JIS S 3200-7:2004 水道用器具―浸出性能試験方法 | ページ 17

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S 3200-7 : 2004
附属書23(規定)アミン類の分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出したアミン類の分析方法について規定する。
2. 試薬 試薬は,次による。
a) アスコルビン酸ナトリウム
b) 四ほう酸ナトリウム溶液(10 g/L) JIS K 8866に規定する四ほう酸ナトリウム十水和物20 gを水に
溶かして1 Lとする。
c) NBS溶液 2,4,6-トリニトロベンゼンスルホン酸ナトリウム二水和物1.2 gを水に溶かして100 mLと
する。
d) 塩化ナトリウム溶液(300 g/L) JIS K 8150に規定する塩化ナトリウム30 gを水に溶かして100 mL
とする。
e) ジクロロメタン JIS K 8117に規定するもの。
f) アミン標準原液(1 mgC6H18N4/mL) トリエチレンテトラミン1.000 gを全量フラスコにとり,水を
加えて1 Lとする。
g) アミン標準液(0.01 mgC6H18N4/mL) アミン標準原液10 mLを全量フラスコにとり,水を加えて1 L
とする。この溶液は,使用の都度調製する。
3. 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) ねじ口ガラス瓶 附属書7の2.2 a)による。
b) スキーブ形分液漏斗 300 mLのもの
c) 光電光度計
4. 検水の採取及び保存 附属書22の4.による。
5. 分析操作
5.1 前処理
a) 検水200 mL(又は水を加えて200 mLとした後のアミンが0.010.25 mg/Lとなるように精製水を加え
て調製したもの。)スキーブ形分液漏斗300 mLにとる。
b) 四ほう酸ナトリウム溶液(10 g/L)10 mLを加え,更に,TNBS溶液5 mLを加えて振り混ぜ,20分間
静置する。
c) 塩化ナトリウム溶液(300 g/L)15 mL及びジクロロメタン10 mLを加えて3分間振とうし,10分間静
置する。
d) 分離したジクロロメタン層は,液層分離ろ紙でろ過し,ろ液を検液とする。
5.2 分析
a) 検液の一部を吸収セル(10 mm)にとり,光電光度計を用いて,検液と同様に操作した空試験液を対
照として,波長415 nm付近又は340 nm付近における吸光度を測定する。
なお,波長340 nm付近で測定する場合には,石英吸収セルを用いる。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 81] ―――――

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S 3200-7 : 2004
b) 6.によって作成した検量線から検液中のアミン類の濃度を求め,試料液中のアミン類濃度を算定する。
6. 検量線の作成
a) アミン標準液を段階的にスキーブ形分液漏斗300 mLにとり,それぞれに水を加えて200 mLとする。
b) 5.1及び5.2 a)と同様に操作して,アミンの濃度と吸光度の関係を検量線にする。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 82] ―――――

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S 3200-7 : 2004
附属書24(規定)2,4-トルエンジアミン及び
2,6-トルエンジアミンの分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出した2,4-トルエンジアミン及び2,6-トルエンジアミン
の分析方法について規定する。
2. 試薬 試薬は,次による。
a) アスコルビン酸ナトリウム
b) 水酸化ナトリウム溶液(0.4 mol/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウムを用いて調製する。
c) ヘプタフルオロ酪酸 ガスクロマトグラフ(ECD)用のもの。
d) 炭酸水素ナトリウム溶液(10 g/L) JIS K 8622に規定する炭酸水素ナトリウム1.0 gを水に溶かして,
100 mLとする。
e) アセトン JIS K 8040に規定するもの。
f) ジクロロメタン JIS K 8117に規定するもの。
g) トルエンジアミン標準原液 2,4-トルエンジアミン,2,6-トルエンジアミンの各0.100 gを全量フラス
コにとり,アセトンに溶かして100 mLとする。この溶液1 mLは,2,4-トルエンジアミン,2,6-トルエ
ンジアミンをそれぞれ1 mg含む。この溶液は,冷暗所に保存すれば約2週間は安定である。
h) トルエンジアミン標準液 トルエンジアミン標準原液1 mLを全量フラスコにとり,アセトンで100
mLとする。さらにこの溶液1 mLを全量フラスコにとり,アセトンを加えて100 mLとする。この溶
液1 mLは,2,4-トルエンジアミン,2,6-トルエンジアミンをそれぞれ0.000 1 mg含む。この溶液は,
使用の都度調製する。
3. 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) 固相カラム メタクリレートジビニルベンゼン共重合体(ポリメタクリレート系)を200500 mg詰
めたもの又はこれと同等以上の性能を有するもの。
b) ガスクロマトグラフ−質量分析計
1) 試料導入部 附属書7の2.2 e)1)による。
2) 分離カラム 内径0.200.53 mm,長さ1560 mの溶融シリカ製等のキャピラリーカラムで,内面
にジメチルポリシロキサン等を0.10.5 騰 蘰地 はこれと同等以上の分離性能
を有するもの。
3) 分離カラムの温度 対象物質の最適分離条件に設定できるもの。
例 60 ℃(2分間保持)→(12 ℃/分)→250 ℃(3分間保持)が可能なもの。
4) 検出器 附属書7の2.2 e)4)による。
5) インターフェース温度 附属書7の2.2 e)5)による。
6) イオン化電圧 附属書7の2.2 e)6)による。
7) キャリアーガス 附属書7の2.2 e)7)による。

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S 3200-7 : 2004
4. 検水の採取及び保存 試料液を,水及びアセトンで洗浄した後,乾燥したガラス瓶に泡立てないよう
に静かに採取し,満水にして密栓し検水として,直ちに分析を行う。直ちに分析できないときは冷暗所に
保存し,速やかに分析を行う。
なお,残留塩素が含まれている場合は,あらかじめ残留塩素1 mgに対してアスコルビン酸ナトリウム
0.010.02 gを加える。
5. 分析操作
5.1 前処理
a) 固相カラムにジクロロメタン5 mL,メタノール5 mL及び水5 mLを順次加圧注入する。
b) あらかじめ水酸化ナトリウム溶液(0.4 mol/L)を用いてpHを1011に調節した検水200 mL(又は
2,4-トルエンジアミンとして0.0020.01 mg/L,2,6-トルエンジアミンとして0.0010.005 mg/Lを含む
ように,検水に水を加えて200 mLとしたもの。)を1020 mLの流量で固相カラムに流す。
c) 30分間以上吸引又は窒素を吹き付けて固相カラムを乾燥させる。
d) 固相カラムにジクロロメタン5 mLを緩やかに流し,目盛付き試験管に受ける。この試験管にジクロ
ロメタンを加え正確に5 mLとする。
e) これにヘプタフルオロ酪酸25 え,室温で30分間静置する。
f) 反応させたジクロロメタン層を共栓付き試験管にとり,炭酸水素ナトリウム溶液(10 g/L)5 mLを加
えて2分間振とうし,静置する。
g) 静置後のジクロロメタン層を共栓付き試験管にとり,JIS K 8987に規定する硫酸ナトリウムを加えて
脱水し,これを検液とする。
5.2 分析
a) 検液の一定量をガスクロマトグラフ質量分析計に注入し,345,317のフラグメントイオンのピーク高
さ又はピーク面積を求める。
b) 空試験として,水200 mLをとり,5.1及びa)の操作を行い,ピーク高さ又はピーク面積を求め,a)
で得られたピーク高さ又はピーク面積から差し引く。
c) 6.によって作成した検量線から検液中の2,4-トルエンジアミン及び2,6-トルエンジアミンの濃度を求
め,試料液中のそれぞれの濃度を算定する。
6. 検量線の作成
a) トルエンジアミン標準液を段階的に分液漏斗にとり,それぞれに水を加えて200 mLとする。
b) 5.1及び5.2 a)と同様に操作して,2,4-トルエンジアミン及び2,6-トルエンジアミンの濃度とピーク高
さ又はピーク面積との関係をそれぞれ求める。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 84] ―――――

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S 3200-7 : 2004
附属書25(規定)酢酸ビニルの分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出した酢酸ビニルをパージ・トラップ−ガスクロマトグ
ラフ質量分析計によって分析する方法,及びヘッドスペース−ガスクロマトグラフ質量分析計によって分
析する方法について規定する。
備考 このヘッドスペース−ガスクロマトグラフ質量分析法で同時に測定する対象化合物は,次のと
おり。
a) 酢酸ビニル d) 1,3-ブタジエン
b) スチレン
c) 1,2-ブタジエン
2. パージ・トラップ−ガスクロマトグラフ質量分析法 附属書22による。
3. ヘッドスペース−ガスクロマトグラフ質量分析法
3.1 試薬 試薬は,次による。
a) アスコルビン酸ナトリウム
b) 精製水 測定対象成分を含まないもの。
c) 塩化ナトリウム 附属書7の3.1 a)による。
d) 内標準原液 附属書7の2.1 c)による。
e) 内標準液 附属書7の2.1 d)による。
f) 標準原液 附属書22の2. e)による。ただし,エピクロロヒドリンは除く。
g) 混合標準液 附属書22の2. f)による。ただし,エピクロロヒドリンは除く。
3.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) ねじ口瓶 附属書7の2.2 a)による。
b) アンプル 附属書7の2.2 b)による。
c) バイアル 附属書7の3.1 c)による。
d) セプタム
e) ポリテトラフルオロエチレンシート 附属書7の3.1 e)による。
f) アルミキャップ
g) アルミキャップ締め器
h) 恒温水槽 6080 ℃に保持できるもの。
i) マイクロシリンジ 附属書7の2.2 c)による。
j) ガスタイトシリンジ 501 000 mLのもの。
k) ガスクロマトグラフ−質量分析計
1) 試料導入部の温度 150250 ℃にしたもの。
2) 分離カラム 附属書7の2.2 e)2)による。
3) 分離カラムの温度 附属書22の2. f)3)による。
4) 検出器 附属書7の2.2 e)4)による。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 85] ―――――

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JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧

JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG3101:2015
一般構造用圧延鋼材
JISG3101:2020
一般構造用圧延鋼材
JISG3131:2018
熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
JISG3133:2015
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3133:2021
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3141:2017
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3141:2021
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3459:2016
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3459:2021
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3463:2019
ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
JISG4303:2012
ステンレス鋼棒
JISG4303:2021
ステンレス鋼棒
JISG4304:2012
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4304:2021
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2012
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2021
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4308:2013
ステンレス鋼線材
JISG4309:2013
ステンレス鋼線
JISG4312:2019
耐熱鋼板及び鋼帯
JISG4313:2011
ばね用ステンレス鋼帯
JISG4314:2013
ばね用ステンレス鋼線
JISH3100:2018
銅及び銅合金の板及び条
JISH3250:2015
銅及び銅合金の棒
JISH3250:2021
銅及び銅合金の棒
JISH3260:2018
銅及び銅合金の線
JISH3270:2018
ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
JISH3300:2018
銅及び銅合金の継目無管
JISH3320:2006
銅及び銅合金の溶接管
JISH5120:2016
銅及び銅合金鋳物
JISH5121:2016
銅合金連続鋳造鋳物
JISK0010:1997
標準物質 ― 標準液 ― 銅
JISK0011:1983
亜鉛標準液
JISK0012:1983
カドミウム標準液
JISK0015:1983
鉛標準液
JISK0016:1983
鉄標準液
JISK0024:1997
標準物質 ― 標準液 ― クロム
JISK0026:1997
標準物質 ― 標準液 ― ひ素
JISK0027:1997
標準物質 ― 標準液 ― マンガン
JISK0029:1995
塩化物イオン標準液
JISK0030:1995
ふっ化物イオン標準液
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0114:2012
ガスクロマトグラフィー通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0123:2018
ガスクロマトグラフィー質量分析通則
JISK1105:2017
アルゴン
JISK6353:1997
水道用ゴム
JISK6742:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6743:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6762:2019
水道用ポリエチレン二層管
JISK6769:2004
架橋ポリエチレン管
JISK6776:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6777:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6778:2016
ポリブテン管
JISK6787:2004
水道用架橋ポリエチレン管
JISK6792:2004
水道用ポリブテン管
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8039:2012
アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8040:2020
アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8048:2010
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8048:2021
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8069:2019
アルミニウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8117:2015
ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8123:2018
塩化カルシウム(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8163:1994
ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8283:2006
くえん酸一水和物(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8318:1995
p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8443:2007
シアン化カリウム(試薬)
JISK8495:2019
5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
JISK8500:2007
N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
JISK8506:2017
臭化カリウム(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8530:2007
臭素酸カリウム(試薬)
JISK8540:2016
(+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8549:2017
硝酸カルシウム四水和物(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8552:2017
硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8562:2007
硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8598:2018
セレン(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8680:2006
トルエン(試薬)
JISK8736:2018
エリオクロムブラックT(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8801:2007
ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8821:2016
ふっ化ナトリウム(試薬)
JISK8825:2020
ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8866:2008
四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8891:2006
メタノール(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK9000:2008
チオシアン酸アンモニウム(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9548:1994
3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
JISK9901:1994
高純度試薬―硝酸
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ8401:2019
数値の丸め方
JISZ8802:2011
pH測定方法
JISZ8901:2006
試験用粉体及び試験用粒子