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4.3 繰返し精度
繰返し精度は,それぞれの試験方法で,定量範囲内で使用する標準液を用い,繰返し試験で求めた変動
係数(%)の概略値で示す。
4.4 試験に使用する水
この規格で用いる水は,JIS K 0557に規定するA1A4の水とする。ただし,各試験項目中で別途,規
定している場合には,それに従う。溶存酸素を含まない水及び二酸化炭素を含まない水は,次による。
a) 溶存酸素を含まない水 溶存酸素を含まない水の調製方法は,次の1)5)のいずれか,又はそれらの
二つ以上を組み合わせた方法を用いて,使用時に調製する。保存する場合は,図1のようにアルカリ
性ピロガロール溶液を入れたガス洗浄瓶を連結し,空気中の酸素を遮断して保存する。アルカリ性ピ
ロガロール溶液は,JIS K 8780に規定するピロガロール(1,2,3-ベンゼントリオール)6 gを水50 mL
に溶かし,着色瓶に保存したものと,別に,JIS K 8574に規定する水酸化カリウム30 gを水50 mLに
溶かしたものの両液を使用時に混合する。この溶液1 mLは,酸素約12 mL(約17 mg)を吸収する
[JIS K 0050の附属書E(特殊用途の水の調製方法及び保存方法)参照。]。
記号説明
A : 平底フラスコ 1 000 mL
B : ガス洗浄瓶 250 mL
C : ゴム栓
D : ゴム管
E : アルカリ性ピロガロール溶液
図1−溶存酸素を含まない水の冷却,保存の例
1) IS K 0557に規定するA2又はA3の水をフラスコに入れ,約5分間煮沸して溶存酸素を除去した
後,図1のようにアルカリ性ピロガロール溶液を入れたガス洗浄瓶を連結して,空気中の酸素を遮
断して放冷する[JIS K 0557の4.(種別及び質)備考3.(溶存酸素を含まない水)参照]。
2) IS K 0557に規定するA2又はA3の水をフラスコに入れ,JIS K 1107に規定する窒素2級を約15
分間通気して溶存酸素を除去する[JIS K 0557の4.(種別及び質)備考3.(溶存酸素を含まない水)
参照]。
3) IS K 0557に規定するA2又はA3の水を,酸素分離膜を用いたガス分離管に通水し,溶存酸素を除
去する。
4) IS K 0557に規定するA2又はA3の水を,超音波振動装置で十分脱気を行い,溶存酸素を除去す
る。
5) IS K 0557に規定するA2又はA3の精製直後の水を,JIS K 1107に規定する窒素2級を通じた三角
フラスコに泡立てないように採取する。
b) 二酸化炭素を含まない水 二酸化炭素を含まない水の調製方法は,次の1)4)のいずれか,又はそれ
らの二つ以上を組み合わせた方法を用いて,使用時に調製する。保存する場合は,図1と同様の装置
を用い,ガス洗浄瓶に水酸化カリウム溶液(250 g/L)(JIS K 8574に規定する水酸化カリウムを用いて
調製する。)又はJIS K 8603に規定するソーダ石灰の二酸化炭素吸収用1号を入れ,空気中の二酸化
炭素を遮断して保存する[JIS K 0050の附属書E(特殊用途の水の調製方法及び保存方法)参照。]。
1) IS K 0557に規定するA2又はA3の水をフラスコに入れ,約5分間煮沸して溶存気体及び二酸化
――――― [JIS K 0102-1 pdf 6] ―――――
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炭素を除去した後,図1と同様の装置を用い,ガス洗浄瓶に水酸化カリウム溶液(250 g/L)又はJIS
K 8603に規定するソーダ石灰の二酸化炭素吸収用1号を入れ,空気中の二酸化炭素を遮断して放冷
する[JIS K 0557の4.(種別及び質)備考4.(炭酸を含まない水)参照]。
2) ) 2)と同じ操作を行い,二酸化炭素を除去する。
3) IS K 0557に規定するA2又はA3の水を,二酸化炭素分離膜を用いたガス分離管に通水し,二酸化
炭素を除去する。
4) ) 4) と同じ操作を行い,二酸化炭素を除去する。
4.5 試験に使用する試薬
a) 試薬は,日本産業規格(JIS)に規定するもので,試験に支障のないものを用いる。JISに規定のない
場合は,試験に支障のないものを用いる。
滴定液類の標定には,JIS K 8005に規定する容量分析用標準物質がある場合には,それを用いる。
b) 標準液は,各試験項目で調製方法を規定するもののほか,国家計量標準へのトレーサビリティが確保
されたもの又はそれを一定濃度にうすめたもので,調製に用いた化合物,添加してある酸などの種類
及び濃度が試験に支障のないものを用いる。
注記 トレーサビリティが確保された標準液としては,計量標準供給制度(Japan Calibration Service
System)によるJCSSマークを付けたものがある。
c) 試薬類の溶液の濃度は,特に断らない限り質量濃度はg/L又はmg/L,モル濃度はmol/L又はmmol/L
で示す。なお,化合物の質量は,名称の後に括弧で示し,無水物としての値を用いる。標準液の濃度
は,1 mL又は1 L中の質量(mg/mL,μg/mL,ng/mL,g/L,mg/L又はμg/L)で表す。
d) 試薬類の溶液名称の後に括弧で示す濃度は,標準液以外は,概略の濃度であることを意味する。例え
ば,水酸化ナトリウム溶液(0.1 mol/L)は,約0.1 mol/Lの水酸化ナトリウム溶液であることを示す。
また,液体試薬の濃度は,水との混合比[試薬(a+b)]で表す。この表し方は,試薬a mLと水b mL
とを混合したことを示す。なお,溶液名の前に記載された濃度は,正確な濃度を意味する。ただし,
一般には,端数のない数値で示し,別にファクターを求めておく。
e) 試薬類の調製に用いる水は,4.4に規定する水とする。
f) 標準液をうすめて低濃度の標準液を調製するような場合には,特に断らない限り,10 mL以上の全量
ピペットでとる。
g) 試薬類の名称は,国際純正·応用化学連合(IUPAC)の無機化学命名法及び有機化学命名法を基にし
て,公益社団法人日本化学会が定めた化合物命名法及びJISに規定する試薬の名称と,できる限り整
合させている。
h) 試薬類,廃液類などによる室内汚染,人体への吸入,付着などに注意する。また,その取扱いについ
ては,関係法令,規則などに従う。
4.6 試験に使用する器具類及び洗浄
4.6.1 器具類
この規格で用いるガラス器具,磁器るつぼ,磁器蒸発皿,白金るつぼ,白金皿及びろ紙は,次による。
a) ガラス器具は,特に断らない限り,JIS R 3503及びJIS R 3505に規定するものを用いる。ただし,特
殊な器具を必要とする場合には,それぞれの試験項目に,その例を図示又は説明する。また,加熱操
作を伴う場合には,JIS R 3503に規定するほうけい酸ガラス−1を用いる。
デシケーターに用いる乾燥剤は,特に断らない限り,JIS Z 0701に規定する包装用シリカゲル乾燥
――――― [JIS K 0102-1 pdf 7] ―――――
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剤A形1種を用いる。
b) 磁器るつぼ及び磁器蒸発皿は,それぞれJIS R 1301及びJIS R 1302に規定するものを使用する。
c) 白金るつぼ及び白金皿は,それぞれJIS H 6201及びJIS H 6202に規定するものを使用する。
d) ろ紙は,JIS P 3801に規定する定量分析用を使用する。ただし,ろ紙の種類は,それぞれの試験項目
で規定する。
4.6.2 器具類の洗浄
この規格で用いる全てのガラス器具類,磁器るつぼ,磁器蒸発皿などは,試験の前にA2の水で洗浄し
た後,更にA3の水で洗浄する。ただし,それぞれの試験項目に規定している場合は,それによる。
4.7 試験結果の質の管理
試験結果の質の管理のため,それぞれの試験方法におけるトレーサビリティが保証された標準物質,又
はそれを用いて調製した検量線用標準液を用いて,定期的にその測定値の精確さ(真度及び精度)を評価
することが望ましい。トレーサビリティが保証された標準物質がない場合は,それぞれの試験方法で使用
する標準物質又は検量線用標準液を用いる。また,これらの標準物質又は検量線用標準液を用いた添加回
収試験などによって定期的にその測定値の精確さを評価することが望ましい。
4.8 試料
4.8.1 試料の採取,試料容器,採水器及び採取操作
試料とは,試験を行うために採取した水をいう。試料の採取,試料容器,採水器及び採取操作は,JIS K
0094に従う。
4.8.2 試料の取扱い
試験は,特に断らない限り,試料中に含まれる全量について行う。このため,試料に懸濁物がある場合
には,十分に振り混ぜて均一にした後,試料を採取して試験に用いる。溶存状態のものだけを試験する場
合には,試料採取後,直ちにろ紙5種Cでろ過し,初めのろ液約50 mLを捨て,その後のろ液を試料とす
る。ろ過には,ろ紙6種又は孔径1 下のろ過材を用いてもよい。その他,それぞれの試験項目でろ
過方法が示されている場合は,それに従う。
4.8.3 試料の保存処理
試験は,特に断らない限り,試料採取後,直ちに行う。直ちに試験ができずに保存する場合は,JIS K 0094
の7.(試料の保存処理)に従って行い,なるべく早く試験する。0 ℃付近に保存する場合には,凍結させ
ないようにする。また,各試験項目中で別途,規定している場合には,それに従う。
5 流量
工場排水の試験で用いる流量の測定は,JIS K 0094の8.(流量の測定)による。
――――― [JIS K 0102-1 pdf 8] ―――――
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6 温度
6.1 一般
気温と水温とに分け,試料採取時に測定する。
6.2 気温
6.2.1 器具
a) 温度計 JIS B 7414,JIS C 1602,JIS C 1604,JIS C 1605又はJIS C 1611に規定する温度計で,−30 ℃
+50 ℃の範囲で許容誤差±1 ℃以下のもの。ただし,JIS B 7414に規定する温度計は,全浸没用で,
感温液が有機液体のものとする。また,測定期間内の最高温度及び最低温度の測定には,最高最低温
度計を使用する。
6.2.2 操作
採水現場において直射日光及び周囲の強い熱放射を避けた風通しのよい場所で,温度計を地上1.2 m
1.5 mの位置に保ち,感温液の止まるときの目盛を読み取る。
6.3 水温
6.3.1 器具
a) 温度計 JIS B 7414,JIS C 1602,JIS C 1604,JIS C 1605又はJIS C 1611に規定する温度計で,−30 ℃
+100 ℃の範囲で許容誤差±1 ℃以下のもの。ただし,JIS B 7414に規定する温度計は,全浸没用
で,感温液が有機液体のものとする。棒状温度計としては,ガラス棒状温度計及びペッテンコーヘル
水温計がある。
6.3.2 操作
温度計の種類による操作は,次による。
a) ガラス棒状温度計 温度計を現場の水に直接差し入れるか,又は採取直後の試料の中に差し入れて感
温液の止まる目盛付近まで浸没した状態に保ち,感温液の止まるときの目盛を読み取る。試料を採取
する場合は,容器及び外気の温度の影響を避けるため,多量の試料を採取する。
b) ペッテンコーヘル水温計(図2参照) 現場の水に水温計を投入して試料をくみ上げ後,試料を捨て
る。この操作を3回行った後,水温計を投入して試料をくみ上げ,金属筒内に試料を満たし,感温液
の止まるときの目盛を読み取る。
c) 電気的方法による温度計 温度検出部を測定する水中に保ち,指示部の指針が一定したときの目盛を
読み取る。
――――― [JIS K 0102-1 pdf 9] ―――――
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図2−ペッテンコーヘル水温計の例
7 外観
7.1 一般
外観は,採取直後の試料について観察する。
7.2 器具
a) ビーカー 300 mL500 mLで,無色のものを用いる。
7.3 操作
採水直後の試料をビーカーにとり,次の事項について肉眼で観察して記録する。
− 試料全体の色の種類及びその程度
− 上澄み液の色の種類及びその程度
− 浮上物,懸濁物などの色の種類及びその量の程度
− 油類,タール類などの状態及びその程度
− その他,試料の泡立ち,臭気など特異な状態
8 透視度
8.1 一般
透視度は,試料の透明の程度を示すもので,透視度計に試料を入れて上部から透視し,底部に置いた標
識板の二重十字が初めて明らかに識別できるときの水層の高さをはかり,10 mmを1度として表す。
測定範囲 : 1度30度
――――― [JIS K 0102-1 pdf 10] ―――――
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JIS K 0102-1:2021の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 10523:1994(MOD)
- ISO 15705:2002(MOD)
- ISO 17289:2014(MOD)
- ISO 5813:1983(MOD)
- ISO 5814:2012(MOD)
- ISO 7027:1990(MOD)
- ISO 7393-2:1985(MOD)
- ISO 7393-3:1990(MOD)
- ISO 7887:1994(MOD)
- ISO 7888:1985(MOD)
- ISO 8245:1999(MOD)
JIS K 0102-1:2021の国際規格 ICS 分類一覧
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.50 : 水に含まれる化学物質の検査
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.30 : 下水
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.25 : 工業用水
JIS K 0102-1:2021の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB7414:2018
- ガラス製温度計
- JISC1602:2015
- 熱電対
- JISC1604:2013
- 測温抵抗体
- JISC1605:1955
- 放射線サーベイ・メータ
- JISC1605:1995
- シース熱電対
- JISC1611:1995
- サーミスタ測温体
- JISH6201:1986
- 化学分析用白金るつぼ
- JISH6202:1986
- 化学分析用白金皿
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0094:1994
- 工業用水・工場排水の試料採取方法
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0122:1997
- イオン電極測定方法通則
- JISK0130:2008
- 電気伝導率測定方法通則
- JISK0211:2013
- 分析化学用語(基礎部門)
- JISK0215:2016
- 分析化学用語(分析機器部門)
- JISK0552:1994
- 超純水の電気伝導率試験方法
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK0805:1988
- 有機体炭素(TOC)自動計測器
- JISK1101:2017
- 酸素
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK1423:1970
- 硫酸アルミニウム(硫酸ばんど)
- JISK1475:1996
- 水道用ポリ塩化アルミニウム(水道用塩基性塩化アルミニウム)
- JISK2251:2003
- 原油及び石油製品―試料採取方法
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8111:2007
- 塩化亜鉛(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8123:2018
- 塩化カルシウム(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8132:2017
- 塩化ストロンチウム六水和物(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8153:1995
- ヘキサクロロ白金(IV)酸六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8159:2017
- 塩化マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8163:1994
- ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8228:2020
- 過塩素酸マグネシウム(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8255:2010
- 硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
- JISK8291:2015
- グリシン(試薬)
- JISK8291:2021
- グリシン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8474:2016
- 二しゅう酸三水素カリウム二水和物(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8522:2020
- しゅう酸カリウム一水和物(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8536:2017
- (+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8545:2007
- 硝酸アンモニウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8785:2012
- 二りん酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8789:1995
- 1,10-フェナントロリン一水和物(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8815:2012
- ふっ化カリウム(試薬)
- JISK8824:2020
- D(+)-グルコース(試薬)
- JISK8839:2007
- 2-プロパノール(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8848:2012
- ヘキサン(試薬)
- JISK8866:2008
- 四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8872:2008
- ホルムアルデヒド液(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8897:2012
- メチレンブルー(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8965:2019
- 硫酸銀(I)(試薬)
- JISK8978:2008
- 硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
- JISK8979:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8992:2012
- 硫酸ヒドラジニウム(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8997:2012
- 硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
- JISK9003:2014
- 流動パラフィン(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9017:2012
- りん酸水素二カリウム(試薬)
- JISK9017:2021
- りん酸水素二カリウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9020:2012
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9020:2021
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9047:2012
- L-グルタミン酸(試薬)
- JISK9501:2019
- アジ化ナトリウム(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR1301:1987
- 化学分析用磁器るつぼ
- JISR1302:1980
- 化学分析用磁器蒸発ざら
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤
- JISZ8802:2011
- pH測定方法