この規格ページの目次
7
S 3200-7 : 2004
2) 加熱した水を通水することを目的とした給水管 1)と同様の操作を行った後,浸出液を供試管の最
高使用温度±2 ℃(最高使用温度が定められていないものについては,90±2 ℃)に加熱し,供試
器具内部を満たして密封し,1時間静置した後,液を捨てる操作を2回行う。ただし,静置期間中,
浸出液の液温を維持する必要はない。
c) 浸出 浸出は,次による。
なお,1)及び2)の両方に該当する給水管,又はどちらに該当するか分からない場合は,2)の操
作だけを行えばよい。
3) 給水管(加熱した水を通水することを目的としたものは除く。) 供試管の一端を,水洗したポリエ
チレンフィルムで包んだ栓で密栓し,約23 ℃の浸出液で供試管内部を満たして密封し,この液温
を維持して,16時間静置した後,あらかじめ硝酸(1+15)で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製
瓶に,試料液を採取する。
4) 加熱した水を通水することを目的とした給水管 供試器具の一端を,水洗したポリエチレンフィル
ムで包んだ栓で密栓し,浸出液を供試管の最高使用温度±2 ℃(最高使用温度が定められていない
ものについては,90±2 ℃)に加熱し,供試管内部を満たして密封し,16時間静置した後,あらか
じめ硝酸(1+15)で洗い,更に水で洗った硬質ガラス製瓶に,試料液を採取する。ただし,静置期
間中,浸出溶液の液温を維持する必要はない。
7.1.3 配管途中に設置される給水用具 配管途中に設置される給水用具の試料液は,次の方法によって洗
浄,コンディショニング及び浸出の操作を時間を空けずに行い,調製する。
なお,コンディショニングは,コンディショニングを行わなくても当該浸出液が基準に適合することが
明らかな場合に省略できることとし,この場合,洗浄操作後,浸出液で3回洗浄し,浸出操作を行う。
a) 洗浄 7.1.2 a)による。
b) コンディショニング コンディショニングは,次による。
なお,1)及び2)の両方に該当する給水用具は,2)の操作だけを行えばよい。
1) 配管途中に設置される給水用具(加熱した水を通水することを目的としたものを除く。) 7.1.2 b)
1)による。
2) 配管途中に設置される給水用具[加熱した水を通水することを目的としたもの(2)] 7.1.2 b)2)に
よる。
注(2) 瞬間湯沸器,貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち配管設備の途中に設置されるものを除く。
3) 瞬間湯沸器のうち配管設備の途中に設置されるもの 7.1.2 b)1)と同様の操作を行った後,浸出液
を供試器具の最高使用温度の許容範囲に加熱し,供試器具内部を満たして密閉し,1時間静置した
後,液を捨てる操作を2回行う。ただし,静置期間中,浸出液の液温を維持する必要はない。ここ
で,浸出液の加熱は,当該器具の熱源を用いて行っても差し支えない。
4) 貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち配管設備の途中に設置されるもの 7.1.2 b)1)と同様の操作を行
った後,浸出液を供試器具の最高使用温度の許容範囲に加熱し,供試器具内部を満たして密閉し,1
時間静置した後,液を捨てる操作を2回行う。ただし,静置期間中,液温は当該器具の最高使用温
度の許容範囲に維持する。ここで,浸出液の加熱及び液温維持は当該器具の熱源を用いて行っても
差し支えないものとし,この場合の静置時間は加熱時間も含むものとする。
c) 浸出 浸出は,次による。
なお,1)及び2)の両方に該当する給水用具は,2)の操作だけを行えばよい。
1) 配管途中に設置される給水用具(加熱した水を通水することを目的としたものを除く。) 7.1.2 c)
――――― [JIS S 3200-7 pdf 11] ―――――
8
S 3200-7 : 2004
1)による。
2) 配管途中に設置される給水用具[加熱した水を通水することを目的としたもの(2)] 7.1.2 c)2)に
よる。
3) 瞬間湯沸器のうち配管設備の途中に設置されるもの 7.1.1 c)2)による。
4) 貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器のうち配管設備の途中に設置されるもの 7.1.1 c)3)による。
7.2 部品試験及び材料試験
部品試験及び材料試験の試料液は,当該部品又は材料が使用される器具の
試料液の調製方法に準じるものとし,あらかじめ硝酸(1+15)で洗い,更に水で洗った硬質ガラス容器中
で部品又は材料を極力上部に空げき(隙)ができないようにした条件で浸出液に浸せきする方法,又は供
試部品内部に浸出液を満たす方法によって行う。
なお,供試器具,供試部品又は供試材料の接触面積比は,評価対象器具,評価対象部品又は評価対象材
料の接触面積比以上とする。
7.3 試料液の保存
試料液からの検水の採取は,できるだけ早く行うことが望ましいが,試料液を保存
する場合には,密栓して光を遮断し,冷暗所に保存する。
8. 分析方法
検水の分析方法は,附属書19,1114,1619,2227による(項目と分析方法の関係
は,表1を参照。)。
なお,器具試験,部品試験又は材料試験によって得られた検水の分析結果と,空試験によって得られた
検水の分析結果との差を器具,部品又は材料の分析結果とする。ただし,味及び臭気については,器具試
験,部品試験又は材料試験によって得られた検水の分析結果が空試験によって得られた検水の分析結果と
比較して異常である場合に,当該器具,部品又は材料の分析結果を“異常”とする。
9. 分析結果の補正
a) 臭気及び味については,“有”,“無”であり,補正や丸める必要はない。
b) )以外の項目については,次の1)の式(3)によって補正を行った後,JIS Z 8401に従って丸める。
なお,部品試験又は材料試験を行った場合は,まず2)の式で,供試器具の溶出濃度を算出した後,
この結果を用いて,1)の式で評価対象器具の評価のための補正計算を行う。この場合,“器具として
の分析結果”を“供試器具の分析結果”とみなす。
1) 器具試験
B NF C
SAF VL
NF
SAL VF
ここに, 評価対象器具の補正値(溶出濃度)(mg/L又は度)
なお,湯水混合水栓の補正値は,次による。
VW
B NF C
V
ここに, 湯水混合水栓の補正値
VW : 評価対象器具における飲用に供する水(加熱さ
れた水を除く。)の接触容積(L)
V : 湯水混合水栓全体の接触容積(L)
C' : 供試器具の分析結果(mg/L又は度)
NF : 補正係数
SAF : 評価対象器具における飲料水が接触する部分の表面積(cm2)
――――― [JIS S 3200-7 pdf 12] ―――――
9
S 3200-7 : 2004
SAL : 供試器具における浸出液が接触する部分の表面積(cm2)
VL : 供試器具における浸出液が接触する部分の内容積(L)(4)
VF(5) : 評価対象器具における飲料水が接触する部分の内容積(L)(6)
注(3) この式は,評価対象器具が次の条件を満たす場合についてだけ適用できる。
a) 評価対象器具の使用材料と,供試器具の使用材料の材質が同等である。
b) 評価対象器具と供試器具の構造及び製造方法が類似している。
c) 評価対象器具の接触面積比[瞬間湯沸器は,(水が接触する部分の器具の表面積)/(最低作
動水量)。]が供試器具の接触面積比以下。
(4) 瞬間湯沸器は,“供試器具における最低作動水量(L/min)”と読み替える。
(5) 末端給水用具(瞬間湯沸器を除く。)は,VFが1 L以下の場合,VFは1 Lとする。また,配管
途中に設置される給水用具(瞬間湯沸器,貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器を除く。)は,VFを評価
対象器具における水が接触する部分の内容積の25倍とする。
参考 給水管,継手及びバルブを配置した代表的な構成においては,継手及びバルブの占める割合は
約4 %であり,継手及びバルブだけの溶出試験では,25倍にしておけば,実際の代表的な構成
において,25倍×0.04=1倍となる。また,給水管の場合,設置される最終製品と供試器具と
が同一であり,SAF/SALとVL/VF項が共に1になるので,NFも1となる。
(6) 瞬間湯沸器は,“評価対象器具における最低作動水量(L/min)”と読み替える。
備考 末端給水用具(瞬間湯沸器,貯蔵湯沸器及び貯湯湯沸器を除く。)のうち,加熱した水を合わせ
て供給する構造のものは,次の式によって更に補正する。
VF1
BB B
VF2
ここに, PBB : 評価対象器具の溶出濃度を更に補正した溶出濃度(mg/L又は
度)
VF1 : 評価対象器具において,飲用に供する水(加熱された水を除
く。)が接触する部分の内容積(cm3)
VF2 : 評価対象器具において,水が接触する部分の全容積(cm3)
2) 部品試験又は材料試験
Ni
C
VF
SFi Ai VLi
Ni
SLi
ここに, C : 器具としての分析結果(mg/L又は度)
Ni : 器具の状態における部品又は材料ごとの浸出量(mg又は度)
VF : 器具の状態における水又は浸出液が接触する部分の内容積(L)
SFi : 器具の状態における部品又は材料ごとの水又は浸出液が接触す
る部分の表面積(cm2)
Ai : 供試部品又は供試材料ごとの分析結果(mg/L又は度)
VLi : 供試部品又は供試材料ごとの溶出操作に用いた浸出液の体積
(L)
SLi : 供試部品又は供試材料ごとの浸出液が接触する部分の表面積
(cm2)
付表 1 引用規格
――――― [JIS S 3200-7 pdf 13] ―――――
10
S 3200-7 : 2004
JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材
JIS G 3131 熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
JIS G 3133 ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JIS G 3141 冷間圧延鋼板及び鋼帯
JIS G 3459 配管用ステンレス鋼管
JIS G 3463 ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼管
JIS G 4303 ステンレス鋼棒
JIS G 4304 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JIS G 4305 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JIS G 4308 ステンレス鋼線材
JIS G 4309 ステンレス鋼線
JIS G 4312 耐熱鋼板
JIS G 4313 ばね用ステンレス鋼帯
JIS G 4314 ばね用ステンレス鋼線
JIS H 3100 銅及び銅合金の板及び条
JIS H 3250 銅及び銅合金棒
JIS H 3260 銅及び銅合金線
JIS H 3270 ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
JIS H 3300 銅及び銅合金継目無管
JIS H 3320 銅及び銅合金溶接管
JIS H 5120 銅及び銅合金鋳物
JIS H 5121 銅合金連続鋳造鋳物
JIS K 0010 標準物質−標準液−銅
JIS K 0011 亜鉛標準液
JIS K 0012 カドミウム標準液
JIS K 0015 鉛標準液
JIS K 0016 鉄標準液
JIS K 0024 標準物質−標準液−クロム
JIS K 0026 標準物質−標準液−ひ素
JIS K 0027 標準物質−標準液−マンガン
JIS K 0029 塩化物イオン標準液
JIS K 0030 ふっ化物イオン標準液
JIS K 0050 化学分析方法通則
JIS K 0114 ガスクロマトグラフ分析通則
JIS K 0115 吸光光度分析通則
JIS K 0116 発光分光分析通則
JIS K 0121 原子吸光分析通則
JIS K 0123 ガスクロマトグラフ質量分析通則
JIS K 1105 アルゴン
――――― [JIS S 3200-7 pdf 14] ―――――
11
S 3200-7 : 2004
JIS K 6353 水道用ゴム
JIS K 6742 水道用硬質塩化ビニル管
JIS K 6743 水道用硬質塩化ビニル管継手
JIS K 6762 水道用ポリエチレン二層管
JIS K 6769 架橋ポリエチレン管
JIS K 6776 耐熱性硬質塩化ビニル管
JIS K 6777 耐熱性硬質塩化ビニル管継手
JIS K 6778 ポリブテン管
JIS K 6787 水道用架橋ポリエチレン管
JIS K 6792 水道用ポリブテン管
JIS K 8005 容量分析用標準物質
JIS K 8019 亜硝酸ナトリウム(試薬)
JIS K 8034 アセトン(試薬)
JIS K 8039 アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JIS K 8040 アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JIS K 8048 4-アミノアンチピリン(試薬)
JIS K 8059 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JIS K 8069 アルミニウム(試薬)
JIS K 8085 アンモニア水(試薬)
JIS K 8102 エタノール(95)(試薬)
JIS K 8107 エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JIS K 8116 塩化アンモニウム(試薬)
JIS K 8117 ジクロロメタン(残留農薬試験用)(試薬)
JIS K 8121 塩化カリウム(試薬)
JIS K 8123 塩化カルシウム(試薬)
JIS K 8129 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JIS K 8136 塩化すず(II)二水和物(試薬)
JIS K 8139 塩化水銀(II)(試薬)
JIS K 8150 塩化ナトリウム(試薬)
JIS K 8163 ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JIS K 8180 塩酸(試薬)
JIS K 8201 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JIS K 8247 過マンガン酸カリウム(試薬)
JIS K 8283 くえん酸一水和物(試薬)
JIS K 8288 くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JIS K 8295 グリセリン(試薬)
JIS K 8312 クロム酸カリウム(試薬)
JIS K 8318 p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JIS K 8322 クロロホルム(試薬)
JIS K 8355 酢酸(試薬)
――――― [JIS S 3200-7 pdf 15] ―――――
次のページ PDF 16
JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.50 : 水に含まれる化学物質の検査
JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISG3101:2015
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3101:2020
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3131:2018
- 熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
- JISG3133:2015
- ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
- JISG3133:2021
- ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
- JISG3141:2017
- 冷間圧延鋼板及び鋼帯
- JISG3141:2021
- 冷間圧延鋼板及び鋼帯
- JISG3459:2016
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3459:2021
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3463:2019
- ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
- JISG4303:2012
- ステンレス鋼棒
- JISG4303:2021
- ステンレス鋼棒
- JISG4304:2012
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4304:2021
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2012
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2021
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4308:2013
- ステンレス鋼線材
- JISG4309:2013
- ステンレス鋼線
- JISG4312:2019
- 耐熱鋼板及び鋼帯
- JISG4313:2011
- ばね用ステンレス鋼帯
- JISG4314:2013
- ばね用ステンレス鋼線
- JISH3100:2018
- 銅及び銅合金の板及び条
- JISH3250:2015
- 銅及び銅合金の棒
- JISH3250:2021
- 銅及び銅合金の棒
- JISH3260:2018
- 銅及び銅合金の線
- JISH3270:2018
- ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
- JISH3300:2018
- 銅及び銅合金の継目無管
- JISH3320:2006
- 銅及び銅合金の溶接管
- JISH5120:2016
- 銅及び銅合金鋳物
- JISH5121:2016
- 銅合金連続鋳造鋳物
- JISK0010:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― 銅
- JISK0011:1983
- 亜鉛標準液
- JISK0012:1983
- カドミウム標準液
- JISK0015:1983
- 鉛標準液
- JISK0016:1983
- 鉄標準液
- JISK0024:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― クロム
- JISK0026:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― ひ素
- JISK0027:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― マンガン
- JISK0029:1995
- 塩化物イオン標準液
- JISK0030:1995
- ふっ化物イオン標準液
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0123:2018
- ガスクロマトグラフィー質量分析通則
- JISK1105:2017
- アルゴン
- JISK6353:1997
- 水道用ゴム
- JISK6742:2016
- 水道用硬質ポリ塩化ビニル管
- JISK6743:2016
- 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
- JISK6762:2019
- 水道用ポリエチレン二層管
- JISK6769:2004
- 架橋ポリエチレン管
- JISK6776:2016
- 耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
- JISK6777:2016
- 耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
- JISK6778:2016
- ポリブテン管
- JISK6787:2004
- 水道用架橋ポリエチレン管
- JISK6792:2004
- 水道用ポリブテン管
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8019:2010
- 亜硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8039:2012
- アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8040:2020
- アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8048:2010
- 4-アミノアンチピリン(試薬)
- JISK8048:2021
- 4-アミノアンチピリン(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8059:2018
- 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8069:2019
- アルミニウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8117:2015
- ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8123:2018
- 塩化カルシウム(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8163:1994
- ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8495:2019
- 5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8540:2016
- (+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8549:2017
- 硝酸カルシウム四水和物(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8552:2017
- 硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8562:2007
- 硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8598:2018
- セレン(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8680:2006
- トルエン(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8821:2016
- ふっ化ナトリウム(試薬)
- JISK8825:2020
- ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8866:2008
- 四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9901:1994
- 高純度試薬―硝酸
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ8401:2019
- 数値の丸め方
- JISZ8802:2011
- pH測定方法
- JISZ8901:2006
- 試験用粉体及び試験用粒子