JIS C 62368-1:2021 オーディオ・ビデオ,情報及び通信技術機器―第1部:安全性要求事項 | ページ 37

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C 62368-1 : 2021
附属書C
(規定)
紫外放射
C.1 紫外放射からの機器の材料の保護
C.1.1 一般事項
この附属書は,セーフガードの特性をもち,紫外放射のばく露を受ける材料に対する試験要求事項及び
試験手順を規定する。
C.1.2 要求事項
この要求事項は,180 nm400 nmの帯域で,ランプが放射する相当量の紫外放射にさらされる機器,又
は機器の一部に適用する。また,太陽光にさらされる屋外機器にも適用する。
注記1 一般ガラスに封入した汎用の白熱灯及び蛍光灯は,相当量の紫外放射を放出するとは考えな
い。
注記2 フィルタ及び/又はレンズは,通常,セーフガードとしての役割を果たしているが,エンク
ロージャの一部としての役割を果たす場合がある。
表C.1−紫外放射ばく露後の最小特性保持限界
試験部分 特性 試験方法の規格 試験後の最小残留率
機械的支持となる部分 引張強さa) ISO 527規格群 70 %
又は曲げ強度a), b) JIS K 7171 70 %
衝撃耐性となる部分 シャルピー衝撃c), JIS K 7111-1 70 %
アイゾット衝撃c) ISO 180 70 %
又は引張衝撃c) ISO 8256 70 %
d)
全ての部分 材料の燃焼性分類 S.4に規定する規格
注a) 引張強さ試験及び曲げ強度試験は,実際に用いる厚さ以下の試料で行う。
b) 3点負荷法を用いる場合,紫外放射のばく露を受けるサンプルの面を二つの負荷点に接触さ
せる。
c) 厚さ3.0 mmの試料で行ったアイゾット衝撃試験及び引張衝撃試験,並びに厚さ4.0 mmの
試料で行ったシャルピー衝撃試験は,厚さ0.75 mmまでの他の厚さの代表とみなす。
d) 箇条6に適合する限り,材料の燃焼性分類は変化してもよい。
C.1.3 試験方法及び適合性
適否は,構造,及び機器の紫外放射のばく露部分の耐紫外特性に関する利用可能なデータを評価するこ
とによって判定する。このようなデータが利用できない場合は,その部分に対して表C.1の試験を行う。
試験サンプルは,該当する試験規格に従って,その部分から切り取るか,又は同一材料で構成するもの
を用いる。次に,サンプルをC.2に規定する前処理を行う。前処理後,サンプルは,ひび割れ又は亀裂の
ような顕著な劣化の兆候を示してはならない。その後,サンプルを,室温状態で16時間以上,96時間以
下保存し,その後で,該当する試験規格に従って試験する。
試験後の特性保持率を評価するため,C.2によって前処理していないサンプルと前処理したサンプルと
を同時に試験する。
試験後の残留率は,表C.1に規定する値を満たさなければならない。

――――― [JIS C 62368-1 pdf 181] ―――――

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C 62368-1 : 2021
C.2 紫外光の前処理試験
C.2.1 試験器具
次の器具のいずれか一つを用いて,サンプルを紫外光にさらす。
− 二灯式紫外線カーボンアーク装置(C.2.3参照)。720時間以上の連続照射を行う。試験器具は,ブラ
ックパネル温度(63±3)℃,及び相対湿度(50±5)%で動作させる。
− キセノンアーク装置(C.2.4参照)。1 000時間以上の連続照射を行う。試験器具は,出力6 500 W,水
冷式のキセノンアークランプ,340 nmにおける分光放射照度(スペクトラルイラジアンス)0.35 W/m2,
ブラックパネル温度(63±3)℃,及び相対湿度(50±5)%で動作させる。
C.2.2 試験サンプルの取付け
サンプルは,サンプルの最も広い部分がアーク面に当たるように,光照射器具のシリンダの内側に,垂
直に取り付ける。サンプルは,互いが接触しないように取り付ける。
C.2.3 カーボンアーク光ばく露試験
ISO 4892-4に規定する器具又はこれと同等の器具を用いる。JIS K 7350-1及びISO 4892-4に規定する手
順に従って,タイプ1のフィルタを用いて,散水して行う。
C.2.4 キセノンアーク光ばく露試験
ISO 4892-2に規定する器具又はこれと同等の器具を用いる。JIS K 7350-1及びISO 4892-2に規定する手
順に従って,ISO 4892-2の表3[ブラックスタンダード温度(BST)制御での暴露サイクル]の方法Aの
サイクル1を用いて,散水なしで行う。

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C 62368-1 : 2021
附属書D
(規定)
試験用発生器
D.1 インパルス発生器
次に規定する回路を,表D.1に示す試験パルスによって発生させる。
− 回路1 このインパルスは,接地シールドへの落雷によって,戸外に長く引かれたケーブル内の電話
線及び同軸ケーブルへ誘導される典型的な電圧である。
− 回路2 このインパルスは,電力線への落雷又は電力線故障のいずれかによる典型的な大地電位の上
昇である。
− 回路3 このインパルスは,近傍での大地への落雷によって,アンテナシステム配線に誘導される典
型的な電圧である。
注記 試験中,コンデンサC1には高い電荷が帯電しているため,細心の注意を払う。
図D.1の回路において,表D.1に示す回路1及び回路2のコンポーネントの値を用いてインパルスを発
生させる。コンデンサC1には,あらかじめ電圧Ucを充電する。
表D.1の回路1によって,10/700 μsのインパルス(規約波頭長が10 μsで,半値までの実際の時間が700
μs)を発生させ,表14のID番号の1,2,3,4及び5に示す外部回路での過渡現象を模擬する。
表D.1の回路2によって,1.2/50 μsのインパルス(規約波頭長が1.2 μsで,半値までの実際の時間が50
μs)を発生させ,電力系統内の過渡現象を模擬する。
インパルス波形は,開放状態のものであるため,負荷条件によって異なる場合がある。
試験中,印加するインパルスのピーク電圧は,ピークインパルス試験電圧(例えば,表15参照)以上と
し,また,パルス波形(例えば,1.2 μs/50 μsインパルスの場合,規約波頭長が1.2 μsで,半値までの実際
の時間が50 μs)は,開放状態と同様になるように十分に維持する。該当する空間距離間に並列に接続した
コンポーネントは,この試験中,取り外してもよい。
図D.1−1.2/50 μs及び10/700 μsの電圧インパルス発生器
D.2 アンテナインタフェース試験用発生器
図D.2の回路において,表D.1の回路3のコンポーネントの値を用いてインパルスを発生させる。コン
デンサC1には,あらかじめ電圧Ucを充電する。

――――― [JIS C 62368-1 pdf 183] ―――――

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C 62368-1 : 2021
図D.2−アンテナインタフェース試験用発生回路
表D.1−図D.1及び図D.2のコンポーネントの値
試験 回路 Rs C1 C2 R1 R2 R3
インパルス
回路1 10/700 μs 図D.1 − 20 μF 0.2 μF 50 Ω 15 Ω 25 Ω
回路2 1.2/50 μs 図D.1 − 1 μF 30 nF 76 Ω 13 Ω 25 Ω
回路3 − 図D.2 15 MΩ 1 nF − 1 kΩ − −
同じ結果が得られる代替の試験用発生器を用いてもよい。
注記 回路1及び回路2は,ITU-T Recommendation K.44に基づいている。
D.3 電気パルス発生器
高圧ランプの電気パルス発生器は,図D.3による。
注記1 ランプの動作圧力は,エネルギー(ジュール)に変換できる。一般的には,通常のランプ動作のエネルギー
レベルを破裂試験のための最初の充電レベルとしてもよい。
注記2 リレーは,窒素封入した定格5 kVで,両極の除細動タイプである。除細動用途のリレーは,十分な仕様をも
つ。IEC 60601-2-4を参照。
注記3 高圧コンデンサの定格は,0.42 μF,5 kVである。
図D.3−電気パルス発生器の例

――――― [JIS C 62368-1 pdf 184] ―――――

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C 62368-1 : 2021
附属書E
(規定)
オーディオ増幅器を含む機器の試験条件
E.1 オーディオ信号の電気エネルギー源の分類
オーディオ信号(表E.1を参照)を分類する場合,機器は,その定格負荷インピーダンスが最大のノン
クリップ出力が得られるように操作する。電気エネルギー源のクラスは,負荷を取り外して生じる開放出
力電圧によって決定する。
トーン調節器は,中間の位置に設定する。
表E.1−オーディオ信号の電気エネルギー源のクラス及びセーフガード
クラス オーディオ エネルギー源と教育を
エネルギー源と一般人との間のセーフガード
信号電圧 の例 受けた人との間の
(実効値) セーフガードの例
V
ES1 0以上 セーフガード不要 セーフガード不要
71以下
ES2 71を超え 次のISO 7000の表示のある絶縁端子a) セーフガード不要
120以下 シンボル 0434a (2004-01),
又は
シンボル 0434b (2004-01)
端子の非絶縁部分及び裸の電線への指示セー
フガードb)
ES3 120を超える IEC 61984の要求事項に適合し,かつ,IEC 60417-6042 (2010-11)

表示のあるコネクタ
注a) 配線後にアクセス可能な導電部をもたない端子は,説明書に従って設置する。
b) 非絶縁の端子又は裸の電線への接触で違和感を与える可能性があることを示す指示セーフ
ガードをいう。
E.2 オーディオ増幅器の通常動作状態
オーディオ増幅器を含む機器は,1 000 Hzの正弦波オーディオ信号源を用いて動作させる。1 000 Hzで
動作させることを意図しない増幅器の場合は,ピーク応答周波数を用いる。
機器は,定格負荷インピーダンスにノンクリップ出力の1/8が取り出せるように動作させる。代替とし
て,正弦波を用いてノンクリップ出力の状態を作った後,動作のために,帯域制限されたピンクノイズ信
号を用いてもよい。ピンクノイズ試験信号のノイズ帯域幅は,図E.1に示す特性のフィルタで制限する。
視覚的なクリップ状態が作れない場合は,最大限取り出せる出力をノンクリップ出力とみなす。
さらに,通常動作状態の下で,次の全ての条件を考慮する。
− 増幅器出力には,最も不利な定格負荷インピーダンス,又は実際のスピーカが備えられている場合は,
そのスピーカを接続する。
− 全ての増幅器チャンネルを同時に動作させる。
− 調音発生器をもつオルガン又はこれと類似の楽器は,1 000 Hzの信号ではなく,指で弾く鍵盤10鍵,
及びペダルをもつ場合は二つの低音ペダルを組み合わせて動作させる。出力を増加させることのでき

――――― [JIS C 62368-1 pdf 185] ―――――

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JIS C 62368-1:2021の引用国際規格 ISO 一覧

  • IEC 62368-1:2018(MOD)

JIS C 62368-1:2021の国際規格 ICS 分類一覧

JIS C 62368-1:2021の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISB9961:2008
機械類の安全性―安全関連の電気・電子・プログラマブル電子制御システムの機能安全
JISC0920:2003
電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
JISC2110-1:2016
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JISC2134:2007
固体絶縁材料の保証及び比較トラッキング指数の測定方法
JISC2134:2021
固体絶縁材料の保証及び比較トラッキング指数の測定方法
JISC2814-1:2009
家庭用及びこれに類する用途の低電圧用接続器具―第1部:通則
JISC3010:2019
電線及び電気温床線の安全に関する要求事項
JISC3216-3:2011
巻線試験方法―第3部:機械的特性
JISC3216-5:2019
巻線試験方法―第5部:電気的特性
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定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第1部:通則
JISC3663-1:2010
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第1部:通則
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電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験―第1-2部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験―1kW混合ガス炎による方法
JISC3665-1-3:2007
電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験―第1-3部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験―燃焼落下物(粒子)の測定方法
JISC4003:2010
電気絶縁―熱的耐久性評価及び呼び方
JISC4526-1:2013
機器用スイッチ―第1部:一般要求事項
JISC4526-1:2020
機器用スイッチ―第1部:通則
JISC5101-14:2014
電子機器用固定コンデンサ―第14部:品種別通則:電源用電磁障害防止固定コンデンサ
JISC5381-11:2014
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JISC60068-2-11:1989
環境試験方法(電気・電子)塩水噴霧試験方法
JISC60068-2-6:2010
環境試験方法―電気・電子―第2-6部:正弦波振動試験方法(試験記号:Fc)
JISC60068-2-78:2015
環境試験方法―電気・電子―第2-78部:高温高湿(定常)試験方法(試験記号:Cab)
JISC6011-1:2015
電子装置用きょう体の試験方法―第1部:屋内設置のキャビネット,ラック,サブラック及びシャシの耐環境性能の試験及び安全性の評価
JISC6065:2016
オーディオ,ビデオ及び類似の電子機器―安全性要求事項
JISC60664-3:2019
低圧系統内機器の絶縁協調―第3部:汚損保護のためのコーティング,ポッティング及びモールディングの使用
JISC60695-10-2:2018
耐火性試験―電気・電子―第10-2部:異常発生熱―ボールプレッシャー試験方法
JISC60695-10-3:2005
耐火性試験―電気・電子―第10-3部:異常発生熱―成形応力解放変形試験
JISC60695-11-10:2015
耐火性試験―電気・電子―第11-10部:試験炎―50W試験炎による水平及び垂直燃焼試験方法
JISC60695-11-20:2018
耐火性試験―電気・電子―第11-20部:試験炎―500W試験炎による燃焼試験方法
JISC60695-11-5:2018
耐火性試験―電気・電子―第11-5部:試験炎―ニードルフレーム(注射針バーナ)試験方法―装置,試験炎確認試験装置の配置及び指針
JISC60695-2-11:2016
耐火性試験―電気・電子―第2-11部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法―最終製品に対するグローワイヤ燃焼性指数(GWEPT)
JISC61558-1:2019
変圧器,リアクトル,電源装置及びこれらの組合せの安全性―第1部:通則及び試験
JISC61558-2-16:2012
入力電圧1 100V以下の変圧器,リアクトル,電源装置及びこれに類する装置の安全性―第2-16部:スイッチモード電源装置及びスイッチモード電源装置用変圧器の個別要求事項及び試験
JISC61810-1:2020
電磁式エレメンタリ リレー―第1部:一般及び安全性要求事項
JISC62133-1:2020
ポータブル機器用二次電池の安全性―第1部:アルカリ蓄電池
JISC62133-2:2020
ポータブル機器用二次電池の安全性―第2部:リチウム二次電池
JISC62368-3:2021
オーディオ・ビデオ,情報及び通信技術機器―第3部:通信ケーブル及び通信ポートを介する直流電力伝送の安全性要求事項
JISC6691:2019
温度ヒューズ―要求事項及び適用の指針
JISC6802:2014
レーザ製品の安全基準
JISC6803:2013
レーザ製品の安全―光ファイバ通信システムの安全
JISC6804:2008
レーザ製品の安全―情報伝送のための光無線通信システムの安全
JISC6950-1:2016
情報技術機器―安全性―第1部:一般要求事項
JISC6965:2007
ブラウン管の機械的安全性
JISC7550:2011
ランプ及びランプシステムの光生物学的安全性
JISC8201-1:2020
低圧開閉装置及び制御装置―第1部:通則
JISC8201-5-5:2008
低圧開閉装置及び制御装置―第5部:制御回路機器及び開閉素子―第5節:機械的ラッチング機能をもつ電気的非常停止機器
JISC8283-1:2019
家庭用及びこれに類する用途の機器用カプラ―第1部:一般要求事項
JISC8285:2018
工業用プラグ,コンセント及びカプラ
JISC8286:2013
電気アクセサリ―電源コードセット及び相互接続コードセット
JISC8286:2021
電気アクセサリ―電源コードセット及び相互接続コードセット
JISC8300:2019
配線器具の安全性
JISC8303:2007
配線用差込接続器
JISC8702-1:2009
小形制御弁式鉛蓄電池―第1部:一般要求事項,機能特性及び試験方法
JISC8702-2:2009
小形制御弁式鉛蓄電池―第2部:寸法,端子及び表示
JISC8704-1:2006
据置鉛蓄電池―一般的要求事項及び試験方法―第1部:ベント形
JISC8704-2-1:2019
据置鉛蓄電池―第2-1部:制御弁式―試験方法
JISC8704-2-2:2019
据置鉛蓄電池―第2-2部:制御弁式―要求事項
JISC8712:2015
ポータブル機器用二次電池(密閉型小型二次電池)の安全性
JISC8713:2006
密閉形小形二次電池の機械的試験
JISC8715-2:2019
産業用リチウム二次電池の単電池及び電池システム―第2部:安全性要求事項
JISC9730-1:2019
自動電気制御装置―第1部:一般要求事項
JISC9921-5:2009
テレビジョン受信機(ブラウン管のものに限る)の設計上の標準使用期間を設定するための標準使用条件
JISK2265-2:2007
引火点の求め方―第2部:迅速平衡密閉法
JISK2265-3:2007
引火点の求め方―第3部:ペンスキーマルテンス密閉法
JISK6258:2016
加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―耐液性の求め方
JISK7111-1:2012
プラスチック―シャルピー衝撃特性の求め方―第1部:非計装化衝撃試験
JISK7171:2016
プラスチック―曲げ特性の求め方
JISK7193:2010
プラスチック―高温空気炉を用いる着火温度の求め方
JISK7206:2016
プラスチック―熱可塑性プラスチック―ビカット軟化温度(VST)の求め方
JISK7241:2005
発泡プラスチック―小火炎による小試験片の水平燃焼特性の求め方
JISK7341:2006
プラスチック―小火炎に接触する可とう性フィルムの垂直燃焼性試験方法
JISK7350-1:1995
プラスチック―実験室光源による暴露試験方法 第1部:通則
JISK7350-1:2020
プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第1部:通則