この規格ページの目次
302
K 0101 : 1998
電位との関係線を作成する(9)。
注(1) 酢酸塩緩衝液は,測定時のpHを5に調節し,イオン強度を一定にするためのものである。
(2) 臭化物イオン電極は,使用時に,臭化物イオン標準液 (0.5mgBr-/l) に浸し,指示値が安定して
から電位を測定する。
(3) 本体31.の注(12)による。
(4) 本体31.の注(13)による。
(5) 本体31.の注(14)による。
(6) 本体31.の注(15)による。
(7) 本体31.の注(16)による。
(8) 臭化物イオン電極の応答時間は,液温1030℃の場合,臭化物イオンの濃度0.5mg/lで約1分
間程度である。
(9) 臭化物イオン標準液1mgBr-/lと100mgBr-/lとの電位の差は,110120mV (25℃) の範囲に入り,
臭化物イオンの濃度0.5mg/lから1 000mg/lの間の検量線は直線となる。
(4) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 試料100ml(10)をビーカーにとり,酢酸塩緩衝液 (pH5) 10mlを加え,液温を(3)(c)の液温の±1℃に調
節する。
(b) (3)(b)及び(c)の操作を行い,検量線から臭化物イオンの濃度を求め,臭化物イオンの濃度 (mgBr-/l)
を算出する。
注(10) 試料が酸性又はアルカリ性で,酢酸塩緩衝液 (pH5) を加えてもpH5にならない場合には,あら
かじめ,酢酸 (1+2) 又は水酸化ナトリウム溶液 (100g/l) を加えてpHを5に調節し,水を加え
て100mlにする。
備考1. イオン濃度計の場合には,臭化物イオン標準液(1mgBr-/l及び100mgBr-/l)を用いて(3)(a)(c)
の操作を行い,イオン濃度計の指示値を1.0mgBr-/lと100mgBr-/lになるように調節する。さら
にその他の臭化物イオン標準液(0.5mgBr-/l及び10mgBr-/l)及び臭化物イオン標準液 (1
000mgBr-/l) を用いてイオン濃度計の指示値を確認する。
2. 硫化物イオン及びシアン化物イオンは,妨害するので,あらかじめこれらを分離しておく。
硫化物イオンは,あらかじめ酢酸亜鉛緩衝溶液 (100g/l) を加えて硫化物イオンを固定し,ろ
紙5種Cでろ過し,ろ液を用いて試験する。
主な共存物質の許容限度を,最大比率で次に示す。
F-, NO3-, SO42- : 104
Cl- : 102
I- : 10-2
3. イオン電極による電位差滴定法 参考VI.の備考3.による。
VIII. 硝酸イオンのイオン電極法
試料にりん酸塩緩衝液を加えて,pHを6.8に調節し,硝酸イオン電極
を指示電極として電位を測定し,硝酸イオンを定量する。
定量範囲 : NO3-0.51 000mg/l,繰返し分析精度 : 変動係数で520%
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) りん酸塩緩衝液 (pH6.8) IS K 9007に規定するりん酸二水素カリウム17gとJIS K 9020に規定す
るりん酸水素二ナトリウム17.8gとを,水に溶かして1lとする。
(b) 硝酸イオン標準液 (1 000mgNO3-/l) 本体37.2.3(1)(i)による。
――――― [JIS K 0101 pdf 311] ―――――
303
K 0101 : 1998
(c) 硝酸イオン標準液 (100mgNO3-/l) 硝酸イオン標準液 (1 000mgNO3-/l) 20mlを全量フラスコ200ml
にとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(d) 硝酸イオン標準液 (10mgNO3-/l) 硝酸イオン標準液 (100mgNO3-/l) 20mlを全量フラスコ200mlに
とり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(e) 硝酸イオン標準液 (1mgNO3-/l) 硝酸イオン標準液 (10mgNO3-/l) 20mlを全量フラスコ200mlにと
り,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(f) 硝酸イオン標準液 (0.5mgNO3-/l) 硝酸イオン標準液 (10mgNO3-/l) 10mlを全量フラスコ200mlに
とり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(2) 器具及び装置 器具及び装置は,次のとおりとする。
(a) 電位差計 本体31.2(2)(a)による。
(b) 指示電極 硝酸イオン電極
(c) 参照電極 本体32.4(2)(c)による。外筒液には硫酸カリウム溶液 (0.25mol/l) を用いる。
(d) マグネチックスターラー 本体31.2(2)(d)による。
(3) 検量線の作成 検量線の作成は,次のとおり行う。
(a) 硝酸イオン標準液 (0.5mgNO3-/l) 100mlをビーカー200mlにとり,りん酸塩緩衝液 (pH6.8) 5ml(1)を
加える。
(b) これに指示電極(2)(3)と参照電極(4)(5)とを浸し,マグネチックスターラー(6)で泡が電極に触れない程
度に強くかき混ぜる(7)。
(c) 液温をはかり,電位差計で電位を測定する(8)。
(d) 硝酸イオン標準液 (1mgNO3-/l) 100ml,硝酸イオン標準液 (10mgNO3-/l) 100ml,硝酸イオン標準液
(100mgNO3-/l) 100ml及び硝酸イオン標準液 (1 000mgNO3-/l) 100mlをそれぞれビーカー200mlにとり,
りん酸塩緩衝液 (pH6.8) 5ml加える。それぞれの硝酸イオン標準液の液温を(c)の液温の±1℃に調節
して(b)及び(c)の操作を行い,硝酸イオン標準液 (11 000mgNO3-/l) の電位を測定する。
(e) 片対数紙の対数軸に硝酸イオンの濃度を,均等軸に電位をとり,硝酸イオンの濃度 (mgNO3-/l) と電
位との関係線を作成する(9)。
注(1) りん酸塩緩衝液 (pH6.8) の添加は,測定時のpHに調節し,更にイオン強度を一定にするため
である。
(2) 硝酸イオン電極は,使用時に,硝酸イオン標準液 (0.5mgNO3-/l) に浸し,指示値が安定してか
ら電位を測定する。
(3) 本体31.の注(12)による。
(4) 本体31.の注(13)による。
(5) 参照電極の内筒液には,塩化カリウム溶液(3mol/l飽和溶液),外筒液には,硫酸カリウム溶
液 (0.25mol/l) を用いる。内筒液に塩化カリウム飽和溶液を使用する場合には,液温の低下で塩
化カリウムの結晶が析出して電極に固着し,そのために抵抗が大きくなる。
(6) 本体31.の注(15)に同じ。
(7) 本体31.の注(16)に同じ。
(8) 硝酸イオン電極の応答時間は,液温1030℃の場合,硝酸イオン濃度0.510mgNO3-/lで約3
分間,10mgNO3-/l以上で約30秒間である。
(9) 硝酸イオン標準液の1mgNO3-/lと100mgNO3-/lとの電位の差は,110120mV (25℃) の範囲に入
り,硝酸イオンの濃度0.5mgNO3-/lから1 000mgNO3-/lの間の検量線は直線となる。
――――― [JIS K 0101 pdf 312] ―――――
304
K 0101 : 1998
(4) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 試料100ml(10)をビーカー200mlにとり,りん酸塩緩衝液 (pH6.8) 5mlを加え,液温を(3)(c)の液温の
±1℃に調節する。
(b) (3)(b)及び(c)の操作を行い,検量線から硝酸イオンの濃度を求め,試料中の硝酸イオンの濃度
(mgNO3-/l) を算出する。
注(10) 試料が酸性又はアルカリ性で,りん酸塩緩衝液を加えてもpH6.8にならない場合には,試料の
適量をとり,硫酸 (1+5) 又は水酸化ナトリウム溶液 (40g/l) であらかじめ中和した後,一定の
液量にする。
備考1. イオン濃度計の場合には,硝酸イオン標準液 (1100mgNO3-/l) を用いて(3)(a)(c)の操作を
行い,イオン濃度計の指示値を1mgNO3-/lと100mgNO3-/lになるように調節する。さらに硝酸
イオン標準液(0.5mgNO3-/l及び10mgNO3-/l)及び硝酸イオン標準液 (1 000mgNO3-/l) を用い
てイオン濃度計の指示値を確認する。
2. 主な共存物質の許容限度を,最大比率で次に示す。
SO42-, HPO42- : 3.3×104 HCO3-, CN- : 1×102
H2PO4- : 2×104 NO2- : 25
F- : 1.6×104 Br- : 7.7
PO43- : 1×104 ClO3- : 4×10-1
CO32- : 5×103 I- : 5×10-2
CH3COO- : 2.5×103 ClO4- : 1×10-3
Cl- : 2×102 :
IX. 硫化物イオンのイオン電極法
試料に水酸化ナトリウム緩衝液を加え,pH約13の強アルカリ性にし,
硫化物イオン電極を指示電極として硫化物イオンによる電位を測定し,硫化物イオンを定量する。
定量範囲 : S2-0.1100mg/l,繰返し分析精度 : 変動係数で520%
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) 水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム40gを水約400mlに溶
かし,冷却後,JIS K 9502に規定するL (+) -アスコルビン酸10gとJIS K 8107に規定するエチレン
ジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物9.3gとを加えて溶かし,更にJIS K 8295に規定するグ
リセリン500mlを加え,水を加えて1lとする。
(b) 硫化物イオン標準液 (100mgS2-/l) 本体40.1(1)(e)の硫化物イオン標準液 (1 000mgS2-/l) 20mlを全
量フラスコ200mlにとり,水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) 20ml(1)(2)を加え,水を標線まで加える。
使用時に調製する。この溶液の濃度は本体40.1(1)(e)硫化物イオン標準液 (1 000mgS2-/l) の濃度から
算出する。
(c) 硫化物イオン標準液 (10mgS2-/l) 硫化物イオン標準液 (100mgS2-/l) 20mlを全量フラスコ200mlに
とり,水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) 20ml(1)(2)を加え,水を標線まで加える。使用時に調製する。
この溶液の濃度は本体40.1(1)(e)の硫化物イオン標準液 (1 000mgS2-/l) の濃度から算出する。
(d) 硫化物イオン標準液 (1mgS2-/l) 硫化物イオン標準液 (10mgS2-/l) 20mlを全量フラスコ200mlにと
り,水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) 20ml(1)(2)を加え,水を標線まで加える。使用時に調製する。
この溶液の濃度は本体40.1(1)(e)の硫化物イオン標準液 (1 000mgS2-/l) の濃度から算出する。
(e) 硫化物イオン標準液 (0.1mgS2-/l) 硫化物イオン標準液 (1mgS2-/l) 20mlを全量フラスコ200mlにと
り,水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) 20ml(1)(2)を加え,水を標線まで加える。使用時に調製する。
――――― [JIS K 0101 pdf 313] ―――――
305
K 0101 : 1998
この溶液の濃度は本体40.1(1)(e)の硫化物イオン標準液 (1 000mgS2-/l) の濃度から算出する。
注(1) 水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) の添加量は,硫化物イオン標準液100ml中に水酸化ナトリウ
ム緩衝液 (pH13) 10mlが含まれるように添加する。
(2) 測定時のpHは12以上の一定のアルカリの濃度とする。
(2) 器具及び装置 器具及び装置は,次のとおりとする。
(a) 電位差計 本体31.2(2)(a)による。
(b) 指示電極 硫化物イオン電極(3)
(c) 参照電極 本体32.4(2)(c)による。
(d) マグネチックスターラー 本体31.2(2)(d)による。
注(3) 硫化物イオン電極には,硫化銀の固体膜電極が用いられている。
(3) 検量線の作成 検量線の作成は,次のとおり行う。
(a) 硫化物イオン標準液 (0.1mgS2-/l) 100mlをビーカー200mlにとり,水10ml(4)を加える。
(b) これに指示電極(5)(6)と参照電極(7)(8)とを浸し,マグネチックスターラー(9)で泡が電極に触れない程
度に強くかき混ぜる(10)。
(c) 液温をはかり,電位差計で電位を測定する(11)。
(d) 硫化物イオン標準液 (1mgS2-/l) 100ml,硫化物イオン標準液 (10mgS2-/l) 100ml及び硫化物イオン標
準液 (100mgS2-/l) 100mlをそれぞれビーカー200mlにとり,水10ml(4)を加える。それぞれの硫化物
イオン標準液の液温を(d)の液温の±1℃に調節して(b)及び(c)の操作を行い,硫化物イオン標準液 (1
100mgS2-/l) の電位を測定する。
(e) 片対数紙の対数軸に硫化物イオンの濃度を,均等軸に電位をとり,硫化物イオンの濃度 (mgS2-/l) と
電位との関係線を作成する(12)。
注(4) 水10mlは,試料の測定時試料100ml当たり水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) 10mlを添加するの
で,この液量と合わせるために添加する。
(5) 硫化物イオン電極は,使用時に硫化物イオン標準液 (0.1mgS2-/l) に浸し,指示値が安定してか
ら電位を測定する。
(6) 指示電極(硫化物イオン電極)の感応膜が汚れると,検量線の電位こう配が小さくなり応答速
度も遅くなる。感応膜の汚れは,細かい研磨紙(1 000番程度)に水数滴を滴加し,感応膜を垂
直に保って円を描くようにして磨き,柔らかい紙でぬぐい取り,水で洗浄する。
(7) 本体31.の注(13)による。
(8) 本体31.の注(14)による。
(9) 本体31.の注(15)による。
(10) 本体31.の注(16)による。
(11) 応答時間は,硫化物イオン標準液 (0.1mgS2-/l) で約3分間,1mgS2-/lで12分間,100mgS2-/l
で約1分間である。
(12) 硫化物イオン標準液 (0.1mgS2-/l) は約−680mV,硫化物イオン標準液 (100mgS2-/l) では約−
770mVになり,この間の検量線は直線になる。
(4) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 試料100mlをビーカー200mlにとり,水酸化ナトリウム緩衝液 (pH13) 10mlを加え,液温を(3)(c)の
液温の±1℃に調節する。
(b) (3)(b)及び(c)の操作を行って検量線から硫化物イオンの量を求め,試料中の硫化物イオンの濃度
――――― [JIS K 0101 pdf 314] ―――――
306
K 0101 : 1998
(mgS2-/l) を算出する。
備考1. イオン電極法では,懸濁状の硫化物は定量できない。
2. 主な共存物質の許容限度を,最大比率で次に示す。
Cl-, Br-, I-, NO3-:104
X. 硫酸イオンの硫酸バリウム比濁法
試料に安定剤と塩化バリウムを加え,一定の条件の下で硫酸イオ
ンと反応させて硫酸バリウムとし,比濁して硫酸イオンを定量する。
定量範囲 : SO42-15mg,繰返し分析精度 : 変動係数で10%
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) グリセリン溶液 (1+1) IS K 8295に規定するグリセリンを用いて調製する。
(b) 塩化ナトリウム溶液 JIS K 8150に規定する塩化ナトリウム240gをJIS K 8180に規定する塩酸
20mlと水に溶かして1lとする。
(c) 塩化バリウム JIS K 8155に規定する塩化バリウム二水和物をふるい分け,目開き710 田
を通り,500 田 戰
(d) 硫酸イオン標準液 (1mgSO42-/ml) 本体42.1(1)(f)による。
(2) 装置 装置は,次のとおりとする。
(a) 光度計 分光光度計又は光電光度計
(b) マグネチックスターラー
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) ろ過した試料(1)の適量(SO42-として15mgを含む。)を2個のコニカルビーカー100mlにとり,水
を加えてそれぞれ50mlとする。
(b) それぞれにグリセリン溶液 (1+1) 10mlと塩化ナトリウム溶液5mlとを加え(2),マグネチックスタ
ーラーを用いてかき混ぜる。
(c) 一方のコニカルビーカーに塩化バリウム0.3gを加え(2),それぞれ1分間引き続いてかき混ぜた後,
4分間放置し,再び15秒間かき混ぜる。
(d) 直ちにこの液を吸収セルに移し,塩化バリウムを加えない方を対照液とし,1分間以内に波長450nm
付近の吸光度(3)を測定する。
(e) 空試験として水50mlずつを2個のコニカルビーカーにとり,(b)(d)の操作を行って試料について
得た吸光度を補正する。
(f) 検量線から硫酸イオンの量を求め,試料中の硫酸イオンの濃度 (mgSO42-/l) を算出する。
検量線 硫酸イオン標準液 (1mgSO42-/ml) 15mlを段階的にとり,水を加えて50mlとし,(b)(e)
の操作を行って硫酸イオン (SO42-) の量と吸光度との関係線を作成する。
注(1) 酸性又はアルカリ性の試料の場合は,pHを約7に調節する。
(2) このときのpHは1.41.6になる。
(3) 見掛けの吸光度
――――― [JIS K 0101 pdf 315] ―――――
次のページ PDF 316
JIS K 0101:1998の国際規格 ICS 分類一覧
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.25 : 工業用水
JIS K 0101:1998の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB7132:1998
- 生物顕微鏡
- JISB7147:1954
- 顕微鏡対物転換器
- JISB7147:1993
- 生物顕微鏡用対物レンズ
- JISB7148:1954
- 顕微鏡スライドガラスとカバーガラス
- JISB7148:1992
- 顕微鏡用接眼レンズ
- JISB7411:1997
- 一般用ガラス製棒状温度計
- JISC1102-1:2007
- 直動式指示電気計器―第1部:定義及び共通する要求事項
- JISC1102-2:1997
- 直動式指示電気計器 第2部:電流計及び電圧計に対する要求事項
- JISK0010:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― 銅
- JISK0011:1983
- 亜鉛標準液
- JISK0012:1983
- カドミウム標準液
- JISK0013:1983
- ニッケル標準液
- JISK0015:1983
- 鉛標準液
- JISK0016:1983
- 鉄標準液
- JISK0018:1997
- 標準物質 ― pH標準液 ― しゅう酸塩
- JISK0019:1997
- 標準物質 ― pH標準液 ― フタル酸塩
- JISK0020:1997
- 標準物質 ― pH標準液 ― 中性りん酸塩
- JISK0021:1997
- 標準物質 ― pH標準液 ― ほう酸塩
- JISK0022:1997
- 標準物質 ― pH標準液 ― 炭酸塩
- JISK0024:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― クロム
- JISK0026:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― ひ素
- JISK0027:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― マンガン
- JISK0028:1994
- 硫酸イオン標準液
- JISK0029:1995
- 塩化物イオン標準液
- JISK0030:1995
- ふっ化物イオン標準液
- JISK0031:1995
- 硝酸イオン標準液
- JISK0032:1995
- 亜硝酸イオン標準液
- JISK0033:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― りん酸イオン
- JISK0034:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― アンモニウムイオン
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0094:1994
- 工業用水・工場排水の試料採取方法
- JISK0102:2016
- 工場排水試験方法
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0122:1997
- イオン電極測定方法通則
- JISK0127:2013
- イオンクロマトグラフィー通則
- JISK0211:2013
- 分析化学用語(基礎部門)
- JISK0215:2016
- 分析化学用語(分析機器部門)
- JISK0550:1994
- 超純水中の細菌数試験方法
- JISK0552:1994
- 超純水の電気伝導率試験方法
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK0805:1988
- 有機体炭素(TOC)自動計測器
- JISK0950:1988
- プラスチック製滅菌シャーレ
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1101:2017
- 酸素
- JISK1105:2017
- アルゴン
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK2251:2003
- 原油及び石油製品―試料採取方法
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8013:2016
- 亜鉛粉末(試薬)
- JISK8019:2010
- 亜硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8032:2013
- アセトニトリル(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8046:1994
- メタ亜ひ酸ナトリウム(試薬)
- JISK8048:2010
- 4-アミノアンチピリン(試薬)
- JISK8048:2021
- 4-アミノアンチピリン(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8059:2018
- 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8069:2019
- アルミニウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8101:2006
- エタノール(99.5)(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8103:2013
- ジエチルエーテル(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8122:2015
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8122:2021
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8123:2018
- 塩化カルシウム(試薬)
- JISK8124:2018
- 塩化カルシウム(乾燥用)(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8132:2017
- 塩化ストロンチウム六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8159:2017
- 塩化マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8163:1994
- ヘキサクロロ白金(IV)酸カリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8197:1996
- N-1-ナフチルエチレンジアミン二塩酸塩(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8228:2020
- 過塩素酸マグネシウム(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8249:2010
- 過よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8252:2010
- ペルオキソ二硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8253:2020
- ペルオキソ二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8255:2010
- 硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
- JISK8263:2020
- 寒天(試薬)
- JISK8267:2014
- ぎ酸ナトリウム(試薬)
- JISK8271:2007
- キシレン(試薬)
- JISK8272:1994
- キシレンシアノールFF(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8289:2012
- クペロン(試薬)
- JISK8291:2015
- グリシン(試薬)
- JISK8291:2021
- グリシン(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8306:2013
- p-クレゾール(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8356:2018
- 酢酸亜鉛二水和物(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8361:2007
- 酢酸エチル(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8383:2019
- スクロース(試薬)
- JISK8410:2014
- 酸化カルシウム(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8465:2011
- 1,2-ジクロロエタン(試薬)
- JISK8474:2016
- 二しゅう酸三水素カリウム二水和物(試薬)
- JISK8488:2011
- 1,5-ジフェニルカルボノヒドラジド(試薬)
- JISK8489:1994
- ジフェニルカルバゾン(試薬)
- JISK8490:2019
- ジチゾン(試薬)
- JISK8491:2013
- 2,6-ジブロモ-N-クロロ-p-ベンゾキノンモノイミン(試薬)
- JISK8495:2019
- 5-(4-ジメチルアミノベンジリデン)ロダニン(試薬)
- JISK8498:2011
- ジメチルグリオキシム(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8501:2011
- 二亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8514:2011
- 臭化ナトリウム(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8522:2020
- しゅう酸カリウム一水和物(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8533:2012
- ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
- JISK8536:2017
- (+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8544:2014
- 硝酸アルミニウム九水和物(試薬)
- JISK8544:2021
- 硝酸アルミニウム九水和物(試薬)
- JISK8545:2007
- 硝酸アンモニウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8552:2017
- 硝酸コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8558:1992
- 硝酸水銀(II)n水和物(試薬)
- JISK8562:2007
- 硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8568:1957
- 焼石コウ(試薬)
- JISK8568:2011
- 硝酸マンガン(II)六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8586:2011
- スルファニル酸(試薬)
- JISK8588:2011
- アミド硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8635:2011
- チオ尿素(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8646:2015
- デキストリン水和物(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8660:2018
- 銅(試薬)
- JISK8669:1994
- 二塩化3,3′-ジメチルベンジジニウム(試薬)
- JISK8680:2006
- トルエン(試薬)
- JISK8701:1994
- 鉛(試薬)
- JISK8721:1995
- p-ニトロフェノール(試薬)
- JISK8722:2019
- ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8728:2011
- ラクトース一水和物(試薬)
- JISK8731:2020
- 尿素(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8747:2019
- バナジン(V)酸アンモニウム(試薬)
- JISK8775:2020
- 8-キノリノール(試薬)
- JISK8776:1994
- 2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8783:2012
- 二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8785:2012
- 二りん酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8789:1995
- 1,10-フェナントロリン一水和物(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8819:2017
- ふっ化水素酸(試薬)
- JISK8824:2020
- D(+)-グルコース(試薬)
- JISK8826:2020
- 水酸化ナトリウム(窒素測定用)(試薬)
- JISK8830:1995
- ウラニン(試薬)
- JISK8832:2013
- ブルシンn水和物(試薬)
- JISK8839:2007
- 2-プロパノール(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8844:2012
- ブロモフェノールブルー(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8848:2012
- ヘキサン(試薬)
- JISK8858:2007
- ベンゼン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8866:2008
- 四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8872:2008
- ホルムアルデヒド液(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8889:2020
- m-クレゾールパープル(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8897:2012
- メチレンブルー(試薬)
- JISK8900:2012
- 2-ブタノン(試薬)
- JISK8903:2014
- 4-メチル-2-ペンタノン(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8965:2019
- 硫酸銀(I)(試薬)
- JISK8972:2012
- 硫酸水素カリウム(試薬)
- JISK8978:2008
- 硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
- JISK8979:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
- JISK8980:1995
- 硫酸水銀(II)(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8990:1993
- 硫酸ニッケル(II)アンモニウム六水和物(試薬)
- JISK8992:2012
- 硫酸ヒドラジニウム(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8997:2012
- 硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9003:2014
- 流動パラフィン(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9009:2012
- りん酸二水素ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK9016:2012
- りん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK9017:2012
- りん酸水素二カリウム(試薬)
- JISK9017:2021
- りん酸水素二カリウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9020:2012
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9020:2021
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9047:2012
- L-グルタミン酸(試薬)
- JISK9062:2020
- ニッケル(試薬)
- JISK9066:2019
- スルファニルアミド(試薬)
- JISK9501:2019
- アジ化ナトリウム(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9519:1992
- チオシアン酸水銀(II)(試薬)
- JISK9520:2013
- 1,1,2,2-テトラクロロエタン(試薬)
- JISK9525:1995
- p-ヒドラジノベンゼンスルホン酸0.5水和物(試薬)
- JISK9547:2018
- フェニルフルオロン(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9550:2020
- ポリビニルアルコール(試薬)
- JISK9569:1994
- N-ベンゾイル-N-フェニルヒドロキシルアミン(試薬)
- JISK9703:2013
- 2,2,4-トリメチルペンタン(試薬)
- JISK9704:1994
- 2-アミノ-2-ヒドロキシメチル-1,3-プロパンジオール(試薬)
- JISK9901:1994
- 高純度試薬―硝酸
- JISK9902:1994
- 高純度試薬―塩酸
- JISK9904:1994
- 高純度試薬―過塩素酸
- JISK9905:1995
- 高純度試薬―硫酸
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR1301:1987
- 化学分析用磁器るつぼ
- JISR1302:1980
- 化学分析用磁器蒸発ざら
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISR3702:1996
- 顕微鏡用カバーガラス
- JISR3703:1998
- 顕微鏡用スライドガラス
- JIST1702:1997
- ふ(孵)卵器
- JIST7322:2005
- 医療用高圧蒸気滅菌器
- JIST7324:2005
- 医療用小型高圧蒸気滅菌器
- JIST9107:1992
- 手術用ゴム手袋
- JIST9107:2018
- 単回使用手術用ゴム手袋
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤
- JISZ8719:1996
- 条件等色指数―照明光条件等色度の評価方法
- JISZ8801:1994
- 試験用ふるい
- JISZ8802:2011
- pH測定方法