この規格ページの目次
82
B 8201 : 2013
10.6 通風装置,煙道など
10.6.1 爆発戸
微粉炭,油又はガス燃焼ボイラで,急激な爆発燃焼に備えるため爆発戸を設ける場合は,爆発ガスによ
る危害を防止するようにしなければならない。
10.6.2 燃焼室のマンホール及び検査穴
ボイラの燃焼室には,掃除及び検査のため内部に入ることのできる大きさの穴を設けなければならない。
ただし,炉筒の内径が500 mm以下の炉筒ボイラであって,その前部又は後部に掃除穴が設けられている
もの及び燃焼室に入ることができる構造のボイラについては,この限りでない。
10.6.3 ボイラの煙突
ボイラの煙突は,雨水の浸入によってボイラに損傷が生ずるおそれのない構造でなければならない。た
だし,雨水の浸入によってボイラに損傷が生ずるおそれのない位置に設けられる煙突については,この限
りでない。
10.7 自動制御装置
10.7.1 自動給水調節器
自動給水調節器を設けるときは,必要に応じて直ちに手動に変更できる構造としなければならない。二
つ以上のボイラに共通の自動給水調節器を設けてはならない。
10.7.2 低水位燃料遮断装置など
a) 自動給水調整装置をもつ蒸気ボイラ(貫流ボイラを除く。)には,当該ボイラごとに,起動時に水位が
安全低水面以下である場合及び運転時に水位が安全低水面以下になった場合に,自動的に燃料の供給
を遮断する装置(以下,低水位燃料遮断装置という。)を設けなければならない。
b) ) にかかわらず,次の1) 及び2) のいずれかに該当する場合には,低水位警報装置(水位が安全低水
面以下の場合に,警報を発する装置をいう。)を低水位燃料遮断装置に代えることができる。
1) 燃料の性質又は燃焼装置の構造によって,緊急遮断が不可能なもの。
2) ボイラの使用条件によって,ボイラの運転を緊急停止することが適さないもの。
10.7.3 燃焼安全装置
a) ボイラの燃焼装置には,異常消火又は燃焼用空気の異常な供給停止が起こったときに,自動的にこれ
を検出し,直ちに燃料の供給を遮断することができる装置(以下,燃焼安全装置という。)を設けなけ
ればならない。ただし,10.7.2 b) の1) 及び2) のいずれかに該当する場合は,この限りでない。
b) 燃焼安全装置は,次の1) 及び2) によらなければならない。
1) 作動用動力源が断たれた場合に直ちに,燃料の供給を遮断するものである。
2) 作動用動力源が断たれている場合及び復帰した場合に,自動的に遮断が解除されるものでない。
c) 自動的に点火することができるボイラに用いる燃焼安全装置は,故障その他の原因で点火することが
できない場合又は点火しても火炎を検出することができない場合には,燃料の供給を自動的に遮断す
るものであって,手動による操作をしない限り再起動できないものでなければならない。
d) 燃焼安全装置自身が故障した場合,及び燃焼安全装置に,燃焼に先立ち火炎検出機構の故障,その他
の原因による火炎の誤検出がある場合には,当該燃焼安全装置は燃焼を開始させない機能をもつもの
でなければならない。
――――― [JIS B 8201 pdf 86] ―――――
83
B 8201 : 2013
11 貫流ボイラ及び強制循環ボイラに特有の規定
11.1 一般
貫流ボイラ及び強制循環ボイラについては,箇条1箇条10によるほか,次による。
11.2 給水管の最小厚さ
給水管の最小厚さは,6.8.4の式によって求める。ただし,Pは,ボイラの入口の最高使用圧力とする。
11.3 水圧試験
各部の最高使用圧力が異なる貫流ボイラでは,9.3.1のa) c) によるほか,各部ごとのいかなる部分に
おいても各部の最高使用圧力の1.25倍以上の水圧がかかるようにしなければならない。また,水圧試験中
に各部ごとにいかなる部分においても材料の降伏点(又は0.2 %耐力)の0.9倍より大きな応力を発生させ
てはならない。
11.4 安全弁及び圧力逃し装置
11.4.1 安全弁の性能及び個数
10.1.1 a) において,自動燃焼制御装置,ボイラ出口最高使用圧力の1.06倍以下の圧力で急速に燃料の送
入を遮断する装置及びボイラの最高使用圧力以下の圧力で自動的に作動する圧力逃し装置を1個以上もち,
圧力逃し装置の合計容量がボイラの最大蒸発量の10 %以上である貫流ボイラ[以下単に“圧力逃し装置を
もつ貫流ボイラ”という。]については,ボイラ出口最高使用圧力の20 %増しを超えないようにすること
ができる。貫流ボイラでボイラと圧力逃し装置との間に止め弁を設置する場合には,圧力逃し装置は2個
以上としなければならない。止め弁は,弁体の開閉状態が一目で分かる形式のものでなければならない。
注記1 圧力逃し装置とは,ボイラの圧力を検出し,空気,電気,蒸気,油圧などの力によって自動
的に開閉し,ボイラ内の流体を大気又は低圧容器に放出することによって圧力の減衰を図る
装置をいう。この場合,下流側の絶対圧力は,上流側の絶対圧力の50 %以下となるのが望ま
しい。
注記2 圧力逃し装置を注記1以外の目的に使用する場合には,圧力逃し装置としての信号は,他の
全ての信号に優先するのが望ましい。
11.4.2 安全弁の調整
少なくとも1個の安全弁は,ボイラ出口の最高使用圧力以下の圧力で自動的に作動する圧力逃し装置を
もつ強制循環ボイラでは,当該箇所の最高使用圧力の3 %増し以下,圧力逃し装置をもつ貫流ボイラでは,
ボイラ出口の最高使用圧力の16 %増し以下に調整されなければならない。
圧力逃し装置をもつ貫流ボイラであって,その他の箇所にある安全弁の吹出し圧力は,最高使用圧力の
16 %増し以下に調整されなければならない。
11.4.3 安全弁及び圧力逃し装置の大きさ
a) 安全弁の吹出し量を求める場合,自動燃焼制御装置及びボイラの最高使用圧力の6 %増し以下の圧力
で急速に燃料の送入を遮断する装置をもつ貫流ボイラでは,ボイラの出口の最高使用圧力以下の圧力
で自動的に作動する圧力逃がし装置の吹出し量(ボイラの最大蒸発量の30 %を超える場合は,ボイラ
の最大蒸発量の30 %)を安全弁の吹出し量に算入することができる。
b) 圧力逃し装置の大きさは,呼び径25A以上としなければならない。ただし,最大蒸発量5 t/h以下の
貫流ボイラにあっては,呼び径20A以上とすることができる。
c) 圧力逃し装置の吹出し量の算定は,10.1.1 g) の安全弁の規定に準じる。
11.4.4 過熱器付きボイラの安全弁
貫流ボイラでは,過熱器出口にボイラの所要吹出し量の安全弁を設けることができる。
――――― [JIS B 8201 pdf 87] ―――――
84
B 8201 : 2013
11.5 給水装置の数
貫流ボイラの給水装置の数については,10.4.1によるが,給水量が不足した場合に燃料を自動的に遮断
する機能をもつものについては,給水装置は一組で差し支えない。ただし,固体燃料などを使用するボイ
ラで燃料の供給を遮断してもなお,ボイラに損傷を与えるような熱が残存するものを除く。
11.6 給水用逆止め弁
貫流ボイラの給水装置の給水管には,逆止め弁を省略してもよい。
11.7 ブロー弁又はブローコックの大きさ及び個数
定常時における保有水量400 kg以下の強制循環ボイラでは,閉じた状態から全開するのに回転軸を少な
くとも5回転以上回転することを必要とするブロー弁を1個としてもよい。
11.8 自動燃焼遮断装置
貫流ボイラには給水が不足した場合に,自動的に燃料の供給を遮断する装置又はこれに代わる安全装置
を備えなければならない。
12 表示及び適合性評価
12.1 表示
ボイラは,外面の見やすい箇所に明瞭で,かつ,消えないように次の項目などを直接刻印するか,又は
用途に適する金属製の板に打刻,鋳出しなどの方法によって表示し,溶接,ろう付けなどによって取り付
ける。ボイラに物理的な打刻などができない場合は,代わりに,ボイラとの対照が可能な記録に記載する
か,又はボイラに取り付ける適切なラベルによって表示してもよい。
a) 適用規格
b) 最高使用圧力
c) 蒸気温度(温水ボイラでは,温水温度)
d) 最大連続蒸発量(温水ボイラでは,最大連続出力)
e) 製造年月
f) 製造業者名又はその略称
g) 識別番号又は管理番号
h) 伝熱面積(必要に応じて)
12.2 適合性評価
ボイラの製造業者は,適切な品質管理システムの下にボイラを製造する。
――――― [JIS B 8201 pdf 88] ―――――
85
B 8201 : 2013
附属書A
(規定)
材料の許容引張応力
この附属書は,ボイラに使用する材料の許容引張応力について規定する。
――――― [JIS B 8201 pdf 89] ―――――
86
B 8201 : 2013
B8
4
表A.1−鉄鋼材料の許容引張応力
2
最小降伏点又は 母材 グル 製造
0
適用規格
記号 標準成分(%) 規定最小 注 各温度(℃)における許容引張応力 N/mm2 記号
1
引張強さ耐力N/mm2
: 2
の区 ープ 方法 75 100 125 150 175 200 225 250 275 300 325 350 375 400 425 450 475 500 525 550 575 600 625 650 675 700 725 750 775 800
N/mm2 (板厚mm)分番号 40
0
205(t≦16)
1
JIS G 3101 SS330 − 330 1 1 − − 82 82 82 82 82 82 82 82 82 82 82 82 82 − − − − − − − − − − − − − − − − − − SS330
3
195(16175(40 SS400 − 400 45(t≦16) 1 1 − − 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 − − − − − − − − − − − − − − − − − − SS400
235(16215(40 JIS G 3103 SB410 − 410 225 1 1 − a),b)103 103 103 103 103 103 103 103 103 103 103 103 102 98 89 75 62 46 32 22 17 − − − − − − − − − − SB410
SB450 − 450 245 1 1 − a),b)112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 111 105 95 80 63 46 32 22 17 − − − − − − − − − − SB450
SB480 − 480 265 1 2 − a),b)121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 119 113 101 84 67 51 34 22 17 − − − − − − − − − − SB480
SB450M 0.5Mo 450 255 3 1 − b),c)112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 109 106 97 70 44 33 − − − − − − − − − − SB450M
SB480M 0.5Mo 480 275 3 2 − b),c)121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 120 118 101 70 44 33 − − − − − − − − − − SB480M
JIS G 3106 SM400A− 400 245(t≦16) 1 1 − − 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 − − − − − − − − − − − − − − − − − − SM400A
SM400B 235(16215(40 205(100 195(160 SM400C 245(t≦16) SM400C
235(1615(40 SM490A − 490 325(t≦16) 1 2 − − 122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 − − − − − − − − − − − − − − − − − − SM490A
SM490B 315(16295(40 285(100 275(160 SM490C 325(t≦16) SM490C
315(16295(40 JIS G 3115 SPV235− 400 235(t≦16) 1 1 − − 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 − − − − − − − − − − − − − − − − − − SPV235
215(16195(40 SPV315 − 490 325(t≦16) 1 2 − − −
122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 122 −
−− −− −− −− −− −− −− −− SPV315
295(16142 142 132 130 127 127 126 126 126 126 126 126 126
−− −− −− −− −− −− −− −−
275(40SPV355 − 520 355(t≦16) 1 2 − − −
130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 −
−− −− −− −− −− −− −− −− SPV355
335(16160 155 151 147 143 143 143 143 143 143 143 143 143
−− −− −− −− −− −− −− −−
315(40JIS G 3118 SGV410− 410 225 1 1 − a) 98 89 7562−
103 103 103 103 103 103 103 103 103 103 103 103 102
− −− −− −− −− −− −− SGV410
SGV450 − 450 245 1 1 − a) 95 8063−
112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 112 111 105
− −− −− −− −− −− −− SGV450
SGV480 − 480 265 1 2 −a) 8467−
121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 121 119 113 101
−− − −− −− −− −− −− SGV480
Mn-0.5Mo
JIS G 3119 SBV1A 520 315 3 2 − − 70 44
130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 130 129 126 122 117 100
− −− −− −− −− −− SBV1A
SBV1B Mn-0.5Mo 550 345 3 3 −b) 70 44
138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 135 130 124 102
33− − −− −− −− −− SBV1B
SBV2 550
Mn-0.5Mo-0.5Ni 345 3 3 − b) 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 135 130 124 102 70 44 33 − − − − − − − − − − SBV2
SBV3 550
Mn-0.5Mo-0.5Ni 345 3 3 − b) 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 138 135 130 124 102 70 44 33 − − − − − − − − − − SBV3
――――― [JIS B 8201 pdf 90] ―――――
次のページ PDF 91
JIS B 8201:2013の国際規格 ICS 分類一覧
- 27 : エネルギー及び熱伝達工学 > 27.060 : バーナ.ボイラ > 27.060.30 : ボイラ及び熱交換器
JIS B 8201:2013の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB0126:2018
- 火力発電用語―ボイラ及び附属装置
- JISB0202:1999
- 管用平行ねじ
- JISB0203:1999
- 管用テーパねじ
- JISB0205-1:2001
- 一般用メートルねじ―第1部:基準山形
- JISB0205-2:2001
- 一般用メートルねじ―第2部:全体系
- JISB0205-3:2001
- 一般用メートルねじ―第3部:ねじ部品用に選択したサイズ
- JISB0205-4:2001
- 一般用メートルねじ―第4部:基準寸法
- JISB2220:2012
- 鋼製管フランジ
- JISB2239:2013
- 鋳鉄製管フランジ
- JISB7505-1:2017
- アネロイド型圧力計―第1部:ブルドン管圧力計
- JISB8210:2017
- 安全弁
- JISB8211:1994
- ボイラ―水面計ガラス
- JISB8265:2017
- 圧力容器の構造―一般事項
- JISB8280:2003
- 非円形胴の圧力容器
- JISB8285:2010
- 圧力容器の溶接施工方法の確認試験
- JISG0404:2014
- 鋼材の一般受渡し条件
- JISG0581:1999
- 鋳鋼品の放射線透過試験方法
- JISG0582:2012
- 鋼管の自動超音波探傷検査方法
- JISG3101:2015
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3101:2020
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3103:2019
- ボイラ及び圧力容器用炭素鋼及びモリブデン鋼鋼板
- JISG3106:2015
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3106:2020
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3115:2016
- 圧力容器用鋼板
- JISG3118:2017
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3118:2020
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3119:2019
- ボイラ及び圧力容器用マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
- JISG3201:1988
- 炭素鋼鍛鋼品
- JISG3202:1988
- 圧力容器用炭素鋼鍛鋼品
- JISG3203:1988
- 高温圧力容器用合金鋼鍛鋼品
- JISG3204:1988
- 圧力容器用調質型合金鋼鍛鋼品
- JISG3452:2019
- 配管用炭素鋼鋼管
- JISG3454:2017
- 圧力配管用炭素鋼鋼管
- JISG3455:2016
- 高圧配管用炭素鋼鋼管
- JISG3455:2020
- 高圧配管用炭素鋼鋼管
- JISG3456:2019
- 高温配管用炭素鋼鋼管
- JISG3458:2018
- 配管用合金鋼鋼管
- JISG3458:2020
- 配管用合金鋼鋼管
- JISG3459:2016
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3459:2021
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3461:2019
- ボイラ・熱交換器用炭素鋼鋼管
- JISG3462:2019
- ボイラ・熱交換器用合金鋼鋼管
- JISG3463:2019
- ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
- JISG4051:2016
- 機械構造用炭素鋼鋼材
- JISG4107:2007
- 高温用合金鋼ボルト材
- JISG4108:2007
- 特殊用途合金鋼ボルト用棒鋼
- JISG4109:2019
- ボイラ及び圧力容器用クロムモリブデン鋼鋼板
- JISG4303:2012
- ステンレス鋼棒
- JISG4303:2021
- ステンレス鋼棒
- JISG4304:2012
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4304:2021
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2012
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2021
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4901:1999
- 耐食耐熱超合金棒
- JISG4902:2019
- 耐食耐熱超合金,ニッケル及びニッケル合金―板及び帯
- JISG4903:2017
- 配管用継目無ニッケルクロム鉄合金管
- JISG4904:2017
- 熱交換器用継目無ニッケルクロム鉄合金管
- JISG5101:1991
- 炭素鋼鋳鋼品
- JISG5102:1991
- 溶接構造用鋳鋼品
- JISG5121:2003
- ステンレス鋼鋳鋼品
- JISG5151:1991
- 高温高圧用鋳鋼品
- JISG5501:1995
- ねずみ鋳鉄品
- JISG5502:2001
- 球状黒鉛鋳鉄品
- JISG5705:2018
- 可鍛鋳鉄品
- JISH3300:2018
- 銅及び銅合金の継目無管
- JISH5120:2016
- 銅及び銅合金鋳物
- JISZ2305:2013
- 非破壊試験技術者の資格及び認証
- JISZ3021:2016
- 溶接記号
- JISZ3060:2015
- 鋼溶接部の超音波探傷試験方法
- JISZ3104:1995
- 鋼溶接継手の放射線透過試験方法
- JISZ3106:2001
- ステンレス鋼溶接継手の放射線透過試験方法
- JISZ3801:1950
- アルコール綿容器
- JISZ3801:2018
- 手溶接技術検定における試験方法及び判定基準