JIS S 3200-7:2004 水道用器具―浸出性能試験方法 | ページ 11

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S 3200-7 : 2004
1 000
H 1 1
100
ここに, H : 検水の硬度(mgCaCO3/L)
a : 滴定に要したEDTA溶液(0.01 mol/L)の量(mL)
注(1) 検水中に銅,鉄,亜鉛などが存在しなければ,シアン化カリウム溶液を加える操作を省略して
もよい。

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S 3200-7 : 2004
附属書11(規定)蒸発残留物の分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出した蒸発残留物の分析方法について規定する。
2. 器具 器具は,次による。
a) 蒸発皿
3. 検水の採取及び保存 試料液を,水で洗浄したガラス瓶又はポリエチレン瓶に採取して検水とし,速
やかに分析する。
4. 分析操作
a) 105110 ℃で乾燥させてデシケーター中で放冷後,ひょう(秤)量した蒸発皿に,検水100500 mL
をとり,水浴上で蒸発乾固する。
b) これを105110 ℃で23時間乾燥させ,デシケーター中で放冷後,ひょう量し,蒸発皿の前後の質
量差を求め,次の式によって検水中の蒸発残留物の量を算定する。
1000
BZ a
V
ここに, 蒸発残留物(mg/L)
a : 蒸発皿の前後の質量差(mg)
V : 検水の量(mL)

――――― [JIS S 3200-7 pdf 52] ―――――

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S 3200-7 : 2004
附属書12(規定)陰イオン界面活性剤及び
非イオン界面活性剤の分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出した陰イオン界面活性剤及び非イオン界面活性剤の分
析方法について規定する。陰イオン界面活性剤については,固相抽出−高速液体クロマトグラフ法を用い
て分析する方法,及び流路形吸光光度法を用いて分析する方法を規定する。非イオン界面活性剤について
は,固相抽出−吸光光度法を規定する。
備考 流路形吸光光度法は,平成19年3月31日まで適用する。
2. 固相抽出−高速液体クロマトグラフ法 この方法で対象とする物質は,デシルベンゼンスルホン酸ナ
トリウム,ウンデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム,ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム,トリデ
シルベンゼンスルホン酸ナトリウム及びテトラデシルベンゼンスルホン酸ナトリウムの各標準物質を混合
標準物質として定量する陰イオン界面活性剤である。
2.1 試薬 試薬は,次による。
a) メタノール JIS K 8891に規定するもの。
b) 過塩素酸ナトリウム
c) アセトニトリル 高速液体クロマトグラフ用又はJIS K 8039に規定するもの。
d) 陰イオン界面活性剤混合標準原液 デシルベンゼンスルホン酸ナトリウム,ウンデシルベンゼンスル
ホン酸ナトリウム,ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム,トリデシルベンゼンスルホン酸ナトリ
ウム及びテトラデシルベンゼンスルホン酸ナトリウムのそれぞれ100 mgをメタノールに溶かし,全
量フラスコに移し,メタノールで100 mLとする。この溶液1 mLは,それぞれ1 mg含む。
e) 陰イオン界面活性剤混合標準液 陰イオン界面活性剤混合標準原液10 mLを,全量フラスコにとり,
メタノールを加えて100 mLとする。この溶液1 mLは,それぞれ0.1 mg含む。この溶液は,冷暗所
に保存し,調製後1か月以内に使用する。
2.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) 固相カラム スチレンジビニルベンゼン共重合体又はオクタデシルシリル基を化学結合したシリカゲ
ルを詰めたもの又はこれと同等以上の性能をもつもの。
b) 高速液体クロマトグラフ
1) 分離カラム 内径4.6 mm,長さ1525 cmのステンレス管に,オクタデシルシリル基を化学結合し
た粒径35 リカゲルを充てんしたもの又はこれと同等以上の分離性能をもつもの。
2) 移動相 アセトニトリルと水を体積比で65 : 35の割合で混合した溶液1 Lに過塩素酸ナトリウム
12.3 gを溶かしたもの。
3) 移動相流量 0.51.5 mL/minの流量で流せるもの。
4) 検出器 蛍光検出器,励起波長221 nm,蛍光波長284 nmに設定したもの。
2.3 検水の採取及び保存 試料液を,水で洗浄したガラス瓶又はポリエチレン瓶に採取し,検水とし,
速やかに試験する。速やかに試験できない場合は,冷暗所に保存する。
2.4 分析操作

――――― [JIS S 3200-7 pdf 53] ―――――

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S 3200-7 : 2004
2.4.1 前処理
a) 固相カラムにメタノール5 mL及び水5 mLを順次加圧注入する。
b) 検水1 000 ml(又は陰イオン界面活性剤として0.020.5 mg/Lを含むように,検水に水を加えて1 000
mlとしたもの。)を固相カラムに約30 mL/minの流量で流す。
c) 固相カラムの上端からメタノール5 mLを緩やかに流し,試験管に受ける。
d) この溶出液に窒素ガスを緩やかに吹き付けて2 mLとし,これを検液とする。
2.4.2 分析
a) 検液の一定量を高速液体クロマトグラフに注入し,それぞれの陰イオン界面活性剤のピーク高さ又は
ピーク面積を求める。
b) 2.5によって作成した検量線から,検液中のそれぞれの陰イオン界面活性剤の濃度を求める。
c) それぞれの陰イオン界面活性剤の濃度を合計して陰イオン界面活性剤としての濃度を算出する。
2.5 検量線
a) 陰イオン界面活性剤混合標準液を段階的に全量フラスコにとり,メタノールを加えて100 mLとする。
b) 2.4.2 a)及びb)の操作を行い,それぞれの陰イオン界面活性剤の濃度とピーク高さ又はピーク面積
との関係を求める。
3. 流路形吸光光度法 この方法で対象とする物質は,ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウムを標準物
質として定量する陰イオン界面活性剤である。
3.1 試薬 試薬は,次による。
a) 亜硫酸水素ナトリウム溶液(10 g/L)
b) 水酸化ナトリウム溶液(5 mol/L)
c) 緩衝液 JIS K 8866に規定する四ほう酸ナトリウム十水和物10 gを水約900 mLに溶かし,水酸化ナ
トリウム溶液(5 mol/L)10 mLを加えた後,水を加えて1 Lとする。
d) メチレンブルー溶液(0.25 g/L) メチレンブルー三水和物0.05 gを水200 mLに溶かす。
e) 緩衝液−メチレンブルー溶液 メチレンブルー溶液(0.25 g/L)20 mLに緩衝液を加えて100 mLとし
たものを分液漏斗にとり,JIS K 8322に規定するクロロホルム約20 mLを用いてクロロホルム層が赤
く着色しなくなるまで数回洗浄した後,メチレンブルー層をろ紙でろ過する。
f) アルカリ性メチレンブルー溶液 緩衝液−メチレンブルー溶液60 mLに緩衝液を加えて200 mLとし,
更にJIS K 8891に規定するメタノール20 mLを加える。
g) 硫酸(10 %)
h) 酸性メチレンブルー溶液 メチレンブルー溶液(0.25 g/L)2 mLに硫酸(10 %)0.1 mLを加えて水で
200 mLとし,更にJIS K 8891に規定するメタノール80 mLを加える。
i) 陰イオン界面活性剤標準原液(1 mgC12H25C6H4SO3Na/mL) ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウ
ム(100 %換算)1.000 gを,水に溶かして1 Lとする。この溶液は,褐色瓶に入れて冷暗所に保存す
る。
j) 陰イオン界面活性剤標準液(0.002 mgC12H25C6H4SO3Na/mL) 陰イオン界面活性剤標準原液5 mLを
全量フラスコにとり,水を加えて500 mLとする。さらに,この溶液50 mLを全量フラスコにとり,
水を加えて250 mLとする。この溶液は,使用の都度調製する。
3.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) 流路形分光光度測定装置 検水,アルカリ性メチレンブルー溶液及びクロロホルムを順次混合し,水

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層を捨て,クロロホルム層に酸性メチレンブルー溶液を加えて混合した後,水層を捨て,クロロホル
ム層を波長660 nm付近の吸光度で測定できるもの。
b) その他 装置に必要な器具類等
3.3 検水の採取及び保存 試料液を,水で洗浄したガラス瓶又はポリエチレン瓶に採取して検水とし,
速やかに分析する。
なお,残留塩素が含まれている場合には,残留塩素1 mgに対して亜硫酸ナトリウム溶液(10 g/L)1.5
15 mLを加える。
3.4 分析操作
a) 検水(又は陰イオン界面活性剤として0.022 mg/Lを含むように検水に水を加えて調製したもの。)
を流路形分光光度測定装置に導入し,吸光度を測定する。
b) 3.5によって作成した検量線から,検水中の陰イオン界面活性剤の濃度を求める。
3.5 検量線の作成
a) 陰イオン界面活性剤標準液を段階的に全量フラスコにとり,それぞれに水を加えて100 mLとする。
b) 3.4 a)の操作を行い,ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウムの量と吸光度との関係を求める。
4. 固相抽出−吸光光度法 この方法で対象とする物質は,非イオン界面活性剤である。
4.1 試薬 試薬は,次による。
a) 亜硫酸水素ナトリウム(10 g/L) JIS K 8059に規定する亜硫酸水素ナトリウムを用いて調製する。
b) メタノール JIS K 8891に規定するもの。
c) トルエン JIS K 8680に規定するもの。
d) チオシアノコバルト(II)酸アンモニウム溶液 JIS K 9000に規定するチオシアン酸アンモニウム456
gを水1 Lに溶かす。別にJIS K 8552に規定する硝酸コバルト(II)六水和物46.6 gを水1 Lに溶か
す。使用時にこれらを1 : 1の割合で混合する。
e) 水酸化ナトリウム溶液(40 g/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウムを用いて調製する。
f) 塩化カリウム JIS K 8121に規定するもの。
g) AR溶液 4-(2-ピリジアルアゾ)-レゾルシノール0.1 gを水酸化ナトリウム溶液(40 g/L)を用いて
pHを約11に調整しながら,水で1 Lとする。使用時にpHが約9.5になるように調整しながら水で
10倍に薄める。
ただし,完全に溶けないときは,上澄み液を希釈する。
h) 非イオン界面活性剤標準原液(1 mg/mL) ペプタオキシエチレンドデシルエーテルとして1.000 gを
全量フラスコにとり,メタノールで溶かして1 Lとする。
i) 非イオン界面活性剤標準液(0.01 mg/mL) 非イオン界面活性剤標準原液1 mLを全量フラスコにと
り,メタノールで100 mLにする。この溶液は,使用の都度調製する。
4.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) 共栓付き遠心管 10 mL,振とうが可能なもの。
b) 固相カラム スチレンジビニルベンゼン共重合体,オクタデシル基を化学結合したシリカゲル又はこ
れと同等以上の性能をもつもの。
c) 振とう器
d) 遠心機
e) パスツールピペット

――――― [JIS S 3200-7 pdf 55] ―――――

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JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧

JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG3101:2015
一般構造用圧延鋼材
JISG3101:2020
一般構造用圧延鋼材
JISG3131:2018
熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
JISG3133:2015
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3133:2021
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3141:2017
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3141:2021
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3459:2016
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3459:2021
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3463:2019
ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
JISG4303:2012
ステンレス鋼棒
JISG4303:2021
ステンレス鋼棒
JISG4304:2012
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4304:2021
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2012
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2021
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4308:2013
ステンレス鋼線材
JISG4309:2013
ステンレス鋼線
JISG4312:2019
耐熱鋼板及び鋼帯
JISG4313:2011
ばね用ステンレス鋼帯
JISG4314:2013
ばね用ステンレス鋼線
JISH3100:2018
銅及び銅合金の板及び条
JISH3250:2015
銅及び銅合金の棒
JISH3250:2021
銅及び銅合金の棒
JISH3260:2018
銅及び銅合金の線
JISH3270:2018
ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
JISH3300:2018
銅及び銅合金の継目無管
JISH3320:2006
銅及び銅合金の溶接管
JISH5120:2016
銅及び銅合金鋳物
JISH5121:2016
銅合金連続鋳造鋳物
JISK0010:1997
標準物質 ― 標準液 ― 銅
JISK0011:1983
亜鉛標準液
JISK0012:1983
カドミウム標準液
JISK0015:1983
鉛標準液
JISK0016:1983
鉄標準液
JISK0024:1997
標準物質 ― 標準液 ― クロム
JISK0026:1997
標準物質 ― 標準液 ― ひ素
JISK0027:1997
標準物質 ― 標準液 ― マンガン
JISK0029:1995
塩化物イオン標準液
JISK0030:1995
ふっ化物イオン標準液
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0114:2012
ガスクロマトグラフィー通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0123:2018
ガスクロマトグラフィー質量分析通則
JISK1105:2017
アルゴン
JISK6353:1997
水道用ゴム
JISK6742:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6743:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6762:2019
水道用ポリエチレン二層管
JISK6769:2004
架橋ポリエチレン管
JISK6776:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6777:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6778:2016
ポリブテン管
JISK6787:2004
水道用架橋ポリエチレン管
JISK6792:2004
水道用ポリブテン管
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8039:2012
アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8040:2020
アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8048:2010
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8048:2021
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8069:2019
アルミニウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8117:2015
ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8123:2018
塩化カルシウム(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8163:1994
ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8283:2006
くえん酸一水和物(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8318:1995
p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8443:2007
シアン化カリウム(試薬)
JISK8495:2019
5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
JISK8500:2007
N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
JISK8506:2017
臭化カリウム(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8530:2007
臭素酸カリウム(試薬)
JISK8540:2016
(+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8549:2017
硝酸カルシウム四水和物(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8552:2017
硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8562:2007
硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8598:2018
セレン(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8680:2006
トルエン(試薬)
JISK8736:2018
エリオクロムブラックT(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8801:2007
ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8821:2016
ふっ化ナトリウム(試薬)
JISK8825:2020
ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8866:2008
四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8891:2006
メタノール(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK9000:2008
チオシアン酸アンモニウム(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9548:1994
3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
JISK9901:1994
高純度試薬―硝酸
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ8401:2019
数値の丸め方
JISZ8802:2011
pH測定方法
JISZ8901:2006
試験用粉体及び試験用粒子