JIS S 3200-7:2004 水道用器具―浸出性能試験方法 | ページ 10

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S 3200-7 : 2004
5. 分析操作
5.1 前処理
a) スチレンジビニルベンゼン共重合体固相カラム及び活性炭固相カラムを直列に接続し,スチレンジビ
ニルベンゼン共重合体固相カラム側からアセトン10 mL,再精製水10 mLを順次加圧注入する。
b) 内標準液5 えた検水200 mL(又は1,4-ジオキサンの濃度が0.000 50.05 mg/Lを含むように再
精製水を加えて200 mLとしたもの。)を10 mL/minの流量で,スチレンジビニルベンゼン共重合体固
相カラム側から流した後,活性炭固相カラムを取り外す。
c) 活性炭固相カラムに再精製水10 mLを流した後,窒素ガスを20分以上吹き付ける。
d) 活性炭固相カラムに通水方向の逆からアセトン2 mLをゆっくり流し,試験管に受ける。
e) 試験管の溶出液に窒素ガスを緩やかに吹き付けて正確に1 mLまで濃縮し,これを検液とする。
5.2 分析
a) 検液の一定量をガスクロマトグラフ質量分析計に注入し,1,4-ジオキサンは88,58のフラグメントイ
オンのピーク高さ又はピーク面積と1,4-ジオキサン-d8は96,64のフラグメントイオンのピーク高さ
又はピーク面積との比を求める。
b) 空試験として,再精製水200 mLをとり,5.1及びa)の操作を行ってピーク高さ又はピーク面積の比
を求め,検液について得られたピーク高さ又はピーク面積の比から差し引く。
c) 6.によって作成した検量線から検液中の1,4-ジオキサンの濃度を求め,検水中の1,4-ジオキサンの濃度
を算出する。
6. 検量線の作成
a) 1,4-ジオキサン標準液を段階的に全量フラスコにとり,それぞれに内標準液0.05 mLずつを加え,更に
アセトンを加えて10 mLとする。
b) 5.2 a)の操作を行って,1,4-ジオキサンと1,4-ジオキサン-d8とのフラグメントイオンのピーク高さ又
はピーク面積の比を求め,1,4-ジオキサンの濃度との関係を求める。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 46] ―――――

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附属書9(規定)ホルムアルデヒドの分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出したホルムアルデヒドの溶媒抽出−誘導体化−ガスク
ロマトグラフ質量分析計を用いた分析方法について規定する。
2. 溶媒抽出−誘導体化−ガスクロマトグラフ質量分析法
2.1 試薬 試薬は,次による。
a) 再精製水 測定対象物質を含まないもの。
b) チオ硫酸ナトリウム溶液(3 g/L)
c) よう素酸カリウム(0.017 mol/L) JIS K 8005に規定する容量分析用標準物質のよう素酸カリウムの
必要量を120140 ℃で1.52時間加熱した後,デシケーターに入れて放冷する。このよう素酸カリ
ウム3.567 gを全量フラスコにとり,水に溶かして1 Lとする。
d) でんぷん溶液 JIS K 8659に規定するでんぷん(溶性)1 gを水約100 mLと混ぜながら,熱した水200
mL中に加え,約1分間煮沸後,放冷する。ただし,上澄み液を使用する。この溶液は,使用の都度
調製する。
e) 硫酸(1+5)
f) チオ硫酸ナトリウム溶液(0.1 mol/L) JIS K 8637に規定するチオ硫酸ナトリウム五水和物26 g及び
JIS K 8625に規定する炭酸ナトリウム0.2 gを全量フラスコにとり,水で溶かし1 Lとし,イソアミル
アルコール約10 mLを加えて振り混ぜた後,2日間静置したものを用いる。このチオ硫酸ナトリウム
溶液(0.1 mol/L)は,次の操作によってファクターを求める。
1) よう素酸カリウム溶液(0.017 mol/L)25 mLを共通すり合せ三角フラスコ200 mLに正しくとり,JIS
K 8913に規定するよう化カリウム2 g及び硫酸(1+5)5 mLを加え,直ちに栓をして穏やかに振り
混ぜ,暗所に約5分間静置する。
2) 水100 mLを加え,チオ硫酸ナトリウム溶液(0.1 mol/L)で滴定し,溶液の色が薄い黄色になった
ときに,指示薬としてでんぷん溶液12 mLを加え,生じたよう素でんぷんの青い色が消える点を
終点とする。
3) 空試験として,共通すり合せ三角フラスコ200 mLに水25 mLをとり,以下1)及び2)と同じ操作
を行い,同一条件で空試験を行って滴定に要した量を補正する。
4) チオ硫酸ナトリウム(0.1 mol/L)のファクターは,次の式によって算出する。
1 25
f
a
ここに, f1 : ファクター
a : 滴定に要したチオ硫酸ナトリウム溶液(0.1 mol/L)の量(mL)
g) ペンタフルオロベンジルヒドロキシルアミン溶液 ペンタフルオロベンジルヒドロキシルアミン塩酸
塩0.1 gを再精製水に溶かして100 mLとする。この溶液は,褐色瓶に入れて冷暗所に保存する。
h) 硫酸(1+1)
i) 塩化ナトリウム JIS K 8150に規定する塩化ナトリウムを,300 ℃で2時間強熱したもの。
j) よう素溶液 JIS K 8920に規定するよう素約13 gをビーカーにとり,JIS K 8913に規定するよう化カ

――――― [JIS S 3200-7 pdf 47] ―――――

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リウム20 g及び再精製水20 mLを加えて溶かした後,再精製水を加えて1 Lとする。この溶液は,褐
色瓶に入れて保存する。
k) 水酸化カリウム溶液(60 g/L) JIS K 8574に規定する水酸化カリウム6.0 gを再精製水に溶かして,
100 mLとする。
l) ヘキサン JIS K 8825に規定するもの。
m) 内標準原液[1 mgCH3(CH2)9Cl/mL] 1-クロロデカン0.100 gをヘキサン60 mLを入れた全量フラ
スコにとり,ヘキサンを加えて100 mLとする。この溶液は,調製後直ちに10 mLずつをねじ口バイ
アルに入れて冷凍保存する。
n) 内標準液[0.000 1 mgCH3(CH2)9Cl/mL] 内標準原液1 mLを全量フラスコにとり,ヘキサンを加
えて100 mLとする。さらにこの溶液の1 mLを全量フラスコにとり,ヘキサンを加えて100 mLとす
る。この溶液は,使用の都度調製する。
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o) ホルムアルデヒド標準原液 ホルマリンの (g)をJIS K 8891に規定するメタノールに溶かして100
C
mLとする。この溶液は,調製後直ちに10 mLずつをねじ口バイアルに入れて冷凍保存する。
ただし,Cは,ホルマリン中のホルムアルデヒドの含量(%)であり,次の方法によって求める。
1) ホルマリン約1 gを再精製水5 mLを入れた褐色の全量フラスコにとり,再精製水を加えて100 mL
とする。
2) その10 mLを共栓付き三角フラスコにとり,これによう素溶液50 mL及び水酸化カリウム溶液(60
g/L)20 mLを加え,栓をして静かに振り混ぜ,15分間常温で静置する。
3) 次に,硫酸(1+5)15 mLを加え,遊離したよう素をチオ硫酸ナトリウム溶液(0.1 mol/L)を用い
て滴定し,液が淡黄色になったらでんぷん溶液12 mLを指示薬として加えた後,液の青色が消え
るまで更に滴定する。
4) 別に,再精製水10 mLについても同様に操作し,滴定する。
5) 次の式によってホルマリン中のホルムアルデヒドの含量を算定する。
b a
C .1 f
W
ここに, C : ホルムアルデヒドの含量(%)
a : 3)で滴定に要したチオ硫酸ナトリウム溶液(0.1 mol/L)の量
(mL)
b : 4)で滴定に要したチオ硫酸ナトリウム溶液(0.1 mol/L)の量
(mL)
W : ホルマリンの採取量(g)
f : チオ硫酸ナトリウム溶液(0.1 mol/L)のファクター
p) ホルムアルデヒド標準液(0.01 mg/mL) ホルムアルデヒドとして1 mgに相当するホルムアルデヒ
ド標準原液1mLを全量フラスコにとり,メタノールで100 mLとする。この溶液は,使用の都度調製
する。
2.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) ねじ口バイアル 40100 mLで,ポリテトラフルオロエチレン張りのキャップをしたもの。
b) 共栓付き試験管 50 mLのもの。
c) 分液ロート 100 mLのもの。
d) ガスクロマトグラフ質量分析計
1) 試料導入部 試料導入方式に応じて最適温度が設定できるもの。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 48] ―――――

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2) 分離カラム 内径0.200.53 mm,長さ2530 mの溶融シリカ製のキャピラリーカラムで,内面に
ジメチルポリシロキサンの液相を0.100.30 騰 蘰地 はこれと同等以上の分離
性能をもつもの。
3) 分離カラムの温度 最適分離条件に設定できるもの。
例 100 ℃(1分間保持)→200 ℃(15 ℃/min,10分間保持)が可能なもの。
4) 検出器 選択イオン測定(SIM)又はこれと同等以上の性能をもつもの。
5) インターフェース温度 機器の最適条件に設定する。
6) イオン化電圧 電子衝撃イオン化電圧(EI)を70 Vにしたもの。
7) キャリアーガス 純度99.999 vol%以上のヘリウム。
2.3 検水の採取及び保存 試料液を,水及びアセトンで洗浄したガラス瓶に採取し,満水にして直ちに
密栓し検水として,速やかに分析を行う。速やかに試験できない場合は,冷蔵保存する。
なお,残留塩素が含まれている場合には,チオ硫酸ナトリウム溶液(3 g/L)を加える。
2.4 分析操作
2.4.1 前処理
a) 検水50 mL(又はホルムアルデヒドとして0.0010.1 mg/Lを含むように検水に再精製水を加えて50
mLとしたもの。)を共栓付き試験管にとり,ペンタフルオロベンジルヒドロキシルアミン溶液3 mL
を加えて混合し,2時間静置する。
b) 硫酸(1+1)0.8 mLと塩化ナトリウム20 gとを加えて混合した後,分液ロートに移し,ヘキサン5 mL
を加えて5分間激しく振り混ぜ,数分間静置する。
c) ヘキサン層を分取し,JIS K 8987に規定する硫酸ナトリウムを少量加える。
d) 一定量を分取し,これに内標準液(0.000 1 mg/mL)50 え,これを検液とする。
2.4.2 分析
a) 検液の一定量をガスクロマトグラフ質量分析計に注入し,ふっ素誘導体化したホルムアルデヒドは,
181,195,255のフラグメントイオンのピーク高さ又はピーク面積と1-クロロデカンの91,105のフ
ラグメントイオンのピーク高さ又はピーク面積との比を求める。
b) 2.5によって作成した検量線から検液中のホルムアルデヒドの濃度を求め,検水中のホルムアルデヒド
の濃度を算出する。
2.5 検量線の作成
a) ホルムアルデヒド標準液を段階的に全量フラスコにとり,それぞれに再精製水を加えて50 mLとする。
b) 2.4.1及び2.4.2 a)と同様に操作して,ホルムアルデヒドと1-クロロデカンとのフラグメントイオンの
ピーク高さ又はピーク面積との比を求め,ホルムアルデヒドの濃度との関係を求める。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 49] ―――――

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附属書10(規定)硬度の測定方法

1. 適用範囲

 この附属書は,浸出液の硬度を測定するもので,附属書1(金属類等の分析方法)を用い
てカルシウム及びマグネシウムを定量し,炭酸カルシウムに換算する係数法,及びEDTA溶液を用いる滴
定法について規定する。
2. 換算係数法 附属書1によって,カルシウム(Ca)及びマグネシウム(Mg)をそれぞれ定量し,次の
式によって硬度(炭酸カルシウム)に換算し,検水中の硬度を算出する。
Hr=(Ca×2.497)+(Mg×4.118)
ここに, Hr : 硬度(mgCaCO3/L)
Ca : 試料中のカルシウムの量(mgCa/L)
Mg : 試料中のマグネシウムの量(mgMg/L)
2.497 : カルシウムの量を炭酸カルシウム相当量に換算する場合の
係数(100.09/40.08)
4.118 : マグネシウムの量を炭酸カルシウム相当量に換算する場合
の係数(100.09/24.305)
3. EDTA溶液滴定法
3.1 試薬 試薬は,次による。
a) シアン化カリウム溶液(100 g/L)
b) 塩化マグネシウム溶液(0.01 mol/L) 白金るつぼ中で700 ℃以上で1時間強熱し,デシケーター中
で放冷したJIS K 8432に規定する酸化マグネシウム0.403 gを少量の塩酸(1+9)で溶かし,水浴上
で塩酸臭がなくなるまで加温した後,水を加えて1 Lとする。
c) アンモニア緩衝液 JIS K 8116に規定する塩化アンモニウム67.5 gをJIS K 8085に規定するアンモニ
ア水570 mLに溶かし,水を加えて1 Lとする。
d) BT溶液 JIS K 8736に規定するエリオクロムブラックT 0.5 g及びJIS K 8201に規定する塩化ヒド
ロキシルアンモニウム4.5 gをJIS K 8102に規定するエタノール(95)に溶かして100 mLとする。こ
の溶液は,褐色瓶に入れて冷暗所に保存する。
e) DTA溶液(0.01 mol/L) 80 ℃で5時間乾燥し,デシケーター中で放冷したJIS K 8107に規定する
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物3.722 gを水に溶かして1 Lとする。この溶液1
mLは,炭酸カルシウムとして1 mgを含む量に相当する。この溶液は,褐色瓶に入れて暗所に保存す
る。
3.2 試料の採取及び保存 試料は,水で洗浄したガラス瓶又はポリエチレン瓶に採取し,速やかに測定
を行う。速やかに測定ができない場合は,冷暗所に保存し,24時間以内に測定を行う。
3.3 操作 検水100 mLを三角フラスコにとり,シアン化カリウム溶液(100 g/L)数滴(1),塩化マグネシ
ウム溶液(0.01 mol/L)1 mL及びアンモニア緩衝液2 mLを加える。これにEBT溶液数滴を指示薬として
加え,EDTA溶液(0.01 mol/L)を用いて液が青色になるまで滴定し,次の式によって検水の硬度を算定す
る。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 50] ―――――

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JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧

JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG3101:2015
一般構造用圧延鋼材
JISG3101:2020
一般構造用圧延鋼材
JISG3131:2018
熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
JISG3133:2015
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3133:2021
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3141:2017
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3141:2021
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3459:2016
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3459:2021
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3463:2019
ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
JISG4303:2012
ステンレス鋼棒
JISG4303:2021
ステンレス鋼棒
JISG4304:2012
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4304:2021
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2012
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2021
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4308:2013
ステンレス鋼線材
JISG4309:2013
ステンレス鋼線
JISG4312:2019
耐熱鋼板及び鋼帯
JISG4313:2011
ばね用ステンレス鋼帯
JISG4314:2013
ばね用ステンレス鋼線
JISH3100:2018
銅及び銅合金の板及び条
JISH3250:2015
銅及び銅合金の棒
JISH3250:2021
銅及び銅合金の棒
JISH3260:2018
銅及び銅合金の線
JISH3270:2018
ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
JISH3300:2018
銅及び銅合金の継目無管
JISH3320:2006
銅及び銅合金の溶接管
JISH5120:2016
銅及び銅合金鋳物
JISH5121:2016
銅合金連続鋳造鋳物
JISK0010:1997
標準物質 ― 標準液 ― 銅
JISK0011:1983
亜鉛標準液
JISK0012:1983
カドミウム標準液
JISK0015:1983
鉛標準液
JISK0016:1983
鉄標準液
JISK0024:1997
標準物質 ― 標準液 ― クロム
JISK0026:1997
標準物質 ― 標準液 ― ひ素
JISK0027:1997
標準物質 ― 標準液 ― マンガン
JISK0029:1995
塩化物イオン標準液
JISK0030:1995
ふっ化物イオン標準液
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0114:2012
ガスクロマトグラフィー通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0123:2018
ガスクロマトグラフィー質量分析通則
JISK1105:2017
アルゴン
JISK6353:1997
水道用ゴム
JISK6742:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6743:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6762:2019
水道用ポリエチレン二層管
JISK6769:2004
架橋ポリエチレン管
JISK6776:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6777:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6778:2016
ポリブテン管
JISK6787:2004
水道用架橋ポリエチレン管
JISK6792:2004
水道用ポリブテン管
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8039:2012
アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8040:2020
アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8048:2010
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8048:2021
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8069:2019
アルミニウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8117:2015
ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8123:2018
塩化カルシウム(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8163:1994
ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8283:2006
くえん酸一水和物(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8318:1995
p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8443:2007
シアン化カリウム(試薬)
JISK8495:2019
5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
JISK8500:2007
N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
JISK8506:2017
臭化カリウム(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8530:2007
臭素酸カリウム(試薬)
JISK8540:2016
(+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8549:2017
硝酸カルシウム四水和物(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8552:2017
硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8562:2007
硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8598:2018
セレン(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8680:2006
トルエン(試薬)
JISK8736:2018
エリオクロムブラックT(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8801:2007
ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8821:2016
ふっ化ナトリウム(試薬)
JISK8825:2020
ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8866:2008
四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8891:2006
メタノール(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK9000:2008
チオシアン酸アンモニウム(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9548:1994
3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
JISK9901:1994
高純度試薬―硝酸
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ8401:2019
数値の丸め方
JISZ8802:2011
pH測定方法
JISZ8901:2006
試験用粉体及び試験用粒子