この規格ページの目次
- 4.11 支持脚
- 4.11.1 支持脚一般
- 4.11.2 横形熱交換器
- 4.11.3 縦形熱交換器
- 4.12 つり上げ金具
- 4.13 テストリング
- 5. 材料
- 5.1 伝熱管
- 5.2 胴及び胴ふた
- 5.3 じゃま板,支持板,タイロッド及びスペーサ
- 5.4 遊動頭
- 5.5 管板
- 5.6 仕切室,仕切室ふた及びノズル
- 5.7 フランジ
- 5.8 ボルト・ナット
- 6. 試験・検査
- 6.1 試験・検査一般
- 6.2 耐圧試験及び漏れ試験
- 6.2.1 水圧試験の順序
- 6.2.2 漏れ試験
- 6.2.3 積み重ね試験
- 7. 表示
- 1. 趣旨
- 2. 適用範囲
- 3. 胴の呼び厚さ
- 4. じゃま板又は支持板
- 4.1 じゃま板又は支持板と胴とのすきま
- 4.2 じゃま板又は支持板の呼び厚さ
- JIS B 8249:1999の国際規格 ICS 分類一覧
- JIS B 8249:1999の関連規格と引用規格一覧
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B 8249 : 1999
単位mm
ボルトの呼び ボルト穴の径 R E Bmin
dB D(参考)
1/2UNC 16 21 16 32
9/16UNC 17 23 17.5 34
5/8UNC 19 24 19 38
3/4UNC 22 29 21 44
7/8UNC 25 32 24 52
1UNC 29 35 27 57
1−1/8UNC 32 38 29 64
1−1/4UNC 35 44 32 72
1−3/8UNC 38 48 35 78
1−1/2UNC 41 51 38 83
1−3/4UNC 48 57 44 95
2UNC 54 64 51 108
2−1/4UNC 60 70 57 121
2−1/2UNC 67 78 60 133
2−3/4UNC 73 86 67 146
3UNC 80 92 73 159
備考 1UNC以上のねじのピッチはインチ当たり8山とする。
4.11 支持脚
4.11.1 支持脚一般
すべての熱交換器には支持脚を設ける。支持脚は機器及び内容物の質量又は耐圧試験
時の質量を考慮し,JIS B 8270の附属書6(取付物及び支持構造物)に従い設計する。胴に過度の応力又
はたわみを与えてはならない。
4.11.2 横形熱交換器
管束が抜き出される熱交換器に対しての支持脚は,管束の質量の1.5倍の荷重に対
して水平方向に耐えるように設計する。
横形熱交換器には据付けボルト用の穴をあけた支持脚を少なくとも2個設ける。この支持脚の少なくと
も1個(主として遊動側)には,胴の伸縮についての対策を講じたボルト穴をあける。
4.11.3 縦形熱交換器
支持脚はスカート形,リング形,ラグ形がある。
熱交換器が支持構造物(架台)に取り付けられる場合には,支持構造物(架台)のはりを取り外さない
で据え付けられる寸法が望ましい。
4.12 つり上げ金具
取外しできる仕切室及び仕切室ふたには取扱いを容易にするために,適当なつり金
具,つり輪,アイボルトなどを取り付けることが望ましい。特に指示がなければこのつり金具は直接つけ
られている物だけ用に設計される。設計に際しては,つり上げ金具などの取付部の強度を十分に確認する。
通常は熱交換器全体のつり上げ金具などは必要ないが,縦形熱交換器については必要に応じて設計する
こと。
4.13 テストリング
水圧試験に際しては,熱交換器の形式によって,適切なテストリングを用いて試験
を行う。テストリングは水圧試験圧力に従い個々に設計しなければならない。
5. 材料
材料は,JIS B 8270の5.1(1)(規格材料)に定められたもののうち,次を使用する。
また,5.1(2)(同等材料)及び5.1(3)(特別認定材料)の規定も適用できる。
5.1 伝熱管
伝熱管の材料は冷間仕上げ管とし,次の規格材料とする。
a) 炭素鋼材及び低合金鋼材
JIS G 3461, JIS G 3462, JIS G 3464
――――― [JIS B 8249 pdf 31] ―――――
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B 8249 : 1999
b) 高合金鋼材
JIS G 3463, JIS G 4904
c) 銅及び銅合金材
JIS H 3300のC1020T,C1020TS,C1100T,C1100TS,C1201T,C1201TS,C1220T,C1220TS,C4430T,
C4430TS,C6870T,C6870TS,C6871T,C6871TS,C6872T,C6872TS,C7060T,C7060TS,
C7100T,C7100TS,C7150丁及びC7150TS
d) アルミニウム及びアルミニウム合金材
JIS H 4080
e) その他の非鉄金属材(ニッケル系,チタン系)
JIS H 4552, JIS H 4631, JIS H 4636
5.2 胴及び胴ふた
胴及び胴ふたの材料は,次の規格材料とする。
a) 管材
1) 炭素鋼材及び低合金鋼材
JIS G 3452, JIS G 3454, JIS G 3455, JIS G 3456, JIS G 3457, JIS G 3458, JIS G 3460
2) 高合金鋼材
JIS G 3459, JIS G 3468, JIS G 4903
3) 銅及び銅合金材
JIS H 3300のC1100T,C1100TS,C1201T,C1201TS,C1220T,C1220TS
4) アルミニウム及びアルミニウム合金材
JIS H 4080, JIS H 4090
b) 板材
1) 炭素鋼材及び低合金鋼材
JIS G 3101, JIS G 3103, JIS G 3106, JIS G 3115, JIS G 3118, JIS G 3119, JIS G 3120, JIS G 3126, JIS
G 4109
2) 高合金鋼材
JIS G 4304, JIS G 4305, JIS G 4902
3) 銅及び銅合金材
JIS H 3100のC1100P,C1201P,C4621P,C4640P,C6140P,C6161P,C6280P,C6301P,C7060P
及びC7150P
4) アルミニウム及びアルミニウム合金材
JIS H 4000
5) その他の非鉄金属材(ニッケル系,チタン系)
JIS H 4551, JIS H 4600
c) 鍛造材
1) 炭素鋼材及び低合金鋼材
JIS G 3201, JIS G 3202, JIS G 3203, JIS G 3204, JIS G 3205, JIS G 4051, JIS G 4102, JIS G 4103, JIS
G 4104, JIS G 4105, JIS G 4106, JIS G 4202
2) 高合金鋼材
JIS G 3214
――――― [JIS B 8249 pdf 32] ―――――
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5.3 じゃま板,支持板,タイロッド及びスペーサ
じゃま板,支持板,タイロッド及びスペーサの材料
は,次の規格材料とする。
a) じゃま板及び支持板 5.2 b)による。
b) タイロッド a)と同系統の材料。
c) スペーサ 伝熱管又はじゃま板と同系統の材料。
5.4 遊動頭
遊動頭の材料は,5.2 b)及びc)による。
5.5 管板
管板の材料は,5.2 b)及びc)による。
5.6 仕切室,仕切室ふた及びノズル
仕切室,仕切室ふた及びノズルの材料は,5.2による。
5.7 フランジ
フランジの材料は,5.2 b)及びc)による。
5.8 ボルト・ナット
ボルト・ナットの材料は,次の規格材料とする。
JIS G 3101, JIS G 4051, JIS G 4107, JIS G 4108, JIS G 4303, JIS G 4901
6. 試験・検査
6.1 試験・検査一般
機器の製作者は,JIS B 8270の11.(試験・検査)の規定に従い次の試験・検査を
行う。
a) 材料の試験・検査
b) 工作一般に関する検査
c) 溶接継手の試験・検査
d) 完成後の試験・検査
6.2 耐圧試験及び漏れ試験
耐圧試験及び漏れ試験は,JIS B 8270の11.6(耐圧試験)及びJIS B 8283
に従い行う。耐圧試験は,水圧試験によることを原則とする。必要に応じ他の流体に変えることができる。
6.2.1 水圧試験の順序
熱交換器の各形式による水圧試験の順序の代表例を,次に示す。
a) ES形熱交換器[図2 a)参照]。
1) 胴側の圧力が,管側より高いか等しい場合は,次の順序による。
1-1) 胴側試験 管束を胴に挿入し,固定管板及び遊動頭管板に検査ジグを取り付け,胴側に圧力を加
え,胴,伝熱管,管板関係各部の耐圧及び漏れを調べる。
備考 伝熱管の耐圧及び漏れ試験の際は,空気抜きのために胴を傾斜させるとよい。
1-2) 管側試験 検査ジグを取り除き,遊動頭ふた,仕切室及び仕切室ふたを取り付け,管側に圧力を
加え,仕切室及び遊動頭関係各部の耐圧及び漏れを調べる。
1-3) 胴ふた試験 胴ふたを取り付け,胴側に圧力を加え,胴,胴ふた及び関係各部の耐圧及び漏れを
調べる。
2) 管側の圧力が胴側より高い場合は,次の順序による。
2-1) 管束試験 管束を胴に挿入せず,仕切室(検査ジグ使用),仕切室ふた及び遊動頭を取り付け,管
側に圧力を加え,伝熱管及び管板関係各部の耐圧及び漏れを調べる。
2-2) 管側試験 管束を胴に挿入し,仕切室,仕切室ふた及び遊動頭を取り付け,管側に圧力を加え,
仕切室及び遊動頭関係各部の耐圧及び漏れを調べる。
2-3) 胴側試験 胴ふたを取り付け,胴側に圧力を加え,胴及び胴ふた関係各部の耐圧及び漏れを調べ
る。
備考 管側圧力を胴側に加えることができる場合は1)の試験を行うのが望ましい。この場合1-1)
の胴側に加える圧力は,管側圧力とする。
――――― [JIS B 8249 pdf 33] ―――――
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b) FU形熱交換器及びAKT形熱交換器[図2 d) )参照]の場合は,次の順序による。
1) 管束試験 管束を胴に挿入せず仕切室(検査ジグ使用)及び仕切室ふたを取り付け,管側に圧力を
加え,伝熱管及び管板関係各部の耐圧及び漏れを調べる。
2) 胴側試験 仕切室ふたを取り除き,管束を胴に挿入して胴側に圧力を加え,胴,伝熱管及び管板関
係各部の耐圧及び漏れを調べる。
3) 管側試験 仕切室ふたを取り付け,管側に圧力を加え,仕切室,仕切室ふた及び関係各部の耐圧及
び漏れを調べる。
備考1. CFU形熱交換器で,管側圧力が胴側より高いが管側圧力を胴側に加えることができる場
合は,1)を省略し,2)の検査の際,胴側に管側圧力を加えることが望ましい。
2. AKT形熱交換器の場合は,1),2)の管束には遊動頭ふたを取り付けた状態のものとする。
c) EM形熱交換器[図2 b)参照]の場合は,次の順序による。
1) 胴側試験 仕切室及び仕切室ふたを取り付けず,胴側に圧力を加え,胴,伝熱管及び管板関係各部
の耐圧及び漏れを調べる。
2) 管側試験 仕切室及び仕切室ふたを取り付け,管側に圧力を加え,仕切室及び関係各部の耐圧及び
漏れを調べる。
備考 管側圧力が胴側より高いが管側圧力を胴側に加えることができる場合は,1)の胴側には管
側圧力を加えることが望ましい。
6.2.2 漏れ試験
漏れ試験の種類は,液体漏れ試験,気密試験及び気体漏れ試験とし,JIS B 8283の4.
(漏れ試験)による。
6.2.3 積み重ね試験
ノズルが直結して2基以上重なる機器は,各熱交換器の水圧試験終了後に積み重ね
た状態で漏れ試験を行い,ノズルフランジ接続部の漏れを調べる。
積み重ねた状態で耐圧試験を行う場合は,漏れ試験を兼ねることができる。
7. 表示
熱交換器には,次に掲げる事項を表示した銘板を本体の見やすい位置に取り付けなければなら
ない。銘板の材質は耐食材で,形状はJIS Z 8304の長方形とし,大きさは縦100mm,横160mm及び縦160mm,
横250mmの2種類を標準とする。
a) 熱交換器の名称又は機器番号
b) 規格
c) 圧力容器の等級分類による種別及びこの規格によるクラス分類
d) 伝熱面積 (m2)
e) 設計圧力 (MPa) 胴側,管側に分ける。
f) 設計温度(℃)胴側,管側に分ける。
g) 水圧試験圧力 (MPa) 胴側,管側に分ける。
h) 放射線検査(全線,部分,無の別)
i) 溶接後熱処理施行の有無
j) 質量 本体及び管束 (kg)
k) 製造者の名称又は略称
l) 製造者の製造番号
m) 製造年月日
――――― [JIS B 8249 pdf 34] ―――――
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附属書1(参考) 大口径熱交換器にかかわる設計指針
1. 趣旨
この附属書1(参考)は,規格本体1.1の適用範囲外のケースについて,規格本体の規定を補足
する指針であり規格の一部ではない。附属書1(参考)に規定した板厚は,それらを用いれば十分という
ものではなく,詳細については設計者が個々に検討を行わなければならない。
2. 適用範囲
設計温度と使用材料から熱交換器の耐圧部分が適切な厚さであることを条件に,ケトル形
を除く胴内径が1500mmを超え2500mm以下の大口径熱交換器を適用範囲とする。
3. 胴の呼び厚さ
胴板の計算厚さは該当する規格の計算式で決定されるが,胴板の最小呼び厚さは附属
書表1.1に示す値以上とする。クラッド鋼の場合,最小呼び厚さ(合わせ材を含む)は炭素鋼及び低合金
鋼の胴の最小呼び厚さ以上とする。
附属書表1.1 胴の最小呼び厚さ
単位mm
胴の呼び径 胴の最小呼び厚さ
炭素鋼及び 高合金鋼
低合金鋼
1 500を超え 2 000未満 12 8
2 000以上 2 500以下 12 10
4. じゃま板又は支持板
4.1 じゃま板又は支持板と胴とのすきま
じゃま板又は支持板の外径と胴設計内径とのすきまは,附属
書表1.2の値以下とする。ただし,伝熱設計上問題がなければ,附属書表1.2の値の2倍まで大きくして
もよい。
附属書表1.2 じゃま板又は支持板と胴とのすきま
単位mm
胴の呼び径 すきま
(胴設計内径−じゃま板又は支持板の外径)
1 500を超え 1 750未満 8.0
1 750以上 2 150未満 9.5
2 150以上 2 500以下 11.0
備考 胴設計内径は実際に測定した胴内径としてもよい。
4.2 じゃま板又は支持板の呼び厚さ
じゃま板又は支持板の最小呼び厚さは,材料の種類にかかわらず
胴の呼び径及びじゃま板又は支持板の間隔に応じて附属書表1.3による。
附属書表1.3 じゃま板又は支持板の最小呼び厚さ
単位mm
胴の呼び径 じゃま板又は支持板の最小呼び厚さ
じゃま板などによって支持されない間隔
600を超え 900を超え 1 200を
600以下
900以下 1 200以下 越えるもの
1 500を超え2 500以下 9 12 16 19
――――― [JIS B 8249 pdf 35] ―――――
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JIS B 8249:1999の国際規格 ICS 分類一覧
- 27 : エネルギー及び熱伝達工学 > 27.060 : バーナ.ボイラ > 27.060.30 : ボイラ及び熱交換器
JIS B 8249:1999の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB4630:1998
- スパナ
- JISB8270:1993
- 圧力容器(基盤規格)
- JISB8271:1993
- 圧力容器の胴及び鏡板
- JISB8273:1993
- 圧力容器のボルト締めフランジ
- JISB8274:2008
- 圧力容器の管板
- JISB8275:1993
- 圧力容器のふた板
- JISB8277:2008
- 圧力容器の伸縮継手
- JISB8283:1993
- 圧力容器の耐圧試験及び漏れ試験
- JISG3101:2015
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3101:2020
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3103:2019
- ボイラ及び圧力容器用炭素鋼及びモリブデン鋼鋼板
- JISG3106:2015
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3106:2020
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3115:2016
- 圧力容器用鋼板
- JISG3118:2017
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3118:2020
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3119:2019
- ボイラ及び圧力容器用マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
- JISG3120:2018
- 圧力容器用調質型マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
- JISG3126:2015
- 低温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3126:2021
- 低温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3201:1988
- 炭素鋼鍛鋼品
- JISG3202:1988
- 圧力容器用炭素鋼鍛鋼品
- JISG3203:1988
- 高温圧力容器用合金鋼鍛鋼品
- JISG3204:1988
- 圧力容器用調質型合金鋼鍛鋼品
- JISG3205:1988
- 低温圧力容器用鍛鋼品
- JISG3214:1991
- 圧力容器用ステンレス鋼鍛鋼品
- JISG3452:2019
- 配管用炭素鋼鋼管
- JISG3454:2017
- 圧力配管用炭素鋼鋼管
- JISG3455:2016
- 高圧配管用炭素鋼鋼管
- JISG3455:2020
- 高圧配管用炭素鋼鋼管
- JISG3456:2019
- 高温配管用炭素鋼鋼管
- JISG3457:2016
- 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管
- JISG3457:2020
- 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管
- JISG3458:2018
- 配管用合金鋼鋼管
- JISG3458:2020
- 配管用合金鋼鋼管
- JISG3459:2016
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3459:2021
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3460:2018
- 低温配管用鋼管
- JISG3461:2019
- ボイラ・熱交換器用炭素鋼鋼管
- JISG3462:2019
- ボイラ・熱交換器用合金鋼鋼管
- JISG3463:2019
- ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
- JISG3464:2018
- 低温熱交換器用鋼管
- JISG3468:2016
- 配管用溶接大径ステンレス鋼鋼管
- JISG3468:2021
- 配管用溶接大径ステンレス鋼鋼管
- JISG4051:2016
- 機械構造用炭素鋼鋼材
- JISG4102:1979
- ニッケルクロム鋼鋼材
- JISG4103:1979
- ニッケルクロムモリブデン鋼鋼材
- JISG4104:1979
- クロム鋼鋼材
- JISG4105:1979
- クロムモリブデン鋼鋼材
- JISG4106:1979
- 機械構造用マンガン鋼鋼材及びマンガンクロム鋼鋼材
- JISG4107:2007
- 高温用合金鋼ボルト材
- JISG4108:2007
- 特殊用途合金鋼ボルト用棒鋼
- JISG4109:2019
- ボイラ及び圧力容器用クロムモリブデン鋼鋼板
- JISG4202:2005
- アルミニウムクロムモリブデン鋼鋼材
- JISG4303:2012
- ステンレス鋼棒
- JISG4303:2021
- ステンレス鋼棒
- JISG4304:2012
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4304:2021
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2012
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2021
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4901:1999
- 耐食耐熱超合金棒
- JISG4902:2019
- 耐食耐熱超合金,ニッケル及びニッケル合金―板及び帯
- JISG4903:2017
- 配管用継目無ニッケルクロム鉄合金管
- JISG4904:2017
- 熱交換器用継目無ニッケルクロム鉄合金管
- JISH3100:2018
- 銅及び銅合金の板及び条
- JISH3300:2018
- 銅及び銅合金の継目無管
- JISH4000:2014
- アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条
- JISH4080:2015
- アルミニウム及びアルミニウム合金継目無管
- JISH4090:1990
- アルミニウム及びアルミニウム合金溶接管
- JISH4551:2000
- ニッケル及びニッケル合金板及び条
- JISH4552:2000
- ニッケル及びニッケル合金継目無管
- JISH4600:2012
- チタン及びチタン合金―板及び条
- JISH4631:2018
- チタン及びチタン合金―熱交換器用溶接管
- JISH4636:1994
- 熱交換器用チタンパラジウム合金管
- JISZ8304:1984
- 銘板の設計基準