の1) 及び2) に適合するとき,“水溶状 : 試験適合”とする。
1) 試料溶液の濁りは,b) の濁りより濃くない。
2) 試料溶液には,ごみ,浮遊物などの異物をほとんど認めない。
6.4 比旋光度 [αD]20
20
D]
比旋光度 [α の試験方法は,次による。

――――― [JIS K 8470 pdf 7] ―――――

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a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
塩酸(1 mol/L) 全量フラスコ1 000 mLにJIS K 8180に規定する塩酸(特級)90 mLをとり,水を
標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
1) 恒温水槽(必要な場合に用いる。) 15 ℃25 ℃に調節できるもの。
2) 旋光計 装置の構成は,JIS K 0063に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料4 gを0.1 mgの桁まではかりとり,全量フラスコ50 mLに入れ,塩酸(1
mol/L)を加えて溶かし,塩酸(1 mol/L)を標線まで加えて混合する。
2) 直ちにJIS K 0063の3.4(操作)を行う。ただし,測定は液温15 ℃25 ℃で行い,測定後,直ち
に液温t ℃を測定する。
d) 計算 溶液の温度t ℃の比旋光度はJIS K 0063の3.5(計算及び結果の表示)によって算出し,次の
式によって温度補正を行い20 ℃の比旋光度に換算する。
α寰 Dα寰 D
20 t
.003 20
20
ここに, [α :
D]
20 ℃のL-システイン塩酸塩一水和物の比旋光度(ナトリウ
ムD線)
t
: t ℃のL-システイン塩酸塩一水和物の比旋光度(ナトリウム
[αD]
D線)
t : L-システイン塩酸塩一水和物塩酸溶液の測定温度(℃)
−0.03 : 温度係数

6.5 乾燥減量

  乾燥減量の試験方法は,JIS K 0067の4.1.4 (4)(第4法 減圧下で乾燥剤を用いて乾燥する方法)によ
る。ただし,試料1.0 gを0.1 mgの桁まではかりとり,乾燥剤としてJIS Z 0701に規定するシリカゲルを
用いて24時間乾燥する。

6.6 強熱残分(硫酸塩)

  強熱残分(硫酸塩)の試験方法は,JIS K 0067の4.4.4 (4)(第4法 硫酸塩として強熱する方法)によ
る。この場合,試料2.0 gを0.1 mgの桁まではかりとり,JIS K 8951に規定する硫酸0.6 mLを用い,強熱
温度は(600±50)℃とする。

6.7 硫酸塩(SO4)

  硫酸塩(SO4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 塩化バリウム溶液(100 g/L) JIS K 8155に規定する塩化バリウム二水和物11.7 gをはかりとり,
水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。
3) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸(特級)の体積2と水の体積1とを混合する。
4) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL) 6.1 c)による。
なお,硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8962に規定する硫酸カリウム
1.81 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。

――――― [JIS K 8470 pdf 8] ―――――

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共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料0.30 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,塩酸(2+1)0.3 mL及
び水を加えて溶かし,水を加えて25 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,塩酸(2+1)0.3 mL及び硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)6.0 mLを共通すり
合わせ平底試験管にとり,水を加えて25 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,エタノール(95)3 mL及び塩化バリウム溶液(100 g/L)2 mLを加えて
振り混ぜた後,30分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側面から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c) によって操作し,次に適合するとき,“硫酸塩(SO4) : 質量分率0.02 %以下(規格値)”とす
る。
試料溶液から得られた液の濁りは,比較溶液から得られた液の白濁より濃くない。

6.8 重金属(Pbとして)

  重金属(Pbとして)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硫酸 JIS K 8951に規定するもの。
2) 塩酸(2+1) 6.7 a) 3)による。
3) 酢酸ナトリウム溶液(200 g/L) JIS K 8371に規定する酢酸ナトリウム三水和物33.2 gをはかりと
り,水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。
4) 硝酸(1+2)(必要な場合に用いる。) 6.3 a) 1)による。
5) 硝酸マグネシウム・エタノール溶液 JIS K 8567に規定する硝酸マグネシウム六水和物17 gをはか
りとり,JIS K 8102に規定するエタノール(95)を加えて溶かし,エタノール(95)を加えて100 mL
にする。
6) 硫化ナトリウム・グリセリン溶液 JIS K 8295に規定するグリセリン30 mLに水10 mLを加えた溶
液にJIS K 8949に規定する硫化ナトリウム九水和物5 gを加えて溶かす。放置後,上澄み液を用い
る。冷所に保存し,3か月以内に使用する。
7) 鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL) 6.1 c)による。
なお,鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60を
全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)1 mL及び水を加えて溶かし,水を標線まで加
えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
使用時に調製する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c)による。
2) 石英ガラス製蒸発皿 材質が石英ガラスのもの。
3) ろ紙(5種C)(必要な場合に用いる。) JIS P 3801に規定するもの。
4) H試験紙 pHの測定に用いる,ろ紙に酸塩基指示薬をしみこませた試験紙。
5) 水浴 沸騰水浴として使用することができ,蒸発皿,ビーカーなどを載せられるもの。
6) 電気炉 (600±50)℃に調節できるもの。
c) 操作 操作は,排気に注意して次のとおり行う。

――――― [JIS K 8470 pdf 9] ―――――

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1) 試料溶液の調製は,試料2.0 gを石英ガラス製蒸発皿にはかりとり,硝酸マグネシウム・エタノール
溶液10 mLを加え,よくかき混ぜる。
2) 比較溶液の調製は,鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL)2.0 mLを石英ガラス製蒸発皿にとり,硝酸マグネ
シウム・エタノール溶液10 mLを加える。
3) 試料溶液及び比較溶液を点火,燃焼し,炭化した後,放冷する。次に,硫酸1 mLを加え,熱板(ホ
ットプレート)上で白煙が出なくなるまで加熱し,(600±50)℃の電気炉で強熱,灰化した後,放
冷する。塩酸(2+1)2 mL及び水10 mLを加え,水浴上で加熱して溶かし,冷却後[必要ならば
ろ紙(5種C)を用いてろ過し,水で洗い,ろ液と洗液とを合わせる。]共通すり合わせ平底試験管
にとり,水を加えて20 mLにする。
4) 試料溶液及び比較溶液から得られた液に酢酸ナトリウム溶液(200 g/L)を加えてpH約3.5に調節
し,水を加えて30 mLにし,硫化ナトリウム・グリセリン溶液0.05 mLを加え,5分間放置する。
5) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られた液を,共通すり合わせ平底試験管の上方又
は側面から観察して,暗色を比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“重金属(Pbとして) : 質量分率0.001 %以下(規格値)”
とする。
試料溶液から得られた液の色は,比較溶液から得られた液の暗色より濃くない。

6.9 ひ素(As)

  ひ素(As)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 亜鉛(ひ素分析用) JIS K 8012に規定する粒径150
2) 過酸化水素 JIS K 8230に規定するもの。
3) 硝酸 JIS K 8541に規定するもの(質量分率60 %61 %,特級)。
4) ピリジン JIS K 8777に規定するもの。
5) 硫酸 JIS K 8951に規定するもの。
6) 塩化すず(II)溶液(ジエチルジチオカルバミド酸銀法用)[塩化すず(II)溶液(AgDDTC法用)]
JIS K 8136に規定する塩化すず(II)二水和物40 gをはかりとり,JIS K 8180に規定する塩酸(ひ
素分析用)を加えて溶かし,塩酸(ひ素分析用)を加えて100 mLにする。JIS K 8580に規定する
小粒のすず2,3個を加えて保存し,使用時に水で10倍にうすめる。褐色ガラス製瓶に保存する。
7) 塩酸(ひ素分析用)(1+1) JIS K 8180に規定する塩酸(ひ素分析用)の体積1と水の体積1とを
混合する。
8) 塩酸(ひ素分析用)(1+3)(必要な場合に用いる。) JIS K 8180に規定する塩酸(ひ素分析用)の
体積1と水の体積3とを混合する。
9) 酢酸鉛(II)溶液(100 g/L) JIS K 8374に規定する酢酸鉛(II)三水和物11.6 gをはかりとり,水
を加えて溶かし,水を加えて100 mLにした後,JIS K 8355に規定する酢酸0.1 mLを加える。
10) ,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀・ピリジン溶液(AgDDTC・ピリジン溶液) JIS K 9512に規
定するN,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀0.5 gをはかりとり,JIS K 8777に規定するピリジンを
加えて溶かし,JIS K 8777に規定するピリジンを加えて100 mLにする。褐色ガラス製瓶に保存す
る。
11) しゅう酸アンモニウム溶液(40 g/L) JIS K 8521に規定するしゅう酸アンモニウム一水和物4.6 g
をはかりとり,水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。

――――― [JIS K 8470 pdf 10] ―――――

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JIS K 8470:2016の国際規格 ICS 分類一覧

JIS K 8470:2016の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0063:1992
化学製品の旋光度測定方法
JISK0067:1992
化学製品の減量及び残分試験方法
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0117:2017
赤外分光分析通則
JISK0126:2019
流れ分析通則
JISK0970:2013
ピストン式ピペット
JISK8001:2017
試薬試験方法通則
JISK8012:2006
亜鉛(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8044:2014
三酸化二ひ素(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8155:2017
塩化バリウム二水和物(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8202:2019
1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
JISK8230:2016
過酸化水素(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8359:2006
酢酸アンモニウム(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8374:2007
酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8521:2016
しゅう酸アンモニウム一水和物(試薬)
JISK8541:2015
硝酸(試薬)
JISK8541:2021
硝酸(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8563:2018
硝酸鉛(II)(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8580:2011
すず(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8722:2019
ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8777:2017
ピリジン(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8810:2018
1-ブタノール(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8870:2017
ニンヒドリン(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8949:2019
硫化ナトリウム九水和物(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8962:2008
硫酸カリウム(試薬)
JISK8982:2008
硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
JISK9048:1995
L(-)-シスチン(試薬)
JISK9512:2013
N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ0701:1977
包装用シリカゲル乾燥剤