JIS S 3200-7:2004 水道用器具―浸出性能試験方法 | ページ 7

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S 3200-7 : 2004
b) 発生した水素化物を加熱吸収セルに導入し,波長196.0 nmで吸光度を測定する。
c) 4.5によって作成した検量線から,検液中のセレンの濃度を求め,試料液中のセレンの濃度を算定する。
4.5 検量線の作成
a) セレン標準液を段階的に全量フラスコにとり,塩酸(1+1)4 mLと水とを加えて20 mLとする。
b) 4.4.2 a)及びb)と同様に操作して,セレンの濃度と吸光度との関係を求める。
5. 水素化物発生誘導結合プラズマ発光分光分析法
5.1 試薬 試薬は,次による。
a) 塩酸(1+1)
b) 塩酸(2+3)
c) 水素化ほう素ナトリウム溶液 4.1 c)による。
d) 硝酸(1+160)
e) セレン標準原液(1 mgSe/mL) 附属書1の2.1 e)2)による。
f) セレン標準液(0.001 mgSe/mL) 附属書1の2.1 g)による。
5.2 器具及び装置
a) 水素化物発生装置 4.2 a)による。
b) CP発光分光分析装置
c) キャリアーガス 4.2 c)による。
5.3 検水の採取及び保存 4.3による。
5.4 分析操作
5.4.1 前処理 4.4.1による。
5.4.2 分析
a) 水素化物発生装置にキャリアーガスを流しながら,検液,塩酸(2+3)及び水素化ほう素ナトリウム
溶液を連続的に装置内に導入し,水素化物を発生させる。
b) 発生した水素化物をICP発光分光分析装置のプラズマトーチに導入し,波長196.090 nmで発光強度を
測定する。
c) 5.5によって作成した検量線から,検液中のセレンの濃度を求め,試料液中のセレンの濃度を算出する。
5.5 検量線
a) セレン標準液を段階的に全量フラスコにとり,塩酸(1+1)4 mLと水とを加えて20 mLとする。
b) 5.4.2 a)及びb)と同様に操作して,セレンの濃度と吸光度との関係を求める。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 31] ―――――

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S 3200-7 : 2004
附属書4(規定)ひ素及びその化合物の分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出したひ素及びその化合物を分析するもので,附属書1
(金属類等の分析方法)の電気加熱(フレームレス)原子吸光法及びICP質量分析法,並びに水素化物発
生原子吸光法(加熱吸収管方式)及び水素化物発生誘導結合プラズマ発光分光分析法について規定する。
2. 電気加熱(フレームレス)原子吸光法 附属書1による。
3. ICP質量分析法 附属書1による。
4. 水素化物発生原子吸光法(加熱吸収管方式)
4.1 試薬 試薬は,次による。
a) 塩酸(1+1)
b) よう化カリウム溶液(200 g/L) JIS K 8913に規定するよう化カリウム200 gを水に溶かして,1 L
とする。
c) 塩酸(2+3)
d) 水素化ほう素ナトリウム溶液 附属書3の4.1 c)による。
e) 水酸化ナトリウム溶液(4.0 g/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム4.0 gを水に溶かして,1 L
とする。
f) 塩酸(1+50)
g) ひ素標準原液(1 mgAs/mL) 附属書1の2.1 e)4)による。
h) ひ素標準液(0.001 mgAs/mL) 附属書1の2.1 g)による。
4.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) 水素化物発生装置
b) 原子吸光分析装置
c) キャリアーガス 附属書3の4.2 c)による。
d) 加熱吸収セル
4.3 検水の採取及び保存 附属書3の4.3による。
4.4 分析操作
4.4.1 前処理
a) 検水20100 mL(又はひ素として0.000 10.01 mg/Lを含むように検水に水を加えて調製したもの。)
をビーカーにとり,塩酸(1+1)4 mLとよう化カリウム溶液(200 g/L)2 mLとを加え,液量が20 mL
以下になるまで静かに加熱濃縮する。
b) 放冷後,水を加えて20 mLとし,これを検液とする。
4.4.2 分析
a) 水素化物発生装置にキャリアーガスを流しながら,検液,塩酸(2+3)及び水素化ほう素ナトリウム
溶液を連続的に装置内に導入し,水素化物を発生させる。
b) 発生した水素化物を加熱吸収セルに導入し,波長193.7 nmで吸光度を測定する。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 32] ―――――

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S 3200-7 : 2004
c) 4.5によって作成した検量線から,検液中のひ素の濃度を求め,試料液中のひ素の濃度を算定する。
4.5 検量線の作成
a) ひ素標準液を段階的に全量フラスコにとり,塩酸(1+1)4 mLとよう化カリウム溶液2 mLとを加え,
更に水を加えて20 mLとする。
b) 4.4.2 a)及びb)と同様に操作して,ひ素の濃度と吸光度との関係を求める。
5. 水素化物発生誘導結合プラズマ発光分光分析法
5.1 試薬 試薬は,次による。
a) 塩酸(1+1)
b) よう化カリウム溶液(200 g/L) 4.1 b)による。
c) 塩酸(2+3) 4.1 b)による。
d) 水素化ほう素ナトリウム溶液 附属書3の4.1 c)による。
e) 水酸化ナトリウム溶液(4.0 g/L) 4.1 e)による。
f) 塩酸(1+50)
g) ひ素標準原液(1 mgAs/mL) 附属書1の2.1 e)4)による。
h) ひ素標準液(0.001 mgAs/mL) 附属書1の2.1 g)による。
5.2 器具及び装置
a) 水素化物発生装置
b) CP発光分光分析装置
c) キャリアーガス 附属書3の4.2 c)による。
5.3 検水の採取及び保存 附属書3の4.3による。
5.4 分析操作
5.4.1 前処理 4.4.1による。
5.4.2 分析
a) 水素化物発生装置にキャリアーガスを流しながら,検液,塩酸(2+3)及び水素化ほう素ナトリウム
溶液を連続的に装置内に導入し,水素化物を発生させる。
b) 発生した水素化物をICP発光分光分析装置のプラズマトーチに導入し,波長189.042 nmで発光強度を
測定する。
c) 5.5によって作成した検量線から,検液中のひ素の濃度を求め,試料液中のひ素の濃度を算出する。
5.5 検量線
a) ひ素標準液を段階的に全量フラスコにとり,塩酸(1+1)4 mLとよう化カリウム溶液2 mLとを加え,
更に水を加えて20 mLとする。
b) 5.4.2 a)及びb)と同様に操作して,ひ素の濃度と吸光度との関係を求める。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 33] ―――――

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S 3200-7 : 2004
附属書5(規定)シアン化物イオン及び塩化シアンの分析方法

1. 適用範囲

 この附属書は,水道用器具から浸出したシアン化物イオン及び塩化シアンを分析するもの
で,イオンクロマトポストカラム吸光光度法及び流路形吸光光度法について規定する。
備考 流路形吸光光度法は,平成19年3月31日まで適用する。
2. イオンクロマトポストカラム吸光光度法
2.1 試薬 試薬は,次による。
a) 水 附属書1 6.1 a)による。
b) 酒石酸緩衝液(1 mol/L) DL-酒石酸15.0 gを水に溶かして100 mlとする。
c) 酒石酸ナトリウム緩衝液(1 mol/L) JIS K 8540に規定する(+)−酒石酸ナトリウム二水和物[酒石
酸ナトリウム(2水塩)]23.0 gを水に溶かして100 mlとする。
d) 酒石酸−酒石酸ナトリウム混合緩衝液 酒石酸緩衝液(1 mol/L),酒石酸ナトリウム緩衝液(1 mol/L)
をそれぞれ10 mlずつとり,水を加えて1 Lとする。
e) 溶離液 測定対象物質が分離できるもの。
f) 緩衝液(pH7.5) JIS K 9007に規定するりん酸二水素ナトリウム3.40 gを水に溶かして250 mLとし,
別にりん酸一水素ナトリウムを水に溶かして1 Lとし,これらを混合する。
g) 塩素化液 クロラミンT(JIS K 8318に規定するp−トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水
和物)0.5 gを緩衝液(pH7.5)に溶かして500 mLとする。この溶液は,使用の都度調製する。
h) 発色液 JIS K 9548に規定する3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン2.5 gをJIS K 8500に規定するN,N-
ジメチルホルムアミド150 mLに溶かし,別に4-ピリジンカルボン酸ナトリウム7.0 gを水約300 mL
に溶かし,これらの溶液を合わせ水を加えて500 mLとする。
この溶液は,10 ℃以下の暗所で保存し,20日以上経過したものは使用しない。
i) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素0.02 %) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素56 %)
20/CmL(Cは有効塩素濃度%)を水に溶かして1 Lとする。この溶液は,使用の都度調製する。
j) -ジメチルアミノベンジリデンロダニン溶液 JIS K 8495に規定するp−ジメチルアミノベンジリデ
ンロダニン0.02 gを,JIS K 8034に規定するアセトンに溶かして100 mLとする。
k) 塩化ナトリウム溶液(0.1 mol/L) JIS K 8150に規定する塩化ナトリウムを,白金るつぼ中で500
550 ℃で4050分間強熱し,デシケーター中で放冷したその5.844 gを,水に溶かして1 Lとする。
l) 硝酸銀溶液(50 g/L) JIS K 8550に規定する硝酸銀5.0 gを,水に溶かして100 mLとする。
m) クロム酸カリウム溶液 JIS K 8312に規定するクロム酸カリウム50 gを,水200 mLに溶かし,わず
かに赤褐色の沈殿が生じるまで,硝酸銀溶液(50 g/L)を加え,ろ過した溶液に水を加えて1 Lとする。
n) 硝酸銀溶液(0.1 mol/L) JIS K 8550に規定する硝酸銀17 gを,水に溶かして1 Lとする。この溶液
は,褐色瓶に入れて暗所に保存する。また,次の操作によって,硝酸銀溶液(0.1 mol/L)のファクタ
ーを求める。
1) 塩化ナトリウム溶液(0.1 mol/L)25 mLを白磁皿にとり,クロム酸カリウム溶液約0.2 mLを指示薬
として加え,硝酸銀溶液(0.1 mol/L)を用いて淡黄褐色が消えずに残るまで滴定する。
2) 1)と同様に操作して空試験を行い,次の式によってファクターを算定する。

――――― [JIS S 3200-7 pdf 34] ―――――

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f
a
ここに, f : ファクター
a : 空試験によって補正後の滴定に要した硝酸銀溶液(0.1 mol/L)
の量(mL)
o) シアン標準原液 JIS K 8443に規定するシアン化カリウム2.51 gを,水に溶かして1 Lとする。この
溶液は,褐色瓶に入れて冷暗所に保存する。また,この溶液は,標準液の調製の都度,次の方法によ
って,その含有するシアンの濃度を測定する。
1) この溶液100 mLをビーカーにとり,水酸化ナトリウム溶液(40 g/L)0.5 mLを加えた後,p-ジメチ
ルアミノベンジリデンロダニン溶液0.5 mLを指示薬として加え,硝酸銀溶液(0.1 mol/L)を用いて
液が赤色になるまで滴定する。
2) 次の式によって溶液に含まれるシアンの量を算定する。
b f
CN 100 .520
ここに, CN : シアンの量(mg/mL)
b : 滴定に要した硝酸銀溶液(0.1 mol/L)の量(mL)
f : 硝酸銀溶液(0.1 mol/L)のファクター
p) シアン標準液(0.000 2 mgCN/mL) シアンとして10 mgに相当するシアン標準原液に,水を加えて
1 Lとした溶液20 mLに,酒石酸緩衝液(1 mol/L)10 mL及び酒石酸ナトリウム緩衝液(1 mol/L)10
mLを加え,更に水を加えて全量フラスコを用いて1 Lとする。この溶液は,使用の都度調製する。
q) 塩化シアン標準液(0.000 1 mgClCN/mg) あらかじめ酒石酸緩衝液(1 mol/L)1 mL及び酒石酸ナト
リウム緩衝液(1 mol/L)1 mLをいれた全量フラスコに水約40 mLを加え,次いで次亜塩素酸ナトリ
ウム溶液(有効塩素0.02 %)0.5 mLを加え,更にシアン標準液50 mLを加えた後,水を加え100 mL
とする。この溶液は,使用の都度調製する。
2.2 器具及び装置 器具及び装置は,次による。
a) メンブレンフィルターろ過装置 孔径約0.2 ンブレンフィルターを備えたもの。
b) イオンクロマトグラフ
1) 試料導入部 容量50250 柿 試料の一定量を注入できるもの。
2) 分離カラム 内径49 mm,長さ525 cmのもので,多孔性ポリスチレン系基材に-SO3Hをイオン
交換基材として24 meq/g被覆したもの又はこれと同等以上の分離性能をもつもの。
3) 溶離液流量 0.51.2 mL/minの流量で流せるもの。
4) 反応部 分離カラムで分離された液と塩素化液,発色液が別々に混合できるもので,反応温度等が
対象物質の最適条件に設定できるもの。また,反応部は,塩素化液又は発色液に侵されない材質の
もの。
例 塩素化液を0.5 mL/minで注入して40 ℃で反応させた後,発色液を0.5 mL/minの流量で注入
し,100 ℃で反応させることができるもの。
5) 可視吸収検出器 波長638 nm付近に設定したもの
2.3 検水の採取及び保存 試料液を,水で洗浄したガラス瓶又はポリエチレン瓶に採取し,試料液98 mL
につき酒石酸緩衝液(1 mol/L)1 mL及び酒石酸ナトリウム緩衝液(1 mol/L)1 mLを加え検水とし,速や
かに試験する。
2.4 分析操作

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JIS S 3200-7:2004の国際規格 ICS 分類一覧

JIS S 3200-7:2004の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG3101:2015
一般構造用圧延鋼材
JISG3101:2020
一般構造用圧延鋼材
JISG3131:2018
熱間圧延軟鋼板及び鋼帯
JISG3133:2015
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3133:2021
ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
JISG3141:2017
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3141:2021
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3459:2016
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3459:2021
配管用ステンレス鋼鋼管
JISG3463:2019
ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
JISG4303:2012
ステンレス鋼棒
JISG4303:2021
ステンレス鋼棒
JISG4304:2012
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4304:2021
熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2012
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4305:2021
冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JISG4308:2013
ステンレス鋼線材
JISG4309:2013
ステンレス鋼線
JISG4312:2019
耐熱鋼板及び鋼帯
JISG4313:2011
ばね用ステンレス鋼帯
JISG4314:2013
ばね用ステンレス鋼線
JISH3100:2018
銅及び銅合金の板及び条
JISH3250:2015
銅及び銅合金の棒
JISH3250:2021
銅及び銅合金の棒
JISH3260:2018
銅及び銅合金の線
JISH3270:2018
ベリリウム銅,りん青銅及び洋白の棒及び線
JISH3300:2018
銅及び銅合金の継目無管
JISH3320:2006
銅及び銅合金の溶接管
JISH5120:2016
銅及び銅合金鋳物
JISH5121:2016
銅合金連続鋳造鋳物
JISK0010:1997
標準物質 ― 標準液 ― 銅
JISK0011:1983
亜鉛標準液
JISK0012:1983
カドミウム標準液
JISK0015:1983
鉛標準液
JISK0016:1983
鉄標準液
JISK0024:1997
標準物質 ― 標準液 ― クロム
JISK0026:1997
標準物質 ― 標準液 ― ひ素
JISK0027:1997
標準物質 ― 標準液 ― マンガン
JISK0029:1995
塩化物イオン標準液
JISK0030:1995
ふっ化物イオン標準液
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0114:2012
ガスクロマトグラフィー通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0123:2018
ガスクロマトグラフィー質量分析通則
JISK1105:2017
アルゴン
JISK6353:1997
水道用ゴム
JISK6742:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6743:2016
水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6762:2019
水道用ポリエチレン二層管
JISK6769:2004
架橋ポリエチレン管
JISK6776:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管
JISK6777:2016
耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管継手
JISK6778:2016
ポリブテン管
JISK6787:2004
水道用架橋ポリエチレン管
JISK6792:2004
水道用ポリブテン管
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8039:2012
アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8040:2020
アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8048:2010
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8048:2021
4-アミノアンチピリン(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8069:2019
アルミニウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8117:2015
ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8123:2018
塩化カルシウム(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8163:1994
ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8283:2006
くえん酸一水和物(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8318:1995
p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8443:2007
シアン化カリウム(試薬)
JISK8495:2019
5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
JISK8500:2007
N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
JISK8506:2017
臭化カリウム(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8530:2007
臭素酸カリウム(試薬)
JISK8540:2016
(+)-酒石酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8549:2017
硝酸カルシウム四水和物(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8552:2017
硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8562:2007
硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8598:2018
セレン(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8680:2006
トルエン(試薬)
JISK8736:2018
エリオクロムブラックT(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8801:2007
ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8821:2016
ふっ化ナトリウム(試薬)
JISK8825:2020
ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8866:2008
四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
JISK8891:2006
メタノール(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK9000:2008
チオシアン酸アンモニウム(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9548:1994
3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
JISK9901:1994
高純度試薬―硝酸
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ8401:2019
数値の丸め方
JISZ8802:2011
pH測定方法
JISZ8901:2006
試験用粉体及び試験用粒子