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S 3200-7 : 2004
表 1 試験の項目
項目 分析方法 項目 分析方法
カドミウム及びその化合物 附属書1 ナトリウム及びその化合物附属書1
水銀及びその化合物 附属書2 マンガン及びその化合物 附属書1
セレン及びその化合物 附属書3 塩化物イオン 附属書6
鉛及びその化合物 附属書1 蒸発残留物 附属書11
ひ素及びその化合物 附属書4 陰イオン界面活性剤 附属書12
六価クロム化合物 附属書1 非イオン界面活性剤 附属書12
シアン化物イオン及び塩化シ附属書5 フェノール類 附属書13
アン
硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素附属書6 有機物[全有機炭素(TOC)附属書14
の量]又は有機物等(過マン
ガン酸カリウム消費量)(1)
ふっ素及びその化合物 附属書6 味 附属書16
ほう素及びその化合物 附属書1
四塩化炭素 附属書7 臭気 附属書17
1,4-ジオキサン 附属書8
1,2-ジクロロエタン 附属書7 色度 附属書18
1,1-ジクロロエチレン 附属書7 濁度 附属書19
シス-1,2-ジクロロエチレン 附属書7 エピクロロヒドリン 附属書22
ジクロロメタン 附属書7 アミン類 附属書23
テトラクロロエチレン 附属書7 2,4-トルエンジアミン 附属書24
1,1,2-トリクロロエタン 附属書7 2,6-トルエンジアミン 附属書24
トリクロロエチレン 附属書7 ホルムアルデヒド 附属書9
ベンゼン 附属書7 酢酸ビニル 附属書25
亜鉛及びその化合物 附属書1 スチレン 附属書26
アルミニウム及びその化合物附属書1
鉄及びその化合物 附属書1 1,2-ブタジエン 附属書27
1,3-ブタジエン 附属書27
銅及びその化合物 附属書1
注(1) 有機物等(過マンガン酸カリウム消費量)は,平成17年3月31日まで適用する。
――――― [JIS S 3200-7 pdf 6] ―――――
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表 2 材質別項目
飲料水と接触する部分の材料 項目
ポリエチレン複合鉛管 鉛,有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は
有機物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)
銅
JIS H 3100,JIS H 3250及びJIS H 3300に規定する銅
の板,条,棒及び管
銅,鉛,亜鉛,カドミウム
JIS H 3100,JIS H 3250,JIS H 3260,JIS H 3270,JIS
H 3300,JIS H 3320,JIS H 5120及びJIS H 5121に規
定する銅及び銅合金の板,条,棒,線,管及び鋳物
鉄,六価クロム
JIS G 3459,JIS G 3463,JIS G 4303,JIS G 4304,JIS
G 4305,JIS G 4308,JIS G 4309,JIS G 4312,JIS G
4313及びJIS G 4314に規定するステンレス鋼の管,
棒,板,帯,線材及び線
鉄
JIS G 3101,JIS G 3131,JIS G 3133及びJIS G 3141
に規定する鋼材,鋼板,鋼帯及び鋼管
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
JIS K 6762の8.(材料)に規定する材料を用いたポリ
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)
エチレン(PE),JIS K 6769の8.(材料)及びJIS K 6787
の8.(材料)に規定する材料を用いた架橋ポリエチレ
ン(XPE)並びにJIS K 6778の8.(材料)及びJIS K
6792の7.(材料)に規定する材料を用いたポリブテ
ン(PB)(塗装を含む。)
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
JIS K 6742の8.(材料),JIS K 6743の8.1(材料)に
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
規定する材料を用いたポリ塩化ビニル(PVC)及びJIS
鉛,亜鉛
K 6776の8.1(材料),JIS K 6777の8.1(材料)に規
定する材料を用いた塩素化ポリ塩化ビニル(CPVC)
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
アクリロニトリル/ブタジエン/スチレン(ABS)
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)
ポリオキシメチレン(ポリアセタール) : ポリホルム
アルデヒド(POM)
ポリフェニレンエーテル(PPE)
ポリフェニレンスルフィド(PPS)
ポリテトラフルオロエチレン(PTFE)
ポリアミド(PA)
ポリブチレンテレフタレート(PBT)
一液性エポキシ樹脂 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
フェノール類,シアン,エピクロロヒドリ
ン,アミン類,ホルムアルデヒド,酢酸ビ
ニル,スチレン,1,2-ブタジエン,1,3-ブタ
ジエン
二液性エポキシ樹脂 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
フェノール類,シアン,エピクロロヒドリ
ン,アミン類,2,4-トルエンジアミン,2,6-
トルエンジアミン,ホルムアルデヒド,酢
酸ビニル,スチレン,1,2-ブタジエン,1,3-
ブタジエン
アクリル樹脂 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
ホルムアルデヒド,酢酸ビニル,スチレン,
1,2-ブタジエン,1,3-ブタジエン
――――― [JIS S 3200-7 pdf 7] ―――――
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表 2 材質別項目(続き)
飲料水と接触する部分の材料 項目
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
JIS K 6353に規定するゴム エチレン/プロピレン
/ジエン(EPDM) 物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
アクリロニトリルブタ フェノール類,亜鉛
ジエンゴム(NBR)
スチレンブタジエンゴ 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
ム(SBR) 物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
ふっ素ゴム(FKM) 亜鉛
シリコーンゴム
その他 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)。
ただし,有機物[全有機炭素(TOC)の量]
又は有機物等(過マンガン酸カリウム消費
量)以外に,表1に示す物質を成分として
含有するものは,含有する成分についても
行う。ただし,試験を実施しても浸出する
量が基準値の10分の1以下であることが証
明できる場合は,その項目は省略してよい。
その他 表1のうち浸出する可能性のある全ての項
目。ただし,成分試験等により材料又はそ
の原料に含有されていないことが証明され
ている場合,又は試験を実施しても浸出す
る量が基準値の10分の1以下であることが
証明できる場合は,その項目は省略しても
よい。
備考1. 座金,スプリング等として使用されているステンレスで,接触面積比がおおむね10 cm2/L
以下のものについては,この表にある分析項目について分析しなくてもよい。
2. 添加剤等として,基準項目に該当する物質を含有している場合は,それらについても分析を
行う検討の対象とする。
3. パッキン,ガスケット等として使用されているゴム及び樹脂で,接触面積比がおおむね10
cm2/L以下のものについては,この表のうち有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機物
等(過マンガン酸カリウム消費量),フェノール類以外は分析しなくてもよい。
4. 接水部分がライニングされているものは,ライニングに含まれる成分だけを行えばよい。た
だし,めっき(溶融めっきを除く。),塗装のように,はく離する可能性があるものは,本体
材質についても行う。
5. JIS K 6743の8.1(材料)及びJIS K 6777の8.1(材料)には金属を含むものは該当しない。
5. 共通的な条件
化学分析に関する共通的な事項は,JIS K 0050,JIS K 0114,JIS K 0115,JIS K 0116,
JIS K 0121及びJIS K 0123によるほか,次による。
a) 水は,JIS K 0050の7.3(水)に規定するもので,かつ,電気伝導率が2 一 下のものを用いる。
b) ガラス器具は,JIS R 3503に規定するもの又はJIS R 3505に規定する硬質のもの若しくはこれらと同
等以上の品質のものを用いる。
c) ろ紙は,JIS P 3801に規定する5種のものを用いる。
6. 浸出液の調製方法
――――― [JIS S 3200-7 pdf 8] ―――――
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6.1 試薬
試薬は,次のものを用いる。
a) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素濃度0.3 mg/mL) 次亜塩素酸ナトリウム溶液を,有効塩素濃
度が0.3 mg/mLとなるように,水で希釈する。調製した溶液は,共栓付きフラスコに入れ,密封して
冷暗所に保管する。
b) 塩化カルシウム溶液(0.04 mol/L) JIS K 8123に規定する塩化カルシウム4.44 gを水に溶かして1 L
とする。
c) 炭酸水素ナトリウム溶液(0.04 mol/L) JIS K 8622に規定する炭酸水素ナトリウム3.36 gを水に溶
かして1 Lとする。
d) 塩酸(1+99)
e) 水酸化ナトリウム溶液(0.1 mol/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム4.0 gを水に溶かして1
Lとする。
6.2 調製方法
調製方法は,次による。
a) ビーカーに水900 mLをとり,次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素濃度0.3 mg/mL),炭酸水素ナト
リウム溶液(0.04 mol/L)及び塩化カルシウム溶液(0.04 mol/L)を適量加えた後,水を加えて1 Lと
する。
参考 所定の浸出液に調製するには,次亜塩素酸ナトリウム液1 mL(有効塩素濃度0.3 mg/mL),炭
酸水素ナトリウム溶液(0.04 mol/L)22.5 mL及び塩化カルシウム溶液(0.04 mol/L)11.3 mLを
目安に調製するとよい。
b) この溶液を,塩酸(1+99)及びそれを10倍に希釈したもの,並びに水酸化ナトリウム溶液(0.1 mol/L)
及びそれを10倍に希釈したものを用いてpH調整し,水質が,pH7.0±0.1,硬度45±5 mg/L,アルカ
リ度35±5 mg/L,残留塩素0.3±0.1 mg/Lとなるように調製する。
c) 調製した浸出液のpH,硬度,アルカリ度及び残留塩素は,次の方法によって確認する。
1) Hは,附属書15による。
2) 硬度は,附属書10による。
3) アルカリ度は,附属書20による。
4) 残留塩素は,附属書21による。
7. 試料液の調製
7.1 器具試験
7.1.1 末端給水用具 末端給水用具の試料液は,次の方法によって洗浄,コンディショニング及び浸出の
操作を時間を空けずに行い,調製する。
なお,コンディショニングは,コンディショニングを行わなくても当該浸出液が基準に適合することが
明らかな場合に省略できることとし,この場合,洗浄操作後,浸出液で3回洗浄し,浸出操作を行う。
a) 洗浄 供試器具を,水道水で1時間洗浄し,次に水で3回洗浄する。
なお,コンディショニング操作は,洗浄後72時間以内に開始することとし,この間,供試器具に浸
出液を満たしておくこと。
b) コンディショニング コンディショニングは,次による。
1) 末端給水用具(瞬間湯沸器,貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるものを
除く。) 約23 ℃の浸出液を用い,次の操作を時間を空けずに行う。
なお,静置期間中,浸出液の液温は,約23 ℃に維持する。
――――― [JIS S 3200-7 pdf 9] ―――――
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1.1) 供試器具内部を浸出液で満たして密封し,2時間静置した後,浸出液を捨てる操作を4回繰り返す。
次に,供試器具内部を浸出液で満たして密封し,16時間静置した後,浸出液を捨てる。
1.2) 1.1)の操作をもう3回繰り返す。
1.3) 供試器具内部を浸出液で満たして密封し,2時間静置した後,浸出液を捨てる操作を4回繰り返す。
次に,供試器具内部を浸出液で満たして密封し,64時間静置した後,浸出液を捨てる。
1.4) 1.1)1.3)の操作をもう1回繰り返す。
1.5) 1.1)の操作を3回繰り返した後,供試器具内部を浸出液で満たして密封し,2時間静置した後,
浸出液を捨てる操作を4回繰り返す。
2) 瞬間湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用温度の許容範囲
に加熱した水を用い,1)と同様の操作を行う。ただし,静置期間中,浸出液の液温を維持する必要
はない。ここで,浸出液の加熱は,当該器具の熱源を用いて行っても差し支えない。
3) 貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用
温度の許容範囲に加熱した水を用い,1)と同様の操作を行う。ただし,静置期間中,液温は当該器
具の最高使用温度の許容範囲に維持する。ここで,浸出液の加熱及び液温維持は当該器具の熱源を
用いて行っても差し支えないものとし,この場合の静置時間は加熱時間も含むものとする。
c) 浸出 浸出は,次による。
1) 末端給水用具(瞬間湯沸器,貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるものを
除く。) 約23 ℃の浸出液で供試器具内部を満たして密封し,この液温を維持して,16時間静置し
た後,あらかじめ硝酸(1+15)で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製瓶に,試料液を採取する。
2) 瞬間湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用温度の許容範囲
に加熱し,供試器具の最低作動水量で供試器具内体積の5倍程度通した後,あらかじめ硝酸(1+15)
で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製瓶に,試料液を採取する。ここで,浸出液の加熱は当該器具
の熱源を用いて行っても差し支えない。
3) 貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用
温度の許容範囲に加熱し,供試器具内部を満たし,この温度を維持して16時間静置した後,あらか
じめ硝酸(1+15)で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製瓶に,試料液を採取する。ここで,浸出液
の加熱及び液温維持は当該器具の熱源を用いて行っても差し支えないものとし,この場合の静置時
間は加熱時間も含むものとする。
7.1.2 給水管 給水管の試料液は,次の方法によって洗浄,コンディショニング及び浸出の操作を時間を
空けずに行い,調製する。
なお,コンディショニングは,コンディショニングを行わなくても当該浸出液が基準に適合することが
明らかな場合に省略できることとし,この場合,洗浄操作後,浸出液で3回洗浄し,浸出操作を行う。
a) 洗浄 供試器具を,水道水で1時間洗浄し,次に水で3回洗浄する。
b) コンディショニング コンディショニングは,次による。
なお,1)及び2)の両方に該当する給水管,又はどちらに該当するか分からない場合は,2)の操
作だけを行えばよい。
1) 給水管(加熱した水を通水することを目的としたものは除く。) 約23 ℃の浸出液を用い,供試管
内部に浸出液を満たして密封し,14日間静置する。浸出液は,14日間のうちに少なくとも9回,時
間を空けずに交換し,1回の静置時間は24時間以上とする。
なお,静置期間中の浸出液の液温は,約23 ℃に維持する。
――――― [JIS S 3200-7 pdf 10] ―――――
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JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.50 : 水に含まれる化学物質の検査
JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISG3101:2015
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3101:2020
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3131:2018
- 熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
- JISG3133:2015
- ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
- JISG3133:2021
- ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
- JISG3141:2017
- 冷間圧延鋼板及び鋼帯
- JISG3141:2021
- 冷間圧延鋼板及び鋼帯
- JISG3459:2016
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3459:2021
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3463:2019
- ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
- JISG4303:2012
- ステンレス鋼棒
- JISG4303:2021
- ステンレス鋼棒
- JISG4304:2012
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4304:2021
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2012
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2021
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4308:2013
- ステンレス鋼線材
- JISG4309:2013
- ステンレス鋼線
- JISG4312:2019
- 耐熱鋼板及び鋼帯
- JISG4313:2011
- ばね用ステンレス鋼帯
- JISG4314:2013
- ばね用ステンレス鋼線
- JISH3100:2018
- 銅及び銅合金の板及び条
- JISH3250:2015
- 銅及び銅合金の棒
- JISH3250:2021
- 銅及び銅合金の棒
- JISH3260:2018
- 銅及び銅合金の線
- JISH3270:2018
- ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
- JISH3300:2018
- 銅及び銅合金の継目無管
- JISH3320:2006
- 銅及び銅合金の溶接管
- JISH5120:2016
- 銅及び銅合金鋳物
- JISH5121:2016
- 銅合金連続鋳造鋳物
- JISK0010:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― 銅
- JISK0011:1983
- 亜鉛標準液
- JISK0012:1983
- カドミウム標準液
- JISK0015:1983
- 鉛標準液
- JISK0016:1983
- 鉄標準液
- JISK0024:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― クロム
- JISK0026:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― ひ素
- JISK0027:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― マンガン
- JISK0029:1995
- 塩化物イオン標準液
- JISK0030:1995
- ふっ化物イオン標準液
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0123:2018
- ガスクロマトグラフィー質量分析通則
- JISK1105:2017
- アルゴン
- JISK6353:1997
- 水道用ゴム
- JISK6742:2016
- 水道用硬質ポリ塩化ビニル管
- JISK6743:2016
- 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
- JISK6762:2019
- 水道用ポリエチレン二層管
- JISK6769:2004
- 架橋ポリエチレン管
- JISK6776:2016
- 耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
- JISK6777:2016
- 耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
- JISK6778:2016
- ポリブテン管
- JISK6787:2004
- 水道用架橋ポリエチレン管
- JISK6792:2004
- 水道用ポリブテン管
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8019:2010
- 亜硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8039:2012
- アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8040:2020
- アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8048:2010
- 4-アミノアンチピリン(試薬)
- JISK8048:2021
- 4-アミノアンチピリン(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8059:2018
- 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8069:2019
- アルミニウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8117:2015
- ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8123:2018
- 塩化カルシウム(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8163:1994
- ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8495:2019
- 5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8540:2016
- (+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8549:2017
- 硝酸カルシウム四水和物(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8552:2017
- 硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8562:2007
- 硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8598:2018
- セレン(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8680:2006
- トルエン(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8821:2016
- ふっ化ナトリウム(試薬)
- JISK8825:2020
- ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8866:2008
- 四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9901:1994
- 高純度試薬―硝酸
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ8401:2019
- 数値の丸め方
- JISZ8802:2011
- pH測定方法
- JISZ8901:2006
- 試験用粉体及び試験用粒子