JIS S 3200-7:2004 水道用器具―浸出性能試験方法 | ページ 5

                                                                                             17
S 3200-7 : 2004
2.3 検水の採取及び保存 試料液を,硝酸及び水で洗浄したポリエチレン瓶に採取し,試料1 Lにつき
硝酸10 mLを加えて検水とし,速やかに分析する。速やかに分析できない場合は,冷暗所に保存し,1か
月以内に分析する。
2.4 試験操作
2.4.1 前処理
a) 検水10100 mL(又は附属書1表1に示す濃度範囲を含むように,検水に水を加えて調製したもの。)
をビーカーにとり,検水の採取の時に加えた量を含めて硝酸の濃度が検水の量に対して1 %になるよ
うに硝酸を加え,静かに加熱する。
b) 液量が10 mL以下になったら加熱をやめ,放冷後,水を加えて10 mLとし,これを検液とする。ただ
し,濁りがある場合は,ろ過し,ろ液を検液とする。
附属書1表 1 濃度範囲及び吸収線波長
金属類 濃度範囲 mg/L 吸収線波長 nm
カドミウム 0.000 10.01 228.8
セレン 0.0010.1 196.0
鉛 0.0010.1 283.3
ひ素 0.0010.1 193.7
六価クロム 0.0010.1 357.9
亜鉛 0.0010.1 213.8
アルミニウム 0.0010.1 309.3
鉄 0.011 248.3
銅 0.0010.1 324.7
ナトリウム 0.0020.2 589.0
マンガン 0.0010.1 279.5
2.4.2 分析
a) 検液の一定量を,電気加熱炉に注入し,附属書1表1に示すそれぞれの金属の測定波長で吸光度を測
定する。
b) 2.5によって作成した検量線から,検液中のそれぞれの金属の濃度を求める。
c) 次の式によって,試料液における金属の濃度を算出する。
c
e a
b
ここに, e : 試料液における金属の濃度(mg/L)
a : 検液から求められた金属の濃度(mg/L)
b : 試料液から分取した検水の量(mL)
c : 検液の量(mL)
2.5 検量線の作成
a) それぞれの金属類標準液を段階的に全量フラスコにとり,それぞれに硝酸1 mLと水とを加えて100
mLとする。
b) 2.4.2 a)と同様に操作して,それぞれの金属の濃度と吸光度との関係を求める。
3. フレーム原子吸光法 この方法で対象とする金属は,カドミウム,六価クロム[クロム(VI)],亜鉛,
鉄,銅,ナトリウム,マンガン,カルシウム及びマグネシウムである。
3.1 試薬 試薬は,次による。
a) 硝酸 JIS K 9901に規定するもの。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 21] ―――――

18
S 3200-7 : 2004
b) 硝酸(1+160)
c) 金属類標準原液(1 mg金属/mL) カルシウム及びマグネシウム以外の金属類標準原液(1 mg金属/mL)
は,2.1 e)による。カルシウム及びマグネシウムの標準原液は,次による。これらの標準原液は,褐
色瓶に入れて冷暗所に保存する。
1) カルシウム標準原液 JIS K 8549に規定する硝酸カルシウム四水和物5.893 gをビーカーにとり,硝
酸(1+160)を加えて溶かし,全量フラスコに移し,硝酸(1+160)を加えて1 Lとする。
2) マグネシウム標準原液 JIS K 8567に規定する硝酸マグネシウム六水和物10.550 gをビーカーにと
り,硝酸(1+160)を加えて溶かし,全量フラスコに移し,硝酸(1+160)を加えて1 Lとする。
d) 金属類標準液(0.01 mg金属/mL) カルシウム以外の金属類標準液は,2.1 f)による。カルシウム標
準液は,カルシウム標準原液5 mLを全量フラスコにとり,水を加えて500 mLとする。この溶液は,
使用の都度調製する。
e) 金属類標準液(0.001 mg金属/mL) マグネシウム以外の金属類標準液は,2.1 g)による。マグネシ
ウム標準液は,マグネシウム標準原液5 mLをそれぞれの全量フラスコにとり,水を加えて500 mLと
する。さらに,この溶液25 mLを別のそれぞれの全量フラスコにとり,水を加えて250 mLとする。
この溶液は,使用の都度調製する。
f) 金属類標準液(0.000 1 mg金属/mL) 2.1 h)による。
3.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) フレーム原子吸光分析装置
3.3 検水の採取及び保存 2.3による。
3.4 試験操作
3.4.1 前処理
a) 検水10100 mL(又は附属書1表2に示す濃度範囲を含むように,検水に水を加えて調製したもの。)
をビーカーにとり,検水の採取の時に加えた量を含めて硝酸の濃度が検水の量に対して1 %になるよ
うに硝酸を加え,静かに加熱する。
b) 液量が10 mL以下になったら加熱をやめ,放冷後,水を加えて10 mLとし,これを検液とする。ただ
し,濁りがある場合は,ろ過し,ろ液を検液とする。
附属書1表 2 濃度範囲及び吸収線波長
金属類 濃度範囲 mg/L 吸収線波長 nm
カドミウム(1) 0.00 10.01 228.8
六価クロム(1) 0.0050.05 357.9
亜鉛 0.020.2 213.8
鉄(1) 0.010.1 248.3
銅 0.040.4 324.7
ナトリウム 0.060.6 589.0
マンガン(1) 0.0050.05 279.5
カルシウム 0.020.2 422.7
マグネシウム 0.0050.05 285.2
注(1) 10倍濃縮が必要な金属元素である。
3.4.2 分析
a) 検液の一定量を,フレーム中に噴霧し,附属書1表2に示すそれぞれの金属の測定波長で吸光度を測
定する。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 22] ―――――

                                                                                             19
S 3200-7 : 2004
b) 3.5によって作成した検量線から,検液中のそれぞれの金属の濃度を求める。
c) 2.4.2 c)によって,試料液における金属の濃度を算出する。
3.5 検量線の作成
a) それぞれの金属類標準液を段階的に全量フラスコにとり,それぞれに硝酸1 mLと水とを加えて100
mLとする。
b) 3.4.2 a)と同様に操作して,それぞれの金属の濃度と吸光度との関係を求める。
4. ICP発光分光分析法 この方法で対象とする金属等は,カドミウム,鉛,六価クロム[クロム(VI)],
ほう素,亜鉛,アルミニウム,鉄,銅,ナトリウム,マンガン,カルシウム及びマグネシウムである。
4.1 試薬 試薬は,次による。
a) 内標準原液(1 mgY/mL) 酸化イットリウム(III)0.318 gをビーカーにとり,JIS K 8180に規定す
る塩酸3 mLを加えて加熱しながら溶かし,放冷後,全量フラスコに移し,水を加えて250 mLとする。
この溶液は,褐色瓶に入れて冷暗所に保存する。
b) 内標準液(0.005 mgY/mL) 内標準原液5 mLを全量フラスコにとり,水を加えて全量を1 Lとする。
この溶液は,使用の都度調製する。
c) 硝酸 JIS K 9901に規定するもの。
d) 金属類等標準原液(1 mg金属/mL) カドミウム,鉛,六価クロム[クロム(VI)],亜鉛,アルミニ
ウム,鉄,銅,ナトリウム及びマンガンについては,2.1 e)による。カルシウム及びマグネシウムに
ついては,3.1 c)による。ほう素標準原液は,次による。これらの標準原液は,褐色瓶に入れて冷暗
所に保存する。
1) ほう素標準原液 JIS K 8863に規定するほう酸5.715 gをとり,水に溶かし,全量フラスコに移し入
れ,水を加えて1 Lとする。
e) 金属類混合標準液 カドミウム,鉛,六価クロム[クロム(VI)],ほう素,亜鉛,アルミニウム,鉄,
銅,ナトリウム,マンガン,カルシウム,マグネシウムのそれぞれの標準原液10 mLずつを全量フラ
スコにとり,水を加えて1 Lとした後,この溶液10 mLを全量フラスコにとり,水を加えて1 Lとす
る。この溶液1 mLは,それぞれの金属を0.000 1 mg含む。この溶液は,使用の都度調製する。
4.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) CP発光分光分析装置 超音波噴霧装置を備えたもの。
b) アルゴンガス JIS K 1105に規定するアルゴン2級。
4.3 検水の採取及び保存 2.3による。
4.4 分析操作
4.4.1 前処理
a) 検水50500 mL(又は附属書1表3に示す濃度範囲を含むように,検水に水を加えて調製したもの。)
をビーカーにとり,検水の採取の時に加えた量を含めて硝酸の濃度が検水の量に対して1 %になるよ
うに硝酸を加え,静かに加熱する。
b) 液量は45 mL以下になったら加熱をやめ,放冷後,水と内標準液5 mLを加えて50 mLとし,これを
検液とする。ただし,濁りがある場合は,ろ過し,ろ液を検液とする。
附属書1表 3 濃度範囲及び測定波長

――――― [JIS S 3200-7 pdf 23] ―――――

20
S 3200-7 : 2004
金属類 濃度範囲 mg/L 測定波長 nm
カドミウム 0.000 50.05 226.502,214.438
鉛 0.0010.1 220.353
六価クロム 0.000 80.08 267.716,206.149
ほう素 0.0060.6 249.773,208.893
亜鉛 0.000 60.06 202.546,213.856
アルミニウム 0.000 40.04 396.152,309.271
鉄 0.0010.1 259.940,238.204
銅 0.000 60.06 324.754,224.700
ナトリウム 0.0060.6 589.592
マンガン 0.000 20.02 257.610
カルシウム 0.044 422.673,396.847,393.366
マグネシウム 0.000 60.06 279.553
イットリウム(2) − 371.029
注(2) 内標準物質
4.4.2 分析
a) 検液の一定量を,ICP発光分光分析装置に導入し,附属書1表3に示すそれぞれの金属の測定波長で
発光強度を測定し,イットリウムに対するそれぞれの金属の発光強度比を求める。
b) 4.5によって作成した検量線から,検液中のそれぞれの金属の濃度を求める。
c) 2.4.2 c)によって,試料液における金属の濃度を算出する。
4.5 検量線の作成
a) それぞれの金属類混合標準液を段階的に全量フラスコにとり,それぞれに硝酸5 mLと内標準液5 mL
とを加え,更に水を加えて50 mLとする。
b) 4.4.2 a)と同様に操作して,それぞれの金属の濃度と発光強度との関係を求める。
5. ICP質量分析法 この方法で対象とする金属等は,カドミウム,セレン,鉛,ひ素,六価クロム[ク
ロム(VI)],ほう素,亜鉛,アルミニウム,銅及びマンガンである。
5.1 試薬 試薬は,次による。
a) 内標準原液(1 mg金属/mL) 内標準原液の調製方法を附属書1表4に示す。これらの溶液は,褐色
瓶に入れて冷暗所に保存する。
附属書1表 4 内標準原液の調製方法
内標準 調製方法
スカンジウム 硝酸スカンジウム1.283 gを全量フラスコにとり,少量の硝酸(1+1)で
溶かした後,水を加えて250 mLとする。
イットリウム 4.1 a)による。
タリウム 硝酸タリウム(I)0.326 gを全量フラスコにとり,少量の硝酸(1+1)
で溶かした後,水を加えて250 mLとする。
b) 混合内標準液 スカンジウム,イットリウム,タリウムのそれぞれの内標準原液10 mLずつを全量フ
ラスコにとり,水を加えて1 Lとする。さらに,この溶液5 mLを別の全量フラスコにとり,水を加え
て1 Lとする。この溶液1 mLは,それぞれの内標準物質を0.000 05 mg含む。この溶液は,使用の都
度調製する。
c) 硝酸(1+1)
d) 金属類等標準原液(1 mg金属/mL) カドミウム,セレン,鉛,ひ素,六価クロム[クロム(VI)],

――――― [JIS S 3200-7 pdf 24] ―――――

                                                                                             21
S 3200-7 : 2004
亜鉛,アルミニウム,銅及びマンガンについては,2.1 e)による。ほう素は,4.1 d)による。
e) 金属類混合標準液 カドミウム,セレン,鉛,ひ素,六価クロム[クロム(VI)],ほう素,亜鉛,ア
ルミニウム,銅及びマンガンのそれぞれの標準原液10 mLずつを全量フラスコにとり,水を加えて1 L
とする。さらに,この溶液10 mLを別の全量フラスコにとり,水を加えて1 Lとする。この溶液1 mL
は,それぞれの金属を0.000 1 mg含む。この溶液は,使用の都度調製する。
5.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) CP質量分析装置
b) アルゴンガス JIS K 1105に規定するアルゴン2級。
5.3 検水の採取及び保存 2.3による。
5.4 分析操作
5.4.1 前処理
a) 検水100 mL(又は附属書1表5に示す濃度範囲を含むように,検水に水を加えて100 mLとしたもの。)
をビーカーにとり,検水の採取の時に加えた量を含めて硝酸が1 mLとなるように加え,液量が90 mL
以下になるまで静かに加熱する。
b) 放冷後,水と混合内標準液10 mLとを加えて100 mLとし,これを検液とする。ただし,濁りがある
場合はろ過し,ろ液を検液とする。
附属書1表 5 濃度範囲及び質量数
金属類 濃度範囲 mg/L 質量数
カドミウム 0.000 070.007 111,112,114
セレン 0.000 40.04 77,78,80,82
鉛 0.000 20.02 208
ひ素 0.000 060.006 75
六価クロム 0.000 20.02 52,53
ほう素 0.0020.2 11
亜鉛 0.000 20.02 64,66
アルミニウム 0.000 40.04 27
銅 0.000 20.02 63,65
マンガン 0.000 080.008 55
スカンジウム(3) − 45
イットリウム(3) − 89
タリウム(3) − 205
注(3) 内標準物質
5.4.2 分析
a) 検液の一定量を,ICP質量分析装置に導入し,附属書1表5に示すそれぞれの金属の質量数及び内標
準の質量数のイオン強度を測定し,内標準に対するそれぞれの金属のイオン強度比を求める。
b) 5.5によって作成した検量線から,検液中のそれぞれの金属の濃度を求める。
c) 2.4.2 c)によって,試料液における金属の濃度を算出する。
5.5 検量線の作成
a) それぞれの金属類混合標準液を段階的に全量フラスコにとり,それぞれに硝酸1 mLと混合内標準液
10 mLとを加え,更に水を加えて100 mLとする。
b) 5.4.2 a)と同様に操作して,それぞれの金属の濃度とイオン強度比との関係を求める。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 25] ―――――

次のページ PDF 26

JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧

JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG3101:2015
一般構造用圧延鋼材
JISG3101:2020
一般構造用圧延鋼材
JISG3131:2018
熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
JISG3133:2015
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3133:2021
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3141:2017
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3141:2021
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3459:2016
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3459:2021
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3463:2019
ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
JISG4303:2012
ステンレス鋼棒
JISG4303:2021
ステンレス鋼棒
JISG4304:2012
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4304:2021
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2012
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2021
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4308:2013
ステンレス鋼線材
JISG4309:2013
ステンレス鋼線
JISG4312:2019
耐熱鋼板及び鋼帯
JISG4313:2011
ばね用ステンレス鋼帯
JISG4314:2013
ばね用ステンレス鋼線
JISH3100:2018
銅及び銅合金の板及び条
JISH3250:2015
銅及び銅合金の棒
JISH3250:2021
銅及び銅合金の棒
JISH3260:2018
銅及び銅合金の線
JISH3270:2018
ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
JISH3300:2018
銅及び銅合金の継目無管
JISH3320:2006
銅及び銅合金の溶接管
JISH5120:2016
銅及び銅合金鋳物
JISH5121:2016
銅合金連続鋳造鋳物
JISK0010:1997
標準物質 ― 標準液 ― 銅
JISK0011:1983
亜鉛標準液
JISK0012:1983
カドミウム標準液
JISK0015:1983
鉛標準液
JISK0016:1983
鉄標準液
JISK0024:1997
標準物質 ― 標準液 ― クロム
JISK0026:1997
標準物質 ― 標準液 ― ひ素
JISK0027:1997
標準物質 ― 標準液 ― マンガン
JISK0029:1995
塩化物イオン標準液
JISK0030:1995
ふっ化物イオン標準液
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0114:2012
ガスクロマトグラフィー通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0123:2018
ガスクロマトグラフィー質量分析通則
JISK1105:2017
アルゴン
JISK6353:1997
水道用ゴム
JISK6742:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6743:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6762:2019
水道用ポリエチレン二層管
JISK6769:2004
架橋ポリエチレン管
JISK6776:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6777:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6778:2016
ポリブテン管
JISK6787:2004
水道用架橋ポリエチレン管
JISK6792:2004
水道用ポリブテン管
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8039:2012
アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8040:2020
アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8048:2010
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8048:2021
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8069:2019
アルミニウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8117:2015
ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8123:2018
塩化カルシウム(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8163:1994
ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8283:2006
くえん酸一水和物(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8318:1995
p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8443:2007
シアン化カリウム(試薬)
JISK8495:2019
5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
JISK8500:2007
N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
JISK8506:2017
臭化カリウム(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8530:2007
臭素酸カリウム(試薬)
JISK8540:2016
(+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8549:2017
硝酸カルシウム四水和物(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8552:2017
硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8562:2007
硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8598:2018
セレン(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8680:2006
トルエン(試薬)
JISK8736:2018
エリオクロムブラックT(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8801:2007
ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8821:2016
ふっ化ナトリウム(試薬)
JISK8825:2020
ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8866:2008
四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8891:2006
メタノール(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK9000:2008
チオシアン酸アンモニウム(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9548:1994
3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
JISK9901:1994
高純度試薬―硝酸
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ8401:2019
数値の丸め方
JISZ8802:2011
pH測定方法
JISZ8901:2006
試験用粉体及び試験用粒子