JIS S 3200-7:2004 水道用器具―浸出性能試験方法 | ページ 2

2
S 3200-7 : 2004
表 1 試験の項目
項目 分析方法 項目 分析方法
カドミウム及びその化合物 附属書1 ナトリウム及びその化合物附属書1
水銀及びその化合物 附属書2 マンガン及びその化合物 附属書1
セレン及びその化合物 附属書3 塩化物イオン 附属書6
鉛及びその化合物 附属書1 蒸発残留物 附属書11
ひ素及びその化合物 附属書4 陰イオン界面活性剤 附属書12
六価クロム化合物 附属書1 非イオン界面活性剤 附属書12
シアン化物イオン及び塩化シ附属書5 フェノール類 附属書13
アン
硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素附属書6 有機物[全有機炭素(TOC)附属書14
の量]又は有機物等(過マン
ガン酸カリウム消費量)(1)
ふっ素及びその化合物 附属書6 味 附属書16
ほう素及びその化合物 附属書1
四塩化炭素 附属書7 臭気 附属書17
1,4-ジオキサン 附属書8
1,2-ジクロロエタン 附属書7 色度 附属書18
1,1-ジクロロエチレン 附属書7 濁度 附属書19
シス-1,2-ジクロロエチレン 附属書7 エピクロロヒドリン 附属書22
ジクロロメタン 附属書7 アミン類 附属書23
テトラクロロエチレン 附属書7 2,4-トルエンジアミン 附属書24
1,1,2-トリクロロエタン 附属書7 2,6-トルエンジアミン 附属書24
トリクロロエチレン 附属書7 ホルムアルデヒド 附属書9
ベンゼン 附属書7 酢酸ビニル 附属書25
亜鉛及びその化合物 附属書1 スチレン 附属書26
アルミニウム及びその化合物附属書1
鉄及びその化合物 附属書1 1,2-ブタジエン 附属書27
1,3-ブタジエン 附属書27
銅及びその化合物 附属書1
注(1) 有機物等(過マンガン酸カリウム消費量)は,平成17年3月31日まで適用する。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 6] ―――――

                                                                                              3
S 3200-7 : 2004
表 2 材質別項目
飲料水と接触する部分の材料 項目
ポリエチレン複合鉛管 鉛,有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は
有機物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)

JIS H 3100,JIS H 3250及びJIS H 3300に規定する銅
の板,条,棒及び管
銅,鉛,亜鉛,カドミウム
JIS H 3100,JIS H 3250,JIS H 3260,JIS H 3270,JIS
H 3300,JIS H 3320,JIS H 5120及びJIS H 5121に規
定する銅及び銅合金の板,条,棒,線,管及び鋳物
鉄,六価クロム
JIS G 3459,JIS G 3463,JIS G 4303,JIS G 4304,JIS
G 4305,JIS G 4308,JIS G 4309,JIS G 4312,JIS G
4313及びJIS G 4314に規定するステンレス鋼の管,
棒,板,帯,線材及び線

JIS G 3101,JIS G 3131,JIS G 3133及びJIS G 3141
に規定する鋼材,鋼板,鋼帯及び鋼管
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
JIS K 6762の8.(材料)に規定する材料を用いたポリ
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)
エチレン(PE),JIS K 6769の8.(材料)及びJIS K 6787
の8.(材料)に規定する材料を用いた架橋ポリエチレ
ン(XPE)並びにJIS K 6778の8.(材料)及びJIS K
6792の7.(材料)に規定する材料を用いたポリブテ
ン(PB)(塗装を含む。)
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
JIS K 6742の8.(材料),JIS K 6743の8.1(材料)に
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
規定する材料を用いたポリ塩化ビニル(PVC)及びJIS
鉛,亜鉛
K 6776の8.1(材料),JIS K 6777の8.1(材料)に規
定する材料を用いた塩素化ポリ塩化ビニル(CPVC)
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
アクリロニトリル/ブタジエン/スチレン(ABS)
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)
ポリオキシメチレン(ポリアセタール) : ポリホルム
アルデヒド(POM)
ポリフェニレンエーテル(PPE)
ポリフェニレンスルフィド(PPS)
ポリテトラフルオロエチレン(PTFE)
ポリアミド(PA)
ポリブチレンテレフタレート(PBT)
一液性エポキシ樹脂 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
フェノール類,シアン,エピクロロヒドリ
ン,アミン類,ホルムアルデヒド,酢酸ビ
ニル,スチレン,1,2-ブタジエン,1,3-ブタ
ジエン
二液性エポキシ樹脂 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
フェノール類,シアン,エピクロロヒドリ
ン,アミン類,2,4-トルエンジアミン,2,6-
トルエンジアミン,ホルムアルデヒド,酢
酸ビニル,スチレン,1,2-ブタジエン,1,3-
ブタジエン
アクリル樹脂 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
ホルムアルデヒド,酢酸ビニル,スチレン,
1,2-ブタジエン,1,3-ブタジエン

――――― [JIS S 3200-7 pdf 7] ―――――

4
S 3200-7 : 2004
表 2 材質別項目(続き)
飲料水と接触する部分の材料 項目
有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
JIS K 6353に規定するゴム エチレン/プロピレン
/ジエン(EPDM) 物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
アクリロニトリルブタ フェノール類,亜鉛
ジエンゴム(NBR)
スチレンブタジエンゴ 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
ム(SBR) 物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1),
ふっ素ゴム(FKM) 亜鉛
シリコーンゴム
その他 有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機
物等(過マンガン酸カリウム消費量)(1)。
ただし,有機物[全有機炭素(TOC)の量]
又は有機物等(過マンガン酸カリウム消費
量)以外に,表1に示す物質を成分として
含有するものは,含有する成分についても
行う。ただし,試験を実施しても浸出する
量が基準値の10分の1以下であることが証
明できる場合は,その項目は省略してよい。
その他 表1のうち浸出する可能性のある全ての項
目。ただし,成分試験等により材料又はそ
の原料に含有されていないことが証明され
ている場合,又は試験を実施しても浸出す
る量が基準値の10分の1以下であることが
証明できる場合は,その項目は省略しても
よい。
備考1. 座金,スプリング等として使用されているステンレスで,接触面積比がおおむね10 cm2/L
以下のものについては,この表にある分析項目について分析しなくてもよい。
2. 添加剤等として,基準項目に該当する物質を含有している場合は,それらについても分析を
行う検討の対象とする。
3. パッキン,ガスケット等として使用されているゴム及び樹脂で,接触面積比がおおむね10
cm2/L以下のものについては,この表のうち有機物[全有機炭素(TOC)の量]又は有機物
等(過マンガン酸カリウム消費量),フェノール類以外は分析しなくてもよい。
4. 接水部分がライニングされているものは,ライニングに含まれる成分だけを行えばよい。た
だし,めっき(溶融めっきを除く。),塗装のように,はく離する可能性があるものは,本体
材質についても行う。
5. JIS K 6743の8.1(材料)及びJIS K 6777の8.1(材料)には金属を含むものは該当しない。

5. 共通的な条件

 化学分析に関する共通的な事項は,JIS K 0050,JIS K 0114,JIS K 0115,JIS K 0116,
JIS K 0121及びJIS K 0123によるほか,次による。
a) 水は,JIS K 0050の7.3(水)に規定するもので,かつ,電気伝導率が2 一 下のものを用いる。
b) ガラス器具は,JIS R 3503に規定するもの又はJIS R 3505に規定する硬質のもの若しくはこれらと同
等以上の品質のものを用いる。
c) ろ紙は,JIS P 3801に規定する5種のものを用いる。

6. 浸出液の調製方法

――――― [JIS S 3200-7 pdf 8] ―――――

                                                                                              5
S 3200-7 : 2004

6.1 試薬

 試薬は,次のものを用いる。
a) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素濃度0.3 mg/mL) 次亜塩素酸ナトリウム溶液を,有効塩素濃
度が0.3 mg/mLとなるように,水で希釈する。調製した溶液は,共栓付きフラスコに入れ,密封して
冷暗所に保管する。
b) 塩化カルシウム溶液(0.04 mol/L) JIS K 8123に規定する塩化カルシウム4.44 gを水に溶かして1 L
とする。
c) 炭酸水素ナトリウム溶液(0.04 mol/L) JIS K 8622に規定する炭酸水素ナトリウム3.36 gを水に溶
かして1 Lとする。
d) 塩酸(1+99)
e) 水酸化ナトリウム溶液(0.1 mol/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム4.0 gを水に溶かして1
Lとする。

6.2 調製方法

 調製方法は,次による。
a) ビーカーに水900 mLをとり,次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素濃度0.3 mg/mL),炭酸水素ナト
リウム溶液(0.04 mol/L)及び塩化カルシウム溶液(0.04 mol/L)を適量加えた後,水を加えて1 Lと
する。
参考 所定の浸出液に調製するには,次亜塩素酸ナトリウム液1 mL(有効塩素濃度0.3 mg/mL),炭
酸水素ナトリウム溶液(0.04 mol/L)22.5 mL及び塩化カルシウム溶液(0.04 mol/L)11.3 mLを
目安に調製するとよい。
b) この溶液を,塩酸(1+99)及びそれを10倍に希釈したもの,並びに水酸化ナトリウム溶液(0.1 mol/L)
及びそれを10倍に希釈したものを用いてpH調整し,水質が,pH7.0±0.1,硬度45±5 mg/L,アルカ
リ度35±5 mg/L,残留塩素0.3±0.1 mg/Lとなるように調製する。
c) 調製した浸出液のpH,硬度,アルカリ度及び残留塩素は,次の方法によって確認する。
1) Hは,附属書15による。
2) 硬度は,附属書10による。
3) アルカリ度は,附属書20による。
4) 残留塩素は,附属書21による。

7. 試料液の調製

7.1 器具試験

7.1.1  末端給水用具 末端給水用具の試料液は,次の方法によって洗浄,コンディショニング及び浸出の
操作を時間を空けずに行い,調製する。
なお,コンディショニングは,コンディショニングを行わなくても当該浸出液が基準に適合することが
明らかな場合に省略できることとし,この場合,洗浄操作後,浸出液で3回洗浄し,浸出操作を行う。
a) 洗浄 供試器具を,水道水で1時間洗浄し,次に水で3回洗浄する。
なお,コンディショニング操作は,洗浄後72時間以内に開始することとし,この間,供試器具に浸
出液を満たしておくこと。
b) コンディショニング コンディショニングは,次による。
1) 末端給水用具(瞬間湯沸器,貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるものを
除く。) 約23 ℃の浸出液を用い,次の操作を時間を空けずに行う。
なお,静置期間中,浸出液の液温は,約23 ℃に維持する。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 9] ―――――

6
S 3200-7 : 2004
1.1) 供試器具内部を浸出液で満たして密封し,2時間静置した後,浸出液を捨てる操作を4回繰り返す。
次に,供試器具内部を浸出液で満たして密封し,16時間静置した後,浸出液を捨てる。
1.2) 1.1)の操作をもう3回繰り返す。
1.3) 供試器具内部を浸出液で満たして密封し,2時間静置した後,浸出液を捨てる操作を4回繰り返す。
次に,供試器具内部を浸出液で満たして密封し,64時間静置した後,浸出液を捨てる。
1.4) 1.1)1.3)の操作をもう1回繰り返す。
1.5) 1.1)の操作を3回繰り返した後,供試器具内部を浸出液で満たして密封し,2時間静置した後,
浸出液を捨てる操作を4回繰り返す。
2) 瞬間湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用温度の許容範囲
に加熱した水を用い,1)と同様の操作を行う。ただし,静置期間中,浸出液の液温を維持する必要
はない。ここで,浸出液の加熱は,当該器具の熱源を用いて行っても差し支えない。
3) 貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用
温度の許容範囲に加熱した水を用い,1)と同様の操作を行う。ただし,静置期間中,液温は当該器
具の最高使用温度の許容範囲に維持する。ここで,浸出液の加熱及び液温維持は当該器具の熱源を
用いて行っても差し支えないものとし,この場合の静置時間は加熱時間も含むものとする。
c) 浸出 浸出は,次による。
1) 末端給水用具(瞬間湯沸器,貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるものを
除く。) 約23 ℃の浸出液で供試器具内部を満たして密封し,この液温を維持して,16時間静置し
た後,あらかじめ硝酸(1+15)で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製瓶に,試料液を採取する。
2) 瞬間湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用温度の許容範囲
に加熱し,供試器具の最低作動水量で供試器具内体積の5倍程度通した後,あらかじめ硝酸(1+15)
で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製瓶に,試料液を採取する。ここで,浸出液の加熱は当該器具
の熱源を用いて行っても差し支えない。
3) 貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち給水装置の末端に設置されるもの 浸出液を供試器具の最高使用
温度の許容範囲に加熱し,供試器具内部を満たし,この温度を維持して16時間静置した後,あらか
じめ硝酸(1+15)で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製瓶に,試料液を採取する。ここで,浸出液
の加熱及び液温維持は当該器具の熱源を用いて行っても差し支えないものとし,この場合の静置時
間は加熱時間も含むものとする。
7.1.2 給水管 給水管の試料液は,次の方法によって洗浄,コンディショニング及び浸出の操作を時間を
空けずに行い,調製する。
なお,コンディショニングは,コンディショニングを行わなくても当該浸出液が基準に適合することが
明らかな場合に省略できることとし,この場合,洗浄操作後,浸出液で3回洗浄し,浸出操作を行う。
a) 洗浄 供試器具を,水道水で1時間洗浄し,次に水で3回洗浄する。
b) コンディショニング コンディショニングは,次による。
なお,1)及び2)の両方に該当する給水管,又はどちらに該当するか分からない場合は,2)の操
作だけを行えばよい。
1) 給水管(加熱した水を通水することを目的としたものは除く。) 約23 ℃の浸出液を用い,供試管
内部に浸出液を満たして密封し,14日間静置する。浸出液は,14日間のうちに少なくとも9回,時
間を空けずに交換し,1回の静置時間は24時間以上とする。
なお,静置期間中の浸出液の液温は,約23 ℃に維持する。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 10] ―――――

次のページ PDF 11

JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧

JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG3101:2015
一般構造用圧延鋼材
JISG3101:2020
一般構造用圧延鋼材
JISG3131:2018
熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
JISG3133:2015
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3133:2021
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3141:2017
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3141:2021
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3459:2016
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3459:2021
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3463:2019
ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
JISG4303:2012
ステンレス鋼棒
JISG4303:2021
ステンレス鋼棒
JISG4304:2012
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4304:2021
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2012
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2021
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4308:2013
ステンレス鋼線材
JISG4309:2013
ステンレス鋼線
JISG4312:2019
耐熱鋼板及び鋼帯
JISG4313:2011
ばね用ステンレス鋼帯
JISG4314:2013
ばね用ステンレス鋼線
JISH3100:2018
銅及び銅合金の板及び条
JISH3250:2015
銅及び銅合金の棒
JISH3250:2021
銅及び銅合金の棒
JISH3260:2018
銅及び銅合金の線
JISH3270:2018
ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
JISH3300:2018
銅及び銅合金の継目無管
JISH3320:2006
銅及び銅合金の溶接管
JISH5120:2016
銅及び銅合金鋳物
JISH5121:2016
銅合金連続鋳造鋳物
JISK0010:1997
標準物質 ― 標準液 ― 銅
JISK0011:1983
亜鉛標準液
JISK0012:1983
カドミウム標準液
JISK0015:1983
鉛標準液
JISK0016:1983
鉄標準液
JISK0024:1997
標準物質 ― 標準液 ― クロム
JISK0026:1997
標準物質 ― 標準液 ― ひ素
JISK0027:1997
標準物質 ― 標準液 ― マンガン
JISK0029:1995
塩化物イオン標準液
JISK0030:1995
ふっ化物イオン標準液
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0114:2012
ガスクロマトグラフィー通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0123:2018
ガスクロマトグラフィー質量分析通則
JISK1105:2017
アルゴン
JISK6353:1997
水道用ゴム
JISK6742:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6743:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6762:2019
水道用ポリエチレン二層管
JISK6769:2004
架橋ポリエチレン管
JISK6776:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6777:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6778:2016
ポリブテン管
JISK6787:2004
水道用架橋ポリエチレン管
JISK6792:2004
水道用ポリブテン管
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8039:2012
アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8040:2020
アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8048:2010
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8048:2021
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8069:2019
アルミニウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8117:2015
ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8123:2018
塩化カルシウム(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8163:1994
ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8283:2006
くえん酸一水和物(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8318:1995
p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8443:2007
シアン化カリウム(試薬)
JISK8495:2019
5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
JISK8500:2007
N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
JISK8506:2017
臭化カリウム(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8530:2007
臭素酸カリウム(試薬)
JISK8540:2016
(+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8549:2017
硝酸カルシウム四水和物(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8552:2017
硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8562:2007
硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8598:2018
セレン(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8680:2006
トルエン(試薬)
JISK8736:2018
エリオクロムブラックT(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8801:2007
ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8821:2016
ふっ化ナトリウム(試薬)
JISK8825:2020
ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8866:2008
四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8891:2006
メタノール(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK9000:2008
チオシアン酸アンモニウム(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9548:1994
3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
JISK9901:1994
高純度試薬―硝酸
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ8401:2019
数値の丸め方
JISZ8802:2011
pH測定方法
JISZ8901:2006
試験用粉体及び試験用粒子