JIS K 0102-1:2021 工業用水・工場排水試験方法―第1部:一般理化学試験方法 | ページ 25

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K 0102-1 : 2021
表B.1−天然水の電気伝導率を温度(℃)θから25.0 ℃へ変換するための温度補正係数fθ,25の例
温度 fθ,25
(℃)
θ
℃ .0 .1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 .8 .9
0 1.918 1.912 1.906 1.899 1.893 1.887 1.881 1.875 1.869 1.863
1 1.857 1.851 1.845 1.840 1.834 1.829 1.822 1.817 1.811 1.805
2 1.800 1.794 1.788 1.783 1.777 1.772 1.766 1.761 1.756 1.750
3 1.745 1.740 1.734 1.729 1.724 1.719 1.713 1.708 1.703 1.698
4 1.693 1.688 1.683 1.678 1.673 1.668 1.663 1.658 1.653 1.648
5 1.643 1.638 1.634 1.629 1.624 1.619 1.615 1.610 1.605 1.601
6 1.596 1.591 1.587 1.582 1.578 1.573 1.569 1.564 1.560 1.555
7 1.551 1.547 1.542 1.538 1.534 1.529 1.525 1.521 1.516 1.512
8 1.508 1.504 1.500 1.496 1.491 1.487 1.483 1.479 1.475 1.471
9 1.467 1.463 1.459 1.455 1.451 1.447 1.443 1.439 1.436 1.432
10 1.428 1.424 1.420 1.416 1.413 1.409 1.405 1.401 1.398 1.394
11 1.390 1.387 1.383 1.379 1.376 1.372 1.369 1.365 1.362 1.358
12 1.354 1.351 1.347 1.344 1.341 1.337 1.334 1.330 1.327 1.323
13 1.320 1.317 1.313 1.310 1.307 1.303 1.300 1.297 1.294 1.290
14 1.287 1.284 1.281 1.278 1.274 1.271 1.268 1.265 1.262 1.259
15 1.256 1.253 1.249 1.246 1.243 1.240 1.237 1.234 1.231 1.228
16 1.225 1.222 1.219 1.216 1.214 1.211 1.208 1.205 1.202 1.199
17 1.196 1.193 1.191 1.188 1.185 1.182 1.179 1.177 1.174 1.171
18 1.168 1.166 1.163 1.160 1.157 1.155 1.152 1.149 1.147 1.144
19 1.141 1.139 1.136 1.134 1.131 1.128 1.126 1.123 1.121 1.118
20 1.116 1.113 1.111 1.108 1.105 1.103 1.101 1.098 1.096 1.093
21 1.091 1.088 1.086 1.083 1.081 1.079 1.076 1.074 1.071 1.069
22 1.067 1.064 1.062 1.060 1.057 1.055 1.053 1.051 1.048 1.046
23 1.044 1.041 1.039 1.037 1.035 1.032 1.030 1.028 1.026 1.024
24 1.021 1.019 1.017 1.015 1.013 1.011 1.008 1.006 1.004 1.002
25 1.000 0.998 0.996 0.994 0.992 0.990 0.987 0.985 0.983 0.981
26 0.979 0.977 0.975 0.973 0.971 0.969 0.967 0.965 0.963 0.961
27 0.959 0.957 0.955 0.953 0.952 0.950 0.948 0.946 0.944 0.942
28 0.940 0.938 0.936 0.934 0.933 0.931 0.929 0.927 0.925 0.923
29 0.921 0.920 0.918 0.916 0.914 0.912 0.911 0.909 0.907 0.905
30 0.903 0.902 0.900 0.898 0.896 0.895 0.893 0.891 0.889 0.888
31 0.886 0.884 0.883 0.881 0.879 0.877 0.876 0.874 0.872 0.871
32 0.869 0.867 0.866 0.864 0.863 0.861 0.859 0.858 0.856 0.854
33 0.853 0.851 0.850 0.848 0.846 0.845 0.843 0.842 0.840 0.839
34 0.837 0.835 0.834 0.832 0.831 0.829 0.828 0.826 0.825 0.823
35 0.822 0.820 0.819 0.817 0.816 0.814 0.813 0.811 0.810 0.808
注記 表B.1の温度補正係数は,多数の天然水についての測定値の平均である。これらはκ25の値が約
6 mS/m100 mS/mで,地下水,わき水及び表層水の組成と類似の水試料だけに適用する。
陽イオン 陰イオン
主成分 Ca2+ HCO3−
微量成分 Mg2+ SO42−,Cl−,NO3−

――――― [JIS K 0102-1 pdf 121] ―――――

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K 0102-1 : 2021
附属書C
(参考)
電気伝導率から塩濃度を求める方法,及び標高と気圧との関係
C.1 一般
気体の水に対する溶解度は温度だけでなく,塩濃度及び圧力によって変化するため,飽和溶存酸素量も
塩濃度及び気圧によって変化する。飽和溶存酸素量に対する塩濃度及び気圧の影響補正は,箇条21に記載
されている。塩濃度及び気圧が測定できない場合は,電気伝導率から塩濃度を,標高から気圧を求め,飽
和溶存酸素量の補正に用いることが可能である。
なお,これらのデータは,2014年に発行されたISO 17289,Water quality−Determination of dissolved oxygen
−Optical sensor methodを参考として記載した。
C.2 電気伝導率と塩濃度
使用する電気伝導度計で塩濃度を測定できない場合は表C.1を用いる。電気伝導度計を使用して20 ℃
における電気伝導率を測定し,次に表C.1を用いて塩濃度を整数値で求める。
20 ℃における電気伝導率への換算機能をもたない電気伝導率計を使用する場合は,13.4.3に従い,実験
的測定によって求めた電気伝導率の温度係数(1 ℃当たりの電気伝導率の変化率;α)を用いて,20 ℃の
電気伝導率に換算する。表C.1はInternational Oceanographic Tableから電気伝導率5.4 S/mまでを計算した
ものである。
注記 ここでの塩濃度とは,電気伝導率によって定義される値で,実用塩分(Salinity)である。

――――― [JIS K 0102-1 pdf 122] ―――――

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K 0102-1 : 2021
表C.1−電気伝導率(20 ℃)と塩濃度との関係
電気伝導率 塩濃度 電気伝導率 塩濃度 電気伝導率 塩濃度
S/m S/m S/m
0.5 3 2.0 13 3.5 25
0.6 4 2.1 14 3.6 25
0.7 4 2.2 15 3.7 26
0.8 5 2.3 15 3.8 27
0.9 6 2.4 16 3.9 28
1.0 6 2.5 17 4.0 29
1.1 7 2.6 18 4.2 30
1.2 8 2.7 18 4.4 32
1.3 8 2.8 19 4.6 33
1.4 9 2.9 20 4.8 35
1.5 10 3.0 21 5.0 37
1.6 10 3.1 22 5.2 38
1.7 11 3.2 22 5.4 40
1.8 12 3.3 23 − −
1.9 13 3.4 24 − −
注記 UNESCO Institute of Oceanographic Sciences, International oceanographic
tables. UNESCO, Paris, Vol.1, 1971
C.3 標高及び気圧(例)
ある標高における実際の気圧を求める際は,表C.2の値を用いる。表C.2のデータは,標高0 mの大気
圧を1 013 hPaとして求めたものである。表C.2から得た気圧又は地方気象台発表の大気圧を測定器に入
力する。なお,計器が自動的に気圧補正を行う場合,この操作は不要である。
表C.2−標高及び気圧(例)
標高 気圧 標高 気圧
m hPa m hPa
0 1013 1 800 815
150 995 1 950 800
300 979 2 100 785
450 960 2 250 771
600 943 2 400 756
750 926 2 550 742
900 910 2 700 728
1050 893 2 850 715
1200 877 3 000 701
1350 861 3 150 688
1500 846 3 300 675
1650 830 − −

――――― [JIS K 0102-1 pdf 123] ―――――

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K 0102-1 : 2021
附属書D
(参考)
不揮発性鉱物油類及び不揮発性動植物油脂類
D.1 一般
ヘキサン抽出物質を不揮発性鉱物油類と不揮発性動植物油脂類とに区分する方法について示す。
D.2 不揮発性鉱物油類
D.2.1 概要
ヘキサン抽出物質として抽出定量したヘキサン抽出物質を再びヘキサンに溶かし,活性けい酸マグネシ
ウムカラムに通して不揮発性動植物油脂類などの極性物質を吸着除去し,流出液を約80 ℃に加熱してヘ
キサンを揮散させ,残留する物質の質量をはかって不揮発性鉱物油類の濃度を求める。
定量範囲 : 2 mg100 mg,繰返し精度(変動係数) : 10 %30 %
D.2.2 試薬
a) ヘキサン JIS K 8848に規定するもの
b) 活性けい酸マグネシウム 粒径150 罵 前にヘキサンで洗い,150 ℃で約2時間加熱し
てデシケーター中で放冷したもの。活性けい酸マグネシウムは極性基をもつ物質80 mg100 mgを吸
着する能力がある。
注記 活性けい酸マグネシウムには,市販品がある。
D.2.3 器具及び装置
a) 活性けい酸マグネシウムカラム 内径約10 mm,長さ約150 mmのガラス管にコックを付けたものに
JIS K 8251に規定するガラスウール(又はシリカウール)を詰め,その上120 mm130 mmに活性け
い酸マグネシウムを気泡が混入しないようにヘキサンとともに充する。コックにワセリンなどの滑
剤を塗布しない。なお,使用した活性けい酸マグネシウムは,約600 ℃で約4時間強熱すれば繰り返
し使用することが可能である。
b) 乾燥器 22.3.3 b)による。
c) 加熱板又はマントルヒーター 22.3.3 c)による。
d) 蒸留装置 22.3.3 d)による。
e) 蒸発容器 22.3.3 e)による。
D.2.4 操作
a) 22.3及び22.4によってヘキサン抽出物質を測定した蒸発容器中に残留するヘキサン抽出物質に,ヘキ
サン20 mL30 mLを加えて溶かし,全量フラスコ100 mL に移し入れる。ヘキサン抽出物質中に動
植物油脂類などの極性物質が200 mg以上含まれている場合は,100 mL以上の全量フラスコを用いる。
ヘキサン100 mL中に動植物油脂類などの極性物質が200 mg以下になるように調製する。
b) 再びヘキサン20 mL30 mLを加えて残留物が残らないように溶かし,全量フラスコ100 mLに合わ

――――― [JIS K 0102-1 pdf 124] ―――――

                                                                                           121
K 0102-1 : 2021
せる。残留物中に塩類が残留している場合は,ガラス棒などで残留物を細かく砕き,ヘキサンを加え
てヘキサン抽出物質を溶出させる。
c) ヘキサン10 mL20 mLずつで蒸発容器を2,3回洗い,洗液も全量フラスコ100 mLに合わせ,ヘキ
サンを標線まで加える。
d) このヘキサン溶液を活性けい酸マグネシウムカラムに徐々に注ぎ入れながら,流量1 mL/min2
mL/minで流出させる。
e) 最初の流出液約20 mLを捨て,その後の流出液50 mLをとり,蒸留装置の蒸留フラスコに移し入れ
る。不揮発性炭化水素の流出点は,活性けい酸マグネシウムの粒度と詰め方とで多少異なるので,あ
らかじめ確認しておくとよい。
f) 蒸留フラスコをマントルヒーターに入れ,トの字形連結管及びリービッヒ冷却器を接続して,マント
ルヒーターを約80 ℃に調節し,ヘキサンを毎秒約1滴の留出速度で蒸留し,留出するヘキサンを受
器に受ける。蒸留フラスコ内の液量が約2 mLになるまで蒸留を続ける。トの字形連結管の上部口か
らJIS K 1107に規定する窒素2級を室温になるまで送入する。
g) 蒸留フラスコ中の残留液を質量既知の蒸発容器に移し入れる。蒸留フラスコを少量のヘキサンで3回
洗い,この洗液も蒸発容器に加える。蒸発容器を約80 ℃に保った加熱板の上又はマントルヒーター
の中に置いてヘキサンを揮散させる。
h) 蒸発容器の外側を湿った清浄な布などで拭い,次に,乾いた清浄な布などでよく拭って,80 ℃±5 ℃
に調節した乾燥器に入れ,約30分間加熱する。蒸発容器をデシケーター中で約30分間放冷した後,
その質量を0.1 mgの桁までひょう量し,蒸発容器の質量を差し引き,流出液中のヘキサン抽出物質の
質量(mg)を求める。
i) 空試験として,ヘキサン50 mLを蒸留フラスコにとり,f) h)の操作を行って残留物の質量(mg)を
求める。
j) 次の式によって試料中の不揮発性鉱物油類の濃度(mg/L)を算出する。
1001000
1 (m1 m2 )
50 V
ここで, ρ1 : 不揮発性鉱物油類の濃度(mg/L)
m1 : 流出液中のヘキサン抽出物質の質量(mg)
m2 : 空試験における残留物の質量(mg)
V : 22.3.4における試料量(mL)
D.3 不揮発性動植物油脂類
ヘキサン抽出物質の濃度と不揮発性鉱物油脂類の濃度との差を,不揮発性動植物油脂類の濃度として求
める。
ρ2=(ρ3−ρ1)
ここで, ρ2 : 不揮発性動植物油脂類の濃度(mg/L)
ρ3 : ヘキサン抽出物質の濃度(mg/L)
ρ1 : 不揮発性鉱物油類の濃度(mg/L)

――――― [JIS K 0102-1 pdf 125] ―――――

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JIS K 0102-1:2021の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 10523:1994(MOD)
  • ISO 15705:2002(MOD)
  • ISO 17289:2014(MOD)
  • ISO 5813:1983(MOD)
  • ISO 5814:2012(MOD)
  • ISO 7027:1990(MOD)
  • ISO 7393-2:1985(MOD)
  • ISO 7393-3:1990(MOD)
  • ISO 7887:1994(MOD)
  • ISO 7888:1985(MOD)
  • ISO 8245:1999(MOD)

JIS K 0102-1:2021の国際規格 ICS 分類一覧

JIS K 0102-1:2021の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISB7414:2018
ガラス製温度計
JISC1602:2015
熱電対
JISC1604:2013
測温抵抗体
JISC1605:1955
放射線サーベイ・メータ
JISC1605:1995
シース熱電対
JISC1611:1995
サーミスタ測温体
JISH6201:1986
化学分析用白金るつぼ
JISH6202:1986
化学分析用白金皿
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0094:1994
工業用水・工場排水の試料採取方法
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0122:1997
イオン電極測定方法通則
JISK0130:2008
電気伝導率測定方法通則
JISK0211:2013
分析化学用語(基礎部門)
JISK0215:2016
分析化学用語(分析機器部門)
JISK0552:1994
超純水の電気伝導率試験方法
JISK0557:1998
用水・排水の試験に用いる水
JISK0805:1988
有機体炭素(TOC)自動計測器
JISK1101:2017
酸素
JISK1107:2005
窒素
JISK1423:1970
硫酸アルミニウム(硫酸ばんど)
JISK1475:1996
水道用ポリ塩化アルミニウム(水道用塩基性塩化アルミニウム)
JISK2251:2003
原油及び石油製品―試料採取方法
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8061:2010
亜硫酸ナトリウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8111:2007
塩化亜鉛(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8123:2018
塩化カルシウム(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8132:2017
塩化ストロンチウム六水和物(試薬)
JISK8142:2018
塩化鉄(III)六水和物(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8153:1995
ヘキサクロロ白金(IV)酸六水和物(試薬)
JISK8155:2017
塩化バリウム二水和物(試薬)
JISK8159:2017
塩化マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8163:1994
ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8202:2019
1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
JISK8228:2020
過塩素酸マグネシウム(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8255:2010
硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
JISK8291:2015
グリシン(試薬)
JISK8291:2021
グリシン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8374:2007
酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
JISK8474:2016
二しゅう酸三水素カリウム二水和物(試薬)
JISK8517:2006
二クロム酸カリウム(試薬)
JISK8522:2020
しゅう酸カリウム一水和物(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8532:2007
L(+)-酒石酸(試薬)
JISK8536:2017
(+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
JISK8541:2015
硝酸(試薬)
JISK8541:2021
硝酸(試薬)
JISK8545:2007
硝酸アンモニウム(試薬)
JISK8548:2007
硝酸カリウム(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8603:2011
ソーダ石灰(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8780:2019
ピロガロール(試薬)
JISK8785:2012
二りん酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8789:1995
1,10-フェナントロリン一水和物(試薬)
JISK8799:2020
フェノールフタレイン(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8815:2012
ふっ化カリウム(試薬)
JISK8824:2020
D(+)-グルコース(試薬)
JISK8839:2007
2-プロパノール(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8842:2012
ブロモチモールブルー(試薬)
JISK8847:2019
ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
JISK8848:2012
ヘキサン(試薬)
JISK8866:2008
四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8872:2008
ホルムアルデヒド液(試薬)
JISK8893:2020
メチルオレンジ(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8897:2012
メチレンブルー(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8960:2008
硫酸アンモニウム(試薬)
JISK8965:2019
硫酸銀(I)(試薬)
JISK8978:2008
硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
JISK8979:2008
硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK8992:2012
硫酸ヒドラジニウム(試薬)
JISK8995:2015
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK8995:2021
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK8997:2012
硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
JISK9003:2014
流動パラフィン(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9017:2012
りん酸水素二カリウム(試薬)
JISK9017:2021
りん酸水素二カリウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9020:2012
りん酸水素二ナトリウム(試薬)
JISK9020:2021
りん酸水素二ナトリウム(試薬)
JISK9047:2012
L-グルタミン酸(試薬)
JISK9501:2019
アジ化ナトリウム(試薬)
JISK9502:2020
L(+)-アスコルビン酸(試薬)
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR1301:1987
化学分析用磁器るつぼ
JISR1302:1980
化学分析用磁器蒸発ざら
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ0701:1977
包装用シリカゲル乾燥剤
JISZ8802:2011
pH測定方法